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PROTO CORPORATION

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サファリと
ゴルフトゥーランの車種比較ページ

選択している
車種

日産 サファリ

1997年10月〜2007年7月

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フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン

2016年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

264〜446万円

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284〜533万円

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中古車価格帯

168〜330万円

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109.8〜498万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5050mm

  • 1940mm

  • 1865mm

  • 4535mm

  • 1830mm

  • 1670mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2475mm

  • 1520mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 5.5~10.6km/l km/l
排気量 2825~4758cc 1394~1968cc
駆動方式 パートタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】買ってよかった 満足しています。 【良い点】すべて 満足しています。 【悪い点】なし

4.3

【所有期間または運転回数】 サファリは H10年車に続いて2台目 【総合評価】 好きな人に乗って欲しい稀有な車 【良い点】 飽きのこない無骨なデザイン 低速でも狭い道でもブイブイ言わせて走れます(笑) 走ってる絶対数が少ないので意外な優越感が味わえます♪ 【悪い点】 燃費(街乗り4キロ)と維持費(税金高)は趣味として目をつぶる… コインパーキングも選ばないとキツキツな事が多々…

3.1

【所有期間または運転回数】 4回 【総合評価】 悪路での走行性能はかなり良い 【良い点】 悪路の走行性能の良さとワイドボディーによる安定性 【悪い点】 安定性はあるがワイドボディーが街中では難点になる

4.3

【所有期間または運転回数】 2004年〜現在 【総合評価】 維持費と燃費を除いて最高ランク 【良い点】 四輪駆動車として真のマルチパーパスを実現している稀有な車です。 日産サファリY60とY61は、前後コイルリジッドサスペンションの本格オフロード四駆です。 特筆するのはストロークが大きな前後コイルリジッド式サスペンションにより市販車最高レベルのオフロード走破性がありながらオンロードでの高速安定性を高いレベルで実現しているサスペンション・シャシーにあります。TB48DEエンジン搭載の日産サファリY61はスピードリミッターが効くような速度を発揮することが可能で、この速度域でも安定して不安の無い高速安定性を備えています。本物のオフロード四駆を知る者にとって、この両立したサスペンションの秀逸さは日産の技術の高さを感じます。 【悪い点】  しかしながら、日産サファリは最終型でも2007年7月に日本国内での販売を終了しており、現在に入手するには国内であれば2015年現在で8年以上を経た中古車を購入するしかありません。  耐久性がある車ですが消耗品の経年劣化は避けられません。無骨でシンプルに見えるサスペンションは、実は高度なバランスで成り立っており、経年劣化したままでは本来の性能は発揮されません。これら消耗品、特にショックアブソーバーやサスペンションのブッシュを適切に交換することで本来の性能が蘇ります。  2007年に国内販売が終了しているモデルですが、日産Y61は世界の荒野があってトヨタ・ランドクルーザー70が販売されている地域においては高性能ゆえの根強い需要があり、2015年現在でも神奈川県平塚市の日産車体・湘南工場で輸出専用車種パトロールとして生産が継続しています。このため、補修のための純正部品の供給に不安がありません。この観点でも稀有なモデルです。  日産サファリは燃費性能よりも信頼性が優先されることが求められている車ですので、アイドリングストップなどの燃費向上機能は備えていません。本格四駆としての頑丈な構造を持つことから車両総重量も日産サファリ最終型は3t足らずと通常の乗用車の2倍近い重さがあるため、ガソリン車の燃費は3km/L〜10km/L程度、ディーゼル車では5km/L〜15km/Lと現在の他の乗用車と比較すると見劣りします。  またエンジンの耐久性を確保するべく、主流のエンジンの排気量は4.2L〜4.8Lという大排気量で、日本で乗用車登録で維持するには高額な自動車税を納める必要があります。  しかしながら、本物の高性能でマルチパーパスな四輪駆動車を愛する人にとっては手放しがたい稀有な名車であることは間違いありません。

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 アウトドアの利用では大活躍してくれるはず。ゴツイ感じも男性的で◎。 【良い点】 室内が広くゆったりと出来る。視界も広く見晴らしが良い。悪路にも強い。 【悪い点】 燃費が悪く、維持費や経済的な部分は現行車に劣るという点。

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3.6

【このクルマの良い点】 室内空間の広さ 荷室の広さ 運転のしやすさ 小さくて小回りが利く ドアが厚くて安心感がある 高速安定性が良い 緊急時7名乗れる 故障が少ない 修理代が安い 20年乗ってもデザインが飽きない 塗装の耐久性がすごくいい 【総合評価】 初期型のトルコンは欠陥あり(トルコ製アイシンのバルブボディーがダメ)必ず壊れる。窓落ちは3回、ロック不良などこの辺は輸入車いまだによく壊れる。電子式EGRバルブ故障する(そのまま放置)、サーモスタット故障し暖房聞かない(ディラーパーツ無いとは無責任)。20年20万キロ使うといろいろ壊れますが、大きな故障(欠陥)はトルコン(15万)ぐらいで基本的には頑丈で良い車です。次もまたトゥーランでいいかなと思います。

