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PROTO CORPORATION

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サファリと
カイエンの車種比較ページ

選択している
車種

日産 サファリ

1997年10月〜2007年7月

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ポルシェ カイエン

2017年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

264〜446万円

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976〜2,534万円

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中古車価格帯

206.8〜231万円

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398〜2150万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5050mm

  • 1940mm

  • 1865mm

  • 4930mm

  • 1985mm

  • 1700mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2475mm

  • 1520mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 5.5~10.6km/l km/l
排気量 2825~4758cc 2894~3996cc
駆動方式 パートタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】買ってよかった 満足しています。 【良い点】すべて 満足しています。 【悪い点】なし

4.3

【所有期間または運転回数】 サファリは H10年車に続いて2台目 【総合評価】 好きな人に乗って欲しい稀有な車 【良い点】 飽きのこない無骨なデザイン 低速でも狭い道でもブイブイ言わせて走れます(笑) 走ってる絶対数が少ないので意外な優越感が味わえます♪ 【悪い点】 燃費(街乗り4キロ)と維持費(税金高)は趣味として目をつぶる… コインパーキングも選ばないとキツキツな事が多々…

3.1

【所有期間または運転回数】 4回 【総合評価】 悪路での走行性能はかなり良い 【良い点】 悪路の走行性能の良さとワイドボディーによる安定性 【悪い点】 安定性はあるがワイドボディーが街中では難点になる

4.3

【所有期間または運転回数】 2004年〜現在 【総合評価】 維持費と燃費を除いて最高ランク 【良い点】 四輪駆動車として真のマルチパーパスを実現している稀有な車です。 日産サファリY60とY61は、前後コイルリジッドサスペンションの本格オフロード四駆です。 特筆するのはストロークが大きな前後コイルリジッド式サスペンションにより市販車最高レベルのオフロード走破性がありながらオンロードでの高速安定性を高いレベルで実現しているサスペンション・シャシーにあります。TB48DEエンジン搭載の日産サファリY61はスピードリミッターが効くような速度を発揮することが可能で、この速度域でも安定して不安の無い高速安定性を備えています。本物のオフロード四駆を知る者にとって、この両立したサスペンションの秀逸さは日産の技術の高さを感じます。 【悪い点】  しかしながら、日産サファリは最終型でも2007年7月に日本国内での販売を終了しており、現在に入手するには国内であれば2015年現在で8年以上を経た中古車を購入するしかありません。  耐久性がある車ですが消耗品の経年劣化は避けられません。無骨でシンプルに見えるサスペンションは、実は高度なバランスで成り立っており、経年劣化したままでは本来の性能は発揮されません。これら消耗品、特にショックアブソーバーやサスペンションのブッシュを適切に交換することで本来の性能が蘇ります。  2007年に国内販売が終了しているモデルですが、日産Y61は世界の荒野があってトヨタ・ランドクルーザー70が販売されている地域においては高性能ゆえの根強い需要があり、2015年現在でも神奈川県平塚市の日産車体・湘南工場で輸出専用車種パトロールとして生産が継続しています。このため、補修のための純正部品の供給に不安がありません。この観点でも稀有なモデルです。  日産サファリは燃費性能よりも信頼性が優先されることが求められている車ですので、アイドリングストップなどの燃費向上機能は備えていません。本格四駆としての頑丈な構造を持つことから車両総重量も日産サファリ最終型は3t足らずと通常の乗用車の2倍近い重さがあるため、ガソリン車の燃費は3km/L〜10km/L程度、ディーゼル車では5km/L〜15km/Lと現在の他の乗用車と比較すると見劣りします。  またエンジンの耐久性を確保するべく、主流のエンジンの排気量は4.2L〜4.8Lという大排気量で、日本で乗用車登録で維持するには高額な自動車税を納める必要があります。  しかしながら、本物の高性能でマルチパーパスな四輪駆動車を愛する人にとっては手放しがたい稀有な名車であることは間違いありません。

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 アウトドアの利用では大活躍してくれるはず。ゴツイ感じも男性的で◎。 【良い点】 室内が広くゆったりと出来る。視界も広く見晴らしが良い。悪路にも強い。 【悪い点】 燃費が悪く、維持費や経済的な部分は現行車に劣るという点。

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2.4

【このクルマの良い点】 ブランドだけ 【総合評価】 やっぱりベースがトゥアレグだけあって、所詮はフォルクスワーゲン製。 走行時の騒音も足回りも全くもってポルシェではなかった。 2ヶ月で売却に。

4.4

【このクルマの良い点】 ポルシェ独特のエンジンマフラー音、ブレーキング、走りに合わせたSportsmode、室内空間の高級感、安全性、interiorexterior 【総合評価】 PORSCHEブランドの魅力にハマった。

4.0

【このクルマの良い点】 ポルシェ カイエンは、スポーツSUVの先駆けともいえる画期的な車です。 カイエンの外観デザインは、ポルシェ911のDNAを感じさせながらも、さらに洗練されているのが特徴。ポルシェの丸みを残しつつ、鋭いノーズ、迫力のあるフロントグリル、特徴的なヘッドライトを採用してキリっとした印象になりました。内装は特別装備だけあってさすがの高クオリティ。8ウェイの電動調節機能を持つレザー製スポーツシートは座り心地抜群で、片道4時間の運転も苦になりません。高音質なBOSEサウンドシステムも搭載されているので、ドライブ中は妻と娘の車内カラオケ大会で大盛り上がり。 また、カイエンの真骨頂はそのパフォーマンス。4.8L V型6気筒ツインターボチャージャーエンジンを搭載し、重量2115kgをものともせずにドカンと加速します。スポーツモードにすれば、出だしからトルクフルに回転し、あっという間に100km/hに到達。スピードアップとともに、重厚なポルシェサウンドを楽しめます。また、さすがポルシェといった回頭性の高いハンドリングを誇り、首都高のきつめなカーブもふくらむことなく曲がっていきます。 【総合評価】 モータースポーツのDNAを引き継いだカイエンは、スポーツカーの走行性能と、SUVの実用性を兼ね備えた良いとこどりの車です 山道では、カイエンから初搭載されたリアアクスルステアリングが効き、ワインディングロードもキビキビと曲がれます。PDCC(ポルシェダイナミックコントロールシステム)のおかげでボディの揺れも抑えられるので、以前の車では酔っていた子どもと愛犬が酔わなくなりました。 ラゲージスペースも広く、シートを倒さなくても770Lもの容量を確保できます。家族4人分の荷物と愛犬のクレートやケージを楽々収納。1人で長距離を走る時は、シートを倒して仮眠スペースにもしています。 ただ、カイエンはその大きさや重さから、市街地では取り回しに気を使います。セダンから乗り換えたこともあり、車両感覚に慣れるまで時間がかかり、あちこち擦ってしまいました。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】大変良い 【良い点】販売店の対応良さ 【悪い点】特になし

4.6

【所有期間または運転回数半年 【総合評価】4 【良い点】燃費以外全部気に入ってます      今度は新車購入目指そう 【悪い点】燃費

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