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PROTO CORPORATION

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ラルゴと
500の車種比較ページ

選択している
車種

日産 ラルゴ

1993年5月〜1999年6月

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フィアット 500

2008年3月〜2025年12月

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購入価格

新車価格帯

230〜356万円

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179〜344万円

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中古車価格帯

48〜138万円

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12〜319万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4585mm

  • 1745mm

  • 1905mm

  • 3570mm

  • 1625mm

  • 1515mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2840mm

  • 1605mm

  • 1280mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7.6~8.5km/l 13.8~22km/l
排気量 1973~2388cc 875~1368cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 仕事でも利用していたので十年ほど乗りました。 【総合評価】 仕事とプライベートでも使っていたのですが経済的でとても助かりました。若い人からファミリー層まで楽しめる乗り方ができます。 【良い点】 何と言っても大人数を乗せられます。荷物も多くても困りませんし、長距離ドライブなど快適です。 【悪い点】 さすがに型落ちはしてますし現代の自動車と比べると古くささは隠せないです。

3.7

【総合評価】自分好みにカスタマイズ出来るいい車ですね。 【良い点】デザイン。あとは広さ。乗り心地もいいので、あまり体は痛くならないかも。カッコいい、走りごこちがよい、デザインに気に入っています若者向けのデザインですが実用性が高く結構気に入ってます。 【悪い点】小さいのでもう少し広くなってるといいと感じたぼくでした あえてあげれば、もう少し安値で有れば!

3.6

【総合評価】 所有していてトータル的には、満足です。 【良い点】 ワゴンのいい部分がつまってます 【悪い点】 四輪駆動、排気量の関係もあり、燃費が悪すぎた。

4.3

【総合評価】 何よりも運転席が高くボディーサイズの割りに小回りで運転しやすい!! コーナーリングランプも暗い夜道には便利です。 エンジン性能・燃費・装備は最近の車には敵いませんが 20年前設計の割には必要十分で気に入ってます。 【良い点】 室内幅は最近の3リッタークラスよりちょっと広い1605mm!(リアシート幅1325mm) 最近の1BOXカーより広く小回りですね(2WD最小回転半径5.2m!) 2.4リッターの運動性能は大人6人乗車で坂道でも必要十分なエンジンです。 ボディーのわりに室内高1235mmでパノラマルーフ付きの腰高ですが 走行安定性が良く、ロールは抑えられていると思います。 特殊なリーフスプリングのおかげでしょうか? 外観(ハイウェイスター)・内装デザインも気に入ってます。 また同じデザインで作ってくれないかな〜 デザインが同じで最近のディーゼルとボディ剛性、静粛性、装備で新車が出たら買い替えちゃうかも。 燃費は 高速で平均時速100km/h巡航で10km/Lぐらい 街乗りで6km/Lぐらいの燃費です。 それぞれあと2kmぐらい・・・とは思いますが・・・。 乗車人数で上下します。 カタログでは発売当時の T社のライバル車より軽く燃費もややいいですよ。 当時の2.4リッターはこんなものでしょう。 5人以上乗るならこのぐらいの排気量が必要です。 最近のCVTなら必要ないかな? ウォークスルーは出来ませんが その昔は子供がチョロチョロしても運転に集中できました。 【悪い点】 1番は騒音。 街乗りでちょとうるさいかな?程度。(軽自動車よりは静か) 高速ではうるさい。前方から騒音が入ってきます。(軽自動車よりは静か) シート下からのエンジン音よりも前周りからでしょう。 その点は高級感がありません。 次に剛性感かな。 ノーマルではやわらかいのでちょっと固めのショックに変えてますが ボディ剛性の無さが音で出てきます。 古いからかな?こんなものかな? 乗り心地はリアのショック交換だけの方がいいかも。 あとは リアが特殊なリーフスプリングで社外品がなんともならないところ。 良くも悪くもFRです

3.7

【総合評価】 ファミリー向け ゆったりと走る分には、かなり満足w 【良い点】 広い空間 視界がよい 運転しやすい 【悪い点】 正直燃費が悪い 重い車体だから仕方ないかも

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4.7

【このクルマの良い点】 デュアロジックのマニュアルモードが楽しすぎます。室内は赤の皮張りでサンルーフ(固定式)燃費も加速も小回りもすべてGood!オーディオの音が良いです。イタ車は直ぐに壊れると聞きましたが、個体が良かったからかもしれませんが、バルブ切れ等の軽微な故障以外は何事も起こらず機関も順調で、問題ありません。 【総合評価】 納車から1年が経過し、2万kmを走りました。機関も調子が良くトラブルは一切ありません。5,000km毎のエンジンオイルの交換は欠かしません。12か月点検をディーラーにお願いし、PCチェックでもエラーは無く問題ありませんでした。燃費は、走り方にもよりますが高速なら19kmから22km街乗りでは12kmから18kmで大満足です。踏めば早くて、合成もしっかりしています。デャアロジックは、抜けもありません。一方で振動や音はありますよ。そこがまた一体感が持てて馴染むのです。

