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アベニールサリューと
Cクラスステーションワゴンの車種比較ページ

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車種

日産 アベニールサリュー

1995年8月〜1998年8月

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メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

147〜270万円

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622〜952万円

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中古車価格帯

21.8〜150万円

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324〜798万円

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ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4610mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1435mm

  • 1190mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.5~13.4km/l km/l
排気量 1838~1998cc 1494~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【所有期間または運転回数】所有期間は4年です。走行距離は4万キロです。 【総合評価】エンジンスタート後の運転速度は普通ですが、馬力があるため、徐々に加速していき、坂道でも原則しないので、重い荷物を運ぶのに適してます。内装も並以上で作りもしっかりしてます。 【良い点】荷物を積める両が、日産の当時の車種になかでも広かったことが決めてで買いました。アウトドアでも荷物運びでもかなり楽に積めます。 【悪い点】このサイズの車の割りに、燃費がよろしくなくて、ガソリンを結構食うことです。

2.7

【総合評価】可でもなく不可でもなく 【良い点】走りに安定性があった(4WDだったせいもあるが) 【悪い点】燃費が悪い(4WDだったせいもあるが)

3.0

【総合評価】 昨日、新車への乗り換えで17年間の労をねぎらい、お分かれしました。 長い期間乗って大きな故障も無く(セルモーターを2回交換、マフラーの交換) 無事に過ごせたのですから良いクルマだったと言うことでしょうか。 【良い点】 1)運転席からの視認性が非常に良いことと、車両感覚が掴みやすいこと。 2)小物の収納スペースが比較的多かったこと。 3)ゆとりのある2Lエンジンのパワー。 4)当時高級車にしか設定の無かった、後部座席のアームレスト。 5)後部座席のリクライニング。(少しだけですが) 【悪い点】 1)燃費   丁寧な運転を心がけても街乗りで7〜8キロ、高速で10キロほど。   購入した頃はガソリンがリッター100円前後だったのであまり気には   しなかったのですが、昨今の値段ではちょっとキツイ。 2)乗り心地   ミドルクラスでしたので少し期待していたのですが。これが最悪。   路面の凹凸をモロに拾っていました。

5.0

【総合評価】 大きいクラスのミニバンと比較すれば絶対的な走行性能や広さはもちろん劣りますが 【良い点】 5ナンバーサイズで乗り易い 【悪い点】 特にありません。 ..

2.4

【総合評価】燃費、走行性能が悪いです。 【良い点】中古市場が安いです。 【悪い点】社用車でよく見かけますので、横に並ぶと恥ずかしいです。

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4.0

【このクルマの良い点】 ベンツらしいどっしりしっとりとした高級感がありながら、小回りも利くところ。 【総合評価】 購入して丸13年経ちますが、絶好調です。ダウンサイジング隆盛の今では入手できないスペック、横幅1770×長さ4600というややコンパクトサイズながら、V6の2500ccをのせるという贅沢。世田谷や鎌倉の狭い道も余裕でするすると抜けられ、高速に乗ればどっしりと、かつしっとりとした優雅なV6の高速クルージングが堪能できる。何度か新型に乗り換えようかと、この後継のC250直4の1795ccにダウインサイジングされたものに試乗はしましたが、しっとりねっとり感が全くなくなっており、まるで日本車のようなさっぱりとした走りに二の足を踏み続けました。これまで、ポルシェ、BMW、ミニ、プリウスなどと共に乗り続けてきましたが、このV6のC250は手放せません。 評価としては、燃費以外の項目で星4つです。すべての分野でとんがったところがなく、高次元でバランスが取れた車です。星5つがないベンツ、ちょっとおとなしめのところがいい感じです。 総合評価を星4つにしたいため、燃費だけは星3ちょい位ですが、繰り上げて星4つとしました。因みに燃費は5万キロ走行平均でリッター8.5キロで2500ccにしては上等です。

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】大満足! 【良い点】荷室も広くて手使い勝手がよい。 【悪い点】特にない

4.4

【所有期間や運転回数】 6年で8万キロ乗りました。 【このクルマの良い点】 国産車とまったく違ってハンドリングがしっとり重めで遊びがなく、まるで戦闘機を操縦している感覚なのは感心しました。(私は戦闘機操縦士です) それから、よく「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という事故事例を毎日のように聞きますが、国産車に乗ってみるとその理由が分かります。国産車は、アクセルとブレーキは、位置が違うだけで「踏み心地は同じ」なんですね。だから足の位置を目視確認しないとアクセルを踏んでるのかブレーキなのか区別がつきません。違いますか?メルセデスは違う。踏み心地がまったく違うから、踏み込む瞬間にすぐ分かります。踏み間違えはしにくい設計です。そういう「安全に対する設計思想」というのが感じられるのがメルセデスですね。 【このクルマの気になる点】 よく壊れます。エンジンウォーニングが毎月一回は点灯しては消えます(笑)走り出してすぐパワステが効かなくなったことも年に3回はありました。突然、フェラーリのハンドリングになる訳です(笑)維持費(修理代)は年間20万円程度、6年で120万円かかります。修理屋さんに「このまま乗るより今のうちに買い換えたほうがお金かかりませんよ」と助言されて手放すことにしました。そういう車です。 【総合評価】 安全性を考えたらメルセデスしか買いません。

4.4

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 ベンツらしいい安定感を感じられます 【良い点】 走行安定性、オートヘッドライトの機能明るさ 【悪い点】 ややパワー不足

4.9

【所有期間や運転回数】 基本的に週末のみです 【このクルマの良い点】 最小回転半径が5.2mで国産車以上に小回りが効くため、狭い場所でも驚くほどハンドルが切れます。エアサスペンション搭載されており、路面からの衝撃を見事に吸収してくれて乗り心地は最高です。高速道路ではアクティブレーンチェンジアシストを使用することで、ウィンカーを出すだけで勝手に車線変更してくれます。アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックで渋滞時も自動的に前の車を追随してくれます。レザーエクスクルーシブパッケージには360度カメラが付いており、駐車時や狭い道路も映像を確認しながら運転できます。この車ならぶつけることは逆に難しいでしょう。内装も12.3インチのコクピットディスプレイや本革シートで高級感があってとても満足しています。パノラマスライディングルーフは開放感たっぷりで是非オプション装着をお勧めします。ディーゼルエンジンの燃費は予想以上に良く、高速では20km/lとハイオクと比較して驚異的な数字です。購入して大変満足しています。 【このクルマの気になる点】 人気車種のため都内で見かけることが多い 【総合評価】 デザインが洗練されており、全く飽きることがありません。ローレウスエディションはAMGラインが標準装備でダイヤモンドグリルは惚れ惚れするくらいカッコいいですね。ディーゼルはトルクが深く、加速性能は申し分ない。静粛性も一昔前のディーゼルとは異なり、全く気にならない。安定した走行性能や最先端の安全機能は素晴らしく、全く不自由することないでしょう。まもなくニューモデルが登場すると思うが、後期型は熟成されており、内装、外装全てにおいて完成されている。ダイヤモンドホワイトはメタリックの色合いが素晴らしく、決して高いオプションではなかった。

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