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PROTO CORPORATION

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セドリックワゴンと
R1の車種比較ページ

選択している
車種

日産 セドリックワゴン

1989年6月〜1999年8月

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スバル R1

2005年1月〜2010年3月

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購入価格

新車価格帯

165〜260万円

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113〜160万円

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中古車価格帯

115〜343万円

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16.5〜198.5万円

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ボディタイプ ワゴン 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1690mm

  • 1500mm

  • 3285mm

  • 1475mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2935mm

  • 1450mm

  • 1185mm

  • 1505mm

  • 1205mm

  • 1175mm

10・15モード燃費 8.9~10.2km/l 18~24.5km/l
排気量 1998~2825cc 658~658cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【このクルマの良い点】 とにかく理屈じゃない。ハイパワーなエンジンを積んだスポーツカーでもなければ快適装備の充実した走りやすい車でもない。でも何故か乗れば乗るほど愛おしく魅力的に感じてくる車。作り手の拘りが強く、時代に関係なく異彩な存在感を放つ自己主張の強い車です。 また低性能なところが逆に落ち着きがあり、今の名ばかりのエコカーなんかよりもよっぽどエコな安全運転を余儀なくされる車です 【総合評価】 とにかく部品や情報が枯渇してて、現代社会で乗りこなすのは至難の業。この手のエンジンをイジれるメカニックさんも年々減っているのが現状です。 旧車の専門店なんかでもマニアックな車種だけにノウハウを持ってるとこは多くはありません。 あらゆる車関係の業者さんから敬遠されがちな車であることはこれ間違いありません。 そんな浮いた存在の車ですが、それでもお金と時間と労力を惜しまずちょこちょこと手をかけていける方向けの車です

3.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 アメ車デザインのセドワゴン、超イケてるスタイル。昭和のくるまで登場してかっこよすぎ。モロアメリカンは当時のままで素晴らしい車。 【このクルマの気になる点】 丸目4灯ライトはやはりかっこいいが今は皆無。 【総合評価】 Aピラーの形状やCピラーはかなり独特で当時の車らしいデザインはすごい。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 希望通りの物で良かったです。 【良い点】 見た目がいい。 【悪い点】 走り出しはちょっと遅い。

3.1

【所有期間または運転回数】 五年前に購入。燃費が悪いので、日常ではあまり使わずレジャーなどで使用 【総合評価】 外観はクラシックで中は広々。ベンチシートなのでゆったり座れます。荷台が広いので、ベビーカーも旅行かばんも、らくらく積めます。 【良い点】 五人乗ってもゆったりできる。高速に乗ってもあまりゆれない。安定感がある。 【悪い点】 燃費が悪い。

3.0

【総合評価】 装備とか、細かいことを気にせず、(燃費もね)ゆったり車に乗れる方限定! 【良い点】 5ナンバーだけど、内装広々、ボンネットでっけー、ベンコラでメッチャアメリカン! 決して、いまどきの車では味わえない車を運転している感がサイコー! 【悪い点】 燃費 7キロぐらい

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4.0

【このクルマの良い点】 アルファロメオのチーフデザイナーが監修した美しいデザイン。軽自動車枠より小さいボディサイズながら2名乗車なら必要十分な室内空間(後席は畳んで荷室に!)。そして良く走り運転が楽しくて仕方ない事。インテリアもごくシンプルながら質感が高いです。クルマ好きのセカンドカーには最適な1台。但しオイル管理には非常に敏感なクルマなので、小まめにオイル交換をして来た個体を選んで下さい。それでも10万kmも走ればオイル漏れは出ますがディーラーで修理出来ます。 【総合評価】 水平対向6気筒の3Lの味の有る車も所有していますが、走る頻度はこのR1の方がずっと多いです。街乗りでは硬めの乗心地で突き上げもありますが、70km/h以上では思いの外しなやかで安定した乗心地と操舵感。NA−DOHCのグレードRですが、高回転エンジンの音をサウンドとして楽しめる方には十分なパワーが有ります。加速は出足は遅いですが40km/hまで大人しく加速し、そこから踏む混めばダイレクト感の有る加速が得られ、最高速度は140km/hに達しそれでも安定感は変わりません。街乗りから長距離ドライブまで楽しめ、中速コーナーを含むワインディングが特に楽しい1台です。今から買うなら、走り屋さんが弄った個体が多いスパーチャージャー付のグレードSより、このグレードRがお勧めかと。タイヤは純正15インチサイズの有る安価なNANKANG AS−1で十分楽しめます。また、ディラーの10万kmフルリフレッシュメンテは凄く効きます。乗り心地を重視するなら後期型のR2(タイヤは14インチのNANKANG NS−20)が勝りますが、低年式で大切なファーストカーを温存したい場合など、最適なセカンドカーと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】中古で購入してまだ3日目ですが、高速道を何回か走行しました。大型のSUVと軽ハイトワゴンも所有していますが、パーソナルに車を乗るには丁度良いと感じます。 【総合評価】軽自動車規制枠内での車つくりにおいて非常に高い品質だと感じました。悪いところもありますが、総じて満足度は高い車です。遮音性の高いタイヤを装着すればさらに快適に走らせることができると想像します。 【良い点】ハンドリング、足回り・高級なサスペンションと感じさせる、デザイン、車内の部材品質、 高速道での直進安定性、ブレーキ 【悪い点】エンジン音の遮音、エアコンを付けている時の燃費、時速100Km/h以上の加速性能、ハンドルからのガタツキ音

4.7

【所有期間または運転回数】 1週間ぐらい。約200?走行。 【総合評価】 外装・内装・機関・足回り等々現状では文句なし。フルタイム4駆・スーパーチャージャー・4気筒・4輪独立懸架と今の軽では望むべくもない。車色は黒(正式名称はもっと長い)で中がレザー&\;アルカンターラセレクションでシートとハンドルが赤と黒で良い感じ。 【良い点】 なんといっても加速が凄い。踏めば進む進む。踏むとエンジンが頑張っている感じが何とも言えず・・・。 小さいボディにしっかりとした足回りというか乗り心地。 ドアを閉める音も『ドムッ』っていう感じで結構しっかりしているし、2ドアなのでドアが広く乗りやすい。 見た目がチョロQみたいでなんとも愛らしい。お尻がチャームポイント。顔は少し強面というか、ドン・ガバチョに似ている。 購入時の走行距離の少なさに感動すら覚えました。 【悪い点】 基本ないけれど、今のハイブリッドやエンジン止めるタイプの車に比べれば、低燃費とは言いがたい。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車後2日。運転回数3回。購入後の走行距離70km。 【総合評価】 オール5。 【良い点】 かっこいい、キュート、軽なのに造りは中型乗用車並み。僅かなアクセルの踏みこみで、スイスイと走ります。 アルカンターラセレクションの内装は、色も質感も、けっこうイケてます。 スーパーチャージャーの効き方は、とても自然です。 【悪い点】 強いて言えば、ルームミラーが顔に近いため、左右の目の視差があって、見え方の違和感を私は感じました(小さなミラーですが、後方の全視界をしっかりとカバーできているところは安心です)。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ購入したばかり 【総合評価】 悪い点?も含めて愛せるくるまです 【良い点】 もう中古車市場にあまりでまわっていないので希少です。 所有欲が満たされます。 とにかく外観、車内の色合いがかっこ可愛らしく、そのくせ走るのでギャップ萌えです! 安っぽい感じがせず、満足しています。 【悪い点】 小さいくせに重たいので(しっかりした骨組みなので)燃費がよくないように感じます。まだちゃんと計算していませんが。。 足回りがしっかりしているのですが、音はうるさいです。

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