3.4

【このクルマの良い点】 まるで外国映画の中から飛び出てきたようなヴィンテージ感満載のフィアット500。丸みを帯びた可愛らしいボディデザインは、個性的な魅力にあふれています。正面から見たときに視界に飛び込んでくる丸いライトとフィアットのエンブレム。ヴィンテージ感のあるリアデザイン。ボディとの統一感が感じられるホイール。すべてがフィアットらしさを感じられるデザインといえるでしょう。 1200cc(正確には1240ccらしい)のこれまた独特の排気量。マフラーから発する個性的なサウンドがフィアットオーナーをしびれさせるはず。エンジンサウンドやマフラー音までが個性的なんです。根強いファンがいるのもうなずける車です。 試乗車の車内はとてもシンプルでした。シンプルという表現が正しいのか。それとも雰囲気を壊す要素をすべて取り除いたという表現が正しいのか。 統一された車内のデザインは、外観の雰囲気を損なうことのない一体感があります。 この車に惹かれる方には、おそらく他のメーカーの車は目に入らないでしょう。それほどまでにオンリーワンの魅力にあふれた車です。 【総合評価】 高い人気を誇るフィアット500。個性的なデザインは、街中で見かけたら思わず目で追いかけてしまうこと間違いなし。それほどまでに存在感のある車といえるでしょう。 1200ccのエンジンからは独特のエキゾーストノート。フィアットを運転しなければ体感できない魅力のひとつです。 肝心のエンジン特性はどことなくゆったりとしています。初速からぐんぐん加速する感じではなく、ゆったりと加速していくようなフィーリングです。 坂道でもぐいぐい加速するようなパワフルさとは無縁でした。別グレードの1500ccモデルでは、もう少しパワフルさがあるのかもしれませんね。 そしてこの車の魅力のひとつに燃費があげられます。10モード/10・15モード燃費は19.2km/L。国産車に負けず劣らずの低燃費は評価できるポイントですね。販売価格にも手頃感があります。 ハッチバックも使いやすく、荷室が広くアレンジできるのも嬉しいですね。お買い物に使いたい女性やおしゃれな車で通勤したい男性など、広いユーザーに愛される車種でしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 フィアット 500といえば、フォルクスワーゲンのビートルと並ぶ世界的ヒット作だった「Nuova Cinquecento(イタリア語でニュー500)」を思い出す人が多いかもしれません。私が所有しているのは、生産終了から30年を経た2008年に登場した3代目にあたる現行の500です。Nuova500をオマージュした丸みのあるかわいらしいデザインが気に入って、購入しました。選んだグレードは1.2 8V ラウンジでしたが、それでも220万円弱で購入できるリーズナブルな価格設定です。 デザインも、全体的にコロンとした丸みを帯びたボディライン。ライトも丸いのでかわいらしさに溢れていると思います。娘が最近、免許を取ったばかりなのですが、よく500を貸してほしいとおねだりされるので間違いなく女性に受けるデザインなのではないかと思いました。買ってから間もなく10年近く経ちますが、特に壊れるようなこともなく、今も現役で走り続けてくれる良き相棒です。 【総合評価】 現行500は正直デザイン重視で作られていると思うので、お世辞にもスペースユーティリティに優れているとはいえません。最大出力51kW(69ps)のエンジンと1010kgの軽量ボディというのは悪くないとは思いますが、これといって際立つ特徴があるわけでもないからです。軽量すぎて、強風が吹くときはハンドルが取られそうになることもしばしばありました。この点は、乗る日を選ぶ車だと言えるのかもしれません。 乗車定員は4人ですが、実際に家族4人で乗ると正直窮屈ですね。特に後部座席に座ると、圧倒的な狭さを感じると思います。もともと自分の通勤のために買った車なので、頻繁に4人で乗ることはなかったので我慢できましたが。当時小学生の子どもたちで窮屈さを感じたので、子どもが成人を超えた今は家族4人で乗ることなんてできないと思います。 ところどころ不満に思う点はありますが、500は時代を選ばないデザインなので、古い年式の車だと周りに思われないところがお気に入りです。

3.6

【このクルマの良い点】 ルパン三世のルパンが乗っていた車として有名なフィアット500です。見たまま、まるくてちっちゃくてかわいいオシャレな車です。 内装の質感は高く、ダイヤルの形状やスイッチの配置がきれいにまとまっており、統一感がありオシャレ感を演出しています。シートの座り心地もよく、それなりに高級感を味わうことができます。 また、グッチやアルマーニらともコラボしたりと何かと話題の多い車です。 エンジンの排気量は875ccと1000cc以下ですが、ターボにて排気量不足を補っています。 とはいえ、エンジンのフィーリングがダイレクトに感じるのは評価が分かれるかもしれませんが、日常の街乗りで使う分には加速力があり、日本の軽自動車よりも十分速いと思います。 外車というには、ハンドリングも乗り心地も高級感がなく少しチープに感じてしまいますが、 ちっちゃくて、それなりにエンジンも回るので、細かいことは気にせずに楽しく走ることが可能な車です。 【総合評価】 走っているところを見ても停まっているところを見ても、オシャレな車だなぁとほとんどの人が思うような車です。 老若男女問わず、誰が乗ってもおかしくない車です。 車内の空間は正直言って狭く、4人乗りなんて無理じゃないかと思うほどです。日本の軽自動車のほうがまだ広いです。 背が高い人やちょっと体格がいい人は背を縮こまって、肩を狭くして運転する羽目になります。 しかし、車内の空間を削ってまでこだわっている外観デザインの割り切りさは日本車にはありえないので、むしろ魅力的に思えてしまいます。 搭載しているエンジンは875ccと100cc以下で力不足は否めませんが、アクセルを踏むと途中からターボが効いてくるので十分な加速力はあります。 シフトチェンジも決してスムーズとは言えませんが、それもまた許せるのがこの車のいいところです。 日本車にはないような、乗ってて楽しい、それを感じることができる車でしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 やはり見た目のデザインは必須ですよね!FIAT500の中でも他のクルマとかぶる事の少ないモデルです!特別な1台となるはずです! 【総合評価】 カントリーポリタンイエローにアイボリートップが絶妙にいい!シートのポルトローナフラウレザーもブラウンで可愛い中にも大人の色使いが抜群です!

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