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PROTO CORPORATION

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ラシーンと
MPVの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ラシーン

1994年12月〜2000年8月

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マツダ MPV

2006年2月〜2016年3月

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購入価格

新車価格帯

157〜219万円

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238〜360万円

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中古車価格帯

55.9〜326.8万円

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17〜129万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4115mm

  • 1695mm

  • 1515mm

  • 4860mm

  • 1850mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1810mm

  • 1415mm

  • 1175mm

  • 2635mm

  • 1565mm

  • 1210mm

10・15モード燃費 10~15.2km/l 9.4~12.2km/l
排気量 1497~1998cc 2260~2260cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 唯一無二のスタイリングが魅力的。是非女性の方にオススメのお車です。前期だとオリジナルのチェックシートが素敵です。予算に余裕が有れば足回りとバッテリーと点火系はバージョンアップして下さい。街乗りに最適なラシーンに仕上がります。 【総合評価】 85点。燃費と故障時の部品調達に心配はありますがリビルト品もあります。いくら修理費に出せるかで維持するか転売するかが選択肢。売ってしまえばもし欲しくなってもなかなか手に入る車ではありません。 私は20年維持してます。ラジエーター交換。サスペンション交換をしました。

3.3

【このクルマの良い点】 比較的低重心に設計された4WD車。重心が低いために走行時の安定感は抜群です。多少の凹凸でも振られることなく進んでくれます。フルタイム4WDなので走破性や発進時の安定感も素晴らしいですね。 外観のデザインも特徴的で、現代のRV車やクルーザーとは違う魅力を持っています。少し外車よりのオシャレ感も漂っていますね。女性が乗っても違和感のないソフトな印象です。 車内はシンプルにまとめられており落ち着いた雰囲気。派手さはありませんが外観とマッチしたソフトな印象です。ハンドル周りも見やすい造りで、シンプルさを上手に活かしたデザインといえますね。 5人乗りの空間は余裕が感じられる広さです。後部座席にもゆったりとしたスペースがあります。後部の荷室も広くて使いやすいですね。 また、シートの座り心地がとても良く、長距離乗っていても疲れない造り。家族や仲間と遠出する際にもストレスなく乗っていられる車ですね。 【総合評価】 日産のラシーンは、外国の車のような独特の雰囲気を持つ車です。低重心と4WDが組み合わさった安定感はなかなかのもの。悪路を走っていても安定感が感じられます。 2.0Lのエンジンは少し物足りなさを感じる場面も。特に初速がにぶい印象で、しっかりとアクセルを踏んでやる必要がありました。パワー不足というよりも、エンジンの性格なのかもしれません。加速が非常にマイルドなエンジンです。 サスペンションはしっかりと仕事をしている感じで、乗り心地に反映されているようですね。シートの質感や座り心地も好印象です。車内はシンプルにまとまっていますが、地味に感じる方もいるかもしれません。 燃費はあまりよくなく、10モード/10・15モード燃費で10.0km/L。フルタイム4WDとはいえ、もう少し伸びて欲しかったところ。 個性的な4WD車に乗りたい方にはおすすめの車です。中古車市場での価格設定も落ち着いており、お手ごろな車両も探しやすいでしょう。

2.9

【所有期間や運転回数】 5年目 【このクルマの良い点】 国産車だけど、デザイン先行型でそれでよしと思わされる車 【このクルマの気になる点】 でも国産車なので修理費がそこまではかからない。 【総合評価】 駐車場で沢山の車の中に停まっている自分のラシーンを見ると、買ってよかったといつも思います。 今の車は今の車で設備がたくさんあり、素敵なものも多いけど ピカピカせず、丸みがなく、ラシーン だけの個性があり大好きです。 トランクの開け方が面白いのも良いところ。 それでも、この車を末長く乗り続けたいと思っています。 あとラシーンの現役時代を知らない若い子に何処の車ですか?かわいいですねって声かけてもらえて何か嬉しいです。