3.7

【このクルマの良い点】 トゥーランは7人乗りの数少ないミニバンのひとつで、外車で7人乗り車を検討する際には必ず候補に挙がります。 なので、7人乗りができるというのが利点です。もちろん、最後尾のシートは非常に狭く、大人が長時間乗れるスペースはありませんが、 子供が2名程度であれば対応できますし、緊急時としてなら利用可能です。 国内のミニバンにないディーゼルエンジンであることも魅力のひとつです。 ディーゼルらしくトルクフルな走りを体験できることと、燃料費をガソリンと比べて節約できるのでお財布にもやさしい車です。 外車というと非常に高価なイメージがありますが、フォルクスワーゲンのトゥーランは他の外車よりも価格設定が低いため、 購入コストはそこまで意識しなくてもいいと思いました。 シートの座り心地は硬すぎず、柔らかすぎずでファミリーに優しい仕様になっており、長距離のドライブでも快適に過ごすことができるのがいいですね。 【総合評価】 ゴルフトゥーランはフォルクスワーゲンの7人乗りのミニバンです。 同じ7人乗りのミニバンにはシャランがありますが、違いはドアがスライドドアかヒンジドアの違いです。 トゥーランはヒンジなため、自分でドアを開けれる小学校高学年以降の子供がいる人にはおすすめの車です。 ミニバンは開口部が多いため、車の剛性が弱く、振動や揺れが多いイメージがありますが、トゥーランはどっしとした安定性があります。 高速道路での走行も非常に安定して、静寂性も高く、国産のミニバンと比べても性能は高いでしょう。 さらに、高速道路でアダプティブクルーズコントロール(ACC)を利用すると、追い越し車線への車線移動で加速がスムーズです。 レーンチェンジ時のもたつき感がなく自然な動作で運転してくれます。 ただ、ファミリーに移動する時にはあまり感じませんでしたが、一人で運転する時の突き上げ感がある気がしました。 これは多人数でのドライブを設定しているためではないかと思われますが、あまり気にならないかもしれません。 国産のミニバンよりもパワーや剛性が欲しい車を探している人にはピッタリの車ではないでしょうか。

3.6

【所有期間や運転回数】 9年間所有しました。 通勤や買い物、レジャーで使いました。 【このクルマの良い点】 質実剛健な車です。 シャシー等走る曲がる、止まるに関する部品ところは、しっかり感があります。 日常生活で不満な点はありません。 燃費もタウンユースでもそこそこ良好で、2桁を下回ることはまず、ありません。 ハイオクです。 【このクルマの気になる点】 良い意味でも悪い意味でも輸入車です。 日本車に比べ整備性が劣りますので、トラブルの際は工賃が割高、経年劣化で、センサーのトラブル等小さい故障が起こります。 近所のディーラーで車検、一年点検までシッカリ整備しました。 手慣れたvwメインのショップ等がお近くにある方は、安く維持出来ると思います。 ただし、ノウハウのない整備店は避けた方が無難です。 参考まで、今までにwpや、ABSセンサー、オイルセンサー、ウインドウレギュレータを故障交換しました、走行距離は5万キロに至っていません。 高速では安定して走行しますが、BMWやシトロエンのようなしっとりした乗り心地ではありません。 不快ではないのですが、静粛性(ロードノイズ)はシッカリとありますので、コンチからレグノに履き替えました。 ドアノブ内張りが、経年劣化で剥がれてきます、DSGは、リコール数回、丁寧なアクセルワークを心がけています。 色々書きましたが、致命的な故障はありません。 色々なご意見のあるオイル交換は、色々試した結果、純正を毎年交換する事にしました。 【総合評価】 至って普通のドイツ車です。 ヨーロッパに行けば、ツァーファイラー(OPEL)と同じくらい見かけるミニバンです。 日本車より手がかかりますが、日本車ではありませんので当然だと、個人的に思っています。 昔と比べれば、外国車が日本車チックになり、どうしても外国車を買わないといけない理由も薄まってきているように感じます。 ミニバンというジャンルについては、日本車も相当なレベルに仕上がっていますので、一般的な方はそれで充分満足できると思います。 VWも、だいぶ日本に馴染んできたと思いますので、ディーラーさんやVWJも、その土壌を大事に育ててほしいと、勝手に思ってます。 日本車を買うつもりで手を出すと、維持費のみ考えれば、若干割高感がありますが、このメーカーや、欧州車のハンドルを握らないと解らない、語れない世界があるようです。 個人として、日々満足して乗っています。

4.1

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 4.7点 【良い点】 ・ドイツ車らしい運転した時の安定性と室内の静粛性 ・コンパクトなボディーサイズで扱いやすい ・いざという時は7人座れる ・デザインに派手さはないがシンプルで飽きの来ないフォルクスワーゲンらしいデザイン ・リーズナブルな価格 ・他の人と被りにくい 【悪い点】 ・外車全般に言えることですがアフターにお金がかかる ・シートのリクライニング操作がしづらい ・2列目ドアがヒンジ式 ・燃費が良いとは言えない

4.3

トゥーランは燃費こそ悪いですが、壊れることも少なくかなりいい車だと思います。 スライドだったらもう少し需要が増えるかも。。。

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