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PROTO CORPORATION

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プリメーラワゴンと
シャトルの車種比較ページ

選択している
車種

日産 プリメーラワゴン

2001年1月〜2005年12月

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ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

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購入価格

新車価格帯

209〜275万円

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169〜277万円

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中古車価格帯

78〜119万円

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29〜238万円

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ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4675mm

  • 1760mm

  • 1480mm

  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2130mm

  • 1440mm

  • 1190mm

  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

10・15モード燃費 11~13km/l ―km/l
排気量 1998~2488cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 トランクが広い車はとても便利です。 この車もその一つ。 【良い点】 丸みを帯びたデザインでなかなかスタイリッシュです。 センターメーターは大きくて見やすいです。 【悪い点】 特になし。

3.4

【所有期間または運転回数】 中古で購入2か月 【総合評価】 内装はあまり好みではなく特にメーターの位置がいまだになじめない。しかし、足回りはかなりいいと 【良い点】 そこそこの加速性能と高速安定性。 【悪い点】 趣味の問題ではあるが、メーター位置とコントロールパネルの使い勝手。

4.4

【総合評価】スポーツカーであることくらいの若者からロマンスグレーのおじさんまで幅広く、誰もが普通に購入することが出来るスポーツカーだと思いました。 【良い点】燃費が一昔前では考えられないぐらい良いサウンドと加速感もなかなか良く出来ていますね。 【悪い点】そして街乗りで使う領域にパワーの谷を感じるが気にならない程度。

4.3

【総合評価】汎用性とかわいさを兼ね備えてますいいくるまめちゃくちゃいいかっこいい 【良い点】こんなにいい車はなかなかないでしょう。ぜひおすすめです。視界と室内の広さ 乗り心地もいいと思う。乗り心地がよく、快適に運転できます。燃費が一昔前では考えられないぐらい良い 【悪い点】タイヤを変えてもうるさかった。なくてもいいです!

4.0

【総合評価】 不人気車もあってか良い条件で安くてにはいりました。室内も静かでよく走ります。荷物も積めるのでアウトドアなんかにも向いてるんではないでしょうか 【良い点】 10年前の車と思えないインテリアスタイル、足回り、静寂性もいい 【悪い点】 専用ナビでAUXが無いのでMP3オーディオを聴くにはFMトランスミッターしか方法がないオーディオの換装は不可能に近いのではないでしょうか

プリメーラワゴンのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズワゴン 荷室の広さ 車内空間の広さ 燃費 もはや絶滅危惧種の5ナンバーサイズステーションワゴン 荷室と室内空間が広く、乗り心地もそれなりに良いので使い勝手は非常に良いです。 【総合評価】 内装に関しては値段なり、座席回りの収納が少ない、空力を考慮したのかフロントガラスが寝てるのでダッシュボードの反射映り込みが酷い、ワイパーの当たりが良くないので拭き取りにムラが出る、車高が低いので積雪路面で腹を擦る、アンダーカバーがすぐ取れる、エンジンとモーターの切り替え時にちょっとギクシャクする 欠点はこのくらいでしょうか。 動力性能もこのレベルなら不満は出ないかなと。(一部で出足が軽より遅いとか言われてますがたぶん下手なだけ。横にしてナンボとかイキってるけどコイツでもパワースライドくらいは出来るので、そもそもこのカテゴリの車に何を求めているのだろうかw) 仕事と日常生活で7年25万キロ走り、ドライブ用ハイブリッドバッテリーが死亡&ドライブシャフトがブチ折れたため泣く泣くサヨナラしました。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

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