3.4

【所有期間または運転回数】 半年 週2回 【総合評価】 【良い点】 何と言ってもデザイン。絶妙なサイズ感と角ばったデザイン。カラーリング。フロントライトがガラス製なので黄ばみがない。今の車は長年乗ると必ず黄ばみが出てきてラシーンより新しくても古く見える。絶版車かつデザインが変わらなかったので古く見えないのもメリット。モデルチェンジしてしまうとなぜか古く感じるがそれもないし、元々デザインが秀逸なのでこれだけ年数が経っても古く見えない。とにかく無二な存在であること。 【悪い点】 燃費が悪い点。あとこれは年代的に仕方ないがナビのつける位置が合わないこと。

3.7

【良い点】 セカンドカーとして乗っています。気楽な気持ちで乗れるのが一番良い点ですがもうひとつ、MTのため燃費がとても良い事で気軽にあっちこっち行ける事です。前側から眺めるのが一番好きなショットで、なんといってもあの目ん玉の秀逸なデザインは高田工業さんの誇れるべき職人仕事のひとつではないでしょうか。サニークラスのくるまなのにツインカムエンジンを積んで4駆動で走るところなどよく考えれば贅沢な仕様です。日産が良い時代に手間暇掛けて造っただけの事はあります。このクルマには泣き所が結構ありますが、とてもアナログなクルマですから直すのも簡単で修理費も部品も安くて助かっています。個人的にこのクルマはのちのち価格が上がってくるだろうと踏んでいて複数台所有して大切にして行こうと思っています。 【悪い点】 後部ドアから後ろに錆が出やすいクルマです。特にサイドウインドウのバイザーを長い事欠損させていたクルマにはステップに穴が開くほどの錆が出ている個体が多いです。また、後ろのハッチ部にも錆は出易く、小まめに風通しをしていないと陰部が多いので知らないうちに錆が発生しています。 手の掛かるヤツですがかわいいヤツです。錆が出にくくする方法のひとつは路上にアースをとる事です。

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4.1

【このクルマの良い点】 「移動空間そのものの質」をしっかり感じられる一台  それが マツダ MPV でした。 まず実感したのは、使い勝手の良さ。 両側電動スライドドアにパワーバックドアまで付いていて、日常のちょっとした動作がかなり楽です。特に後席からボタンひとつでドアを開閉できるのは、想像以上に便利でした。「これ一回慣れると戻れないな」と感じるポイントです。 快適性も想像以上でした。 前席のドリンクホルダーテーブルも使えるし、それでいてウォークスルーできるので、車内の移動もしやすい。「ちゃんと考えられてるな」と感じる作りです。 そして一番驚いたのは走り。 フロントはマクファーソンストラット、リアには贅沢なマルチリンク式サスペンションを採用。ミニバンでここまでやるか、という構成です。そこにマツダらしいやや引き締まった足回りが組み合わさり、段差の入力は感じつつも、不快な揺れはしっかり抑制。特に後席での酔いにくさは、長距離移動で真価を発揮します。 あと、細かいところですがエンジンブレーキの効き方も自然です。強すぎないので、雑にアクセルを戻しても同乗者に不快感を与えにくい感じがあります。 【総合評価】 「運転する側も、乗る側も、どちらもちゃんと満足できるミニバン」だと感じています。 ただ広いだけでもなく、ただ便利なだけでもない。 使っていく中で、「よくできてるな」と思う場面が確実に増えていく一台でした。

4.1

【このクルマの良い点】 とにかく、走ること、運転することが楽しいクルマです。 家族や友人など大人数が乗り、たくさんの荷物を積んでの移動でも、全く苦になりません。足回りの味付けは、やや硬めの印象もありますが、ロールやピッチも適度に抑えられ、同乗者も含め、長時間のドライブが快適な車です。車に酔いやすい子供たちも、MPVにのりかえてからは車酔い知らず。 流石にこのクラスのミニバンですので、シートの座り心地も良く、室内も開放的でとてもくつろげます。インテリアの質感や使い勝手等もとてもよく、ハイクラスの車に乗っているという満足感にもひたれます。 ボディはそれなりに大きい車ですが、ドライビングポジションや視界の良さなのか、とても見切りがよく、リラックスして街中で走ることも。どちらかというと小柄な妻ですが、たまに運転することがあり、シートポジションもきっちりと合わせることができるので臆することなく運転しています。 【総合評価】 ロードスター、RX−7など世界に名だたるスポーツカーを生み出しているマツダ。そのマツダが、走りにこだわったミニバンとして発表したのが、MPV 23Tというグレードです。ラージサイズのミニバンですので、室内空間の広さ、くつろげるシートなどは当たり前です。正直、ミニバンを運転する際、「走り」に関しては、あまり期待していないのが実情でしょう。 しかし、マツダがマツダらしい味付けを施したのが、この23T。高級志向のV6エンジンを捨て、4気筒のみのラインナップとなりましたが、ここで直噴ターボ(DISI)を採用するあたり、普通では考えられないところです。車両重量が約1,800kgとかなり重いボディを、最大トルク35.7kgmを誇るエンジンで、みるみる加速させていきます。 マツダはCMで「退屈なクルマを絶対につくらない」と言っていますが、MPV 23Tは、まさにそのCMを体現させた、とても貴重なミニバンと言えます。

4.0

【このクルマの良い点】 MPVはマツダが誇るアウトドア専用?の車です。SUVという車種が流行る前からアウトドア好きな人に人気の車でした。 カテゴリー的にはミニバンになるのですが、両側スライドドアだったら、室内の広さだったり、荷室の広さだったりはアウトドアにもってこいです。 オデッセイのように低ルーフなので、立体駐車場にも入るのも特徴のひとつです。 8人乗りなので子供が多い家庭や3世代の家庭でも対応できるのはありがたいです。 デザインもミニバンのような箱型のずんぐりむっくりではなく、ノーズが出ているシュッとしたスタイリッシュな感じがします。 低重心のオデッセイと比較されることが多いのですが、お手頃価格で購入できるため、財布に優しいちょっとした人気の車です。 マツダらしく走りにこだわった作りをしており、車重は約1.8tもありますが、2.3Lのトルクフルなエンジンで、アクセルを踏むと一気に加速してくれます。 【総合評価】 MPVは2014年に発売が終了した車で、現時点では新車での販売はなく、中古車市場でしか購入することができません。 7人乗り以上、低ルーフ、両側スライドドアという項目で検索すると、必ずヒットする車です。 マンションの駐車場が古くて、低ルーフのミニバンを探している人にはうってつけです。しかも値段が安くて、財布に優しいのは好印象です。 ただし、中古車でも10年落ちの車がほとんどなので、しっかりメンテナンスされていることがポイントになります。 また、2.3Lのエンジンは走りはいいのですが、燃費はどうしても昨今のハイブリッド車や低燃費車と比較すると、正直そこまでよくないです。 ミニバンなのですが、車体が大きいため、運転に慣れていない女性の方は取り回しに苦労するかもしれません。 しかしながら、両側スライドドアを備えていて、車内が広く使えて、しかもお手頃な値段のことを考えると、子育て世代には非常に魅力的な車ではないでしょうか。

4.9

【所有期間または運転回数】 2018年12月納車 毎週2〜3回は乗車 【総合評価】 大きくて、どっしりとしていて、高級感もあり、 走りも最高で、大満足です!! 【良い点】 馬力トルク共に高く、加速性能がものすごく良いです。 大柄のボディーなのでどうかと乗る前は思ってましたが、 めちゃくちゃ速いっすよ!! 内装も良いですし、乗り心地も良いです!! 23Tがターボ付きでオススメです。 大満足の車です。 【悪い点】 加速性能が良いので、ついつい踏んじゃうので、 踏むとターボ付きなので、 当然ガソリンの減りが早い。。。 ハイオクだし。。。 ま、でも、分かってて買ったから良いですけど、 悪い点を敢えて言うならって事で。

3.6

【所有期間または運転回数】 6年 【総合評価】 ★★★★ 【良い点】 見た目以上に室内が広い 2列目もちろん、3列目も十分座れます エンジンは静か、乗り心地も悪くない とにかく他社ミニバンに比べて安い コストパフォーマンス抜群です 【悪い点】 質感は安っぽい 純正ナビはダメ 燃費は10キロくらい

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