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セドリックワゴンと
カリーナEDの車種比較ページ

選択している
車種

日産 セドリックワゴン

1989年6月〜1999年8月

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トヨタ カリーナED

1993年10月〜1998年4月

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購入価格

新車価格帯

165〜260万円

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165〜280万円

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中古車価格帯

140〜315万円

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68〜99万円

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ボディタイプ ワゴン ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1690mm

  • 1500mm

  • 4500mm

  • 1740mm

  • 1325mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2935mm

  • 1450mm

  • 1185mm

  • 1805mm

  • 1415mm

  • 1110mm

10・15モード燃費 8.9~10.2km/l 9.7~14.6km/l
排気量 1998~2825cc 1838~1998cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【このクルマの良い点】 とにかく理屈じゃない。ハイパワーなエンジンを積んだスポーツカーでもなければ快適装備の充実した走りやすい車でもない。でも何故か乗れば乗るほど愛おしく魅力的に感じてくる車。作り手の拘りが強く、時代に関係なく異彩な存在感を放つ自己主張の強い車です。 また低性能なところが逆に落ち着きがあり、今の名ばかりのエコカーなんかよりもよっぽどエコな安全運転を余儀なくされる車です 【総合評価】 とにかく部品や情報が枯渇してて、現代社会で乗りこなすのは至難の業。この手のエンジンをイジれるメカニックさんも年々減っているのが現状です。 旧車の専門店なんかでもマニアックな車種だけにノウハウを持ってるとこは多くはありません。 あらゆる車関係の業者さんから敬遠されがちな車であることはこれ間違いありません。 そんな浮いた存在の車ですが、それでもお金と時間と労力を惜しまずちょこちょこと手をかけていける方向けの車です

3.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 アメ車デザインのセドワゴン、超イケてるスタイル。昭和のくるまで登場してかっこよすぎ。モロアメリカンは当時のままで素晴らしい車。 【このクルマの気になる点】 丸目4灯ライトはやはりかっこいいが今は皆無。 【総合評価】 Aピラーの形状やCピラーはかなり独特で当時の車らしいデザインはすごい。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 希望通りの物で良かったです。 【良い点】 見た目がいい。 【悪い点】 走り出しはちょっと遅い。

3.1

【所有期間または運転回数】 五年前に購入。燃費が悪いので、日常ではあまり使わずレジャーなどで使用 【総合評価】 外観はクラシックで中は広々。ベンチシートなのでゆったり座れます。荷台が広いので、ベビーカーも旅行かばんも、らくらく積めます。 【良い点】 五人乗ってもゆったりできる。高速に乗ってもあまりゆれない。安定感がある。 【悪い点】 燃費が悪い。

3.0

【総合評価】 装備とか、細かいことを気にせず、(燃費もね)ゆったり車に乗れる方限定! 【良い点】 5ナンバーだけど、内装広々、ボンネットでっけー、ベンコラでメッチャアメリカン! 決して、いまどきの車では味わえない車を運転している感がサイコー! 【悪い点】 燃費 7キロぐらい

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4.0

【このクルマの良い点】 1900年代終わりにトヨタから発売された4枚ドアのスポーツタイプの車です。 カローラよりも大きくて、マークIIよりも小さいというイメージで、セリカのドアを4枚にした車です。 足回りやエンジンはセリカと同じでした。 そのため、四駆としての性能はそれなりによく、エンジンもセリカと同じで悪くはありません。 見た目はちょっとおじさん風かもしれませんが、落ち着いた感じがします。 しかしながら、人気が高い車とはいえずマイナー車の部類に入ります。 車内設備に関しては、当時のトヨタらしく可もなく不可もなくといった感じですが、走りのスペックは当時にラリーで世界を牽引していたセリカと全く同じものだったので、実は意外に早かったりもします。 外見とは裏腹な走りのスペックを持つところもこの車の特徴です。 ドアが4枚あって4人乗りだし、トランクもそれなりに広いので、意外に使い勝手はいいです。 横幅は1740と3ナンバークラスなので、室内も当時としては広かったです。 【総合評価】 トヨタカリーナEDはバブル時代に日本中の車メーカーでいろんな車種が乱立した時代の車です。 カリーナと名前につくくらいなので、カリーナの兄弟車になります。 トヨタ車らしく全体的なバランスは非常に取れた車です。 装置はカーナビは後付けになるものの、エアコン・パワステ・パワーウィンドーなど一通りはそろっています。 デザインは可もなく不可もなくといったところですが、走ってみると意外にスポーティな走りを体感できるのがいいです。 車幅も広く、3ナンバーであることから、室内は大人4人で乗っても狭いとは感じにくいです。 ゴルフバックもトランクに2つは積めます。 燃費については、30年も前の車なので、エコではなく期待はしないほうがいいです。 ぱっと見で何の車かわかる人はほとんどいないと思われます。それくらいマイナーな車です。 人とは違った車に乗りたい、マイナーな車に乗りたいという人には、おススメの車です。

4.0

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 見た目はスマートでかっこ良く、走りは上々。大人の外観とスポーツカーをミックスした理想の車。 【良い点】 やっぱ3SーGEのエンジン。これはマジ最高!低速はもたつくが、中〜高速域はとんでもない加速します。余裕でメーター振り切ります。 【悪い点】 四人乗車だとやはり狭いですね。

3.4

【総合評価】 操縦テクニックを楽しみたい。そんな心を満たしてくれる永遠の名車。 【良い点】 「足のいいやつ」が更に進化した。 コンパクト設計なのに、その魅力は、 乗る人を満足させる、操縦性、走行性を備えた一品です。 【悪い点】 強いて言えば、居住性に一工夫欲しいですね。

4.6

【総合評価】 200系のセリカを無理矢理4ドアにしたような車なので、後部座席の足下は非常に狭い。後部座席に人を乗せることを想定しなければ申し分ない。スーパーストラットサス搭載車はグリップ力は申し分ないマクファーソンと乗り比べると一目瞭然。エンジンも燃費のいい3S-FEから180psもある3S−GEの搭載モデルもあり同じ車でかなりの差ができる。知らないで買って後悔しないように。 【良い点】 スーパーストラットサス搭載車は4輪アライメントの調整の設定がない。 【悪い点】 スーパーストラットサス搭載車のキャンバーコントロール、ロワアームは10万キロ前後で寿命が来る場合があり、ロワアーム交換まで行うと20万円オーバーの修理費がかかる。 後部座席足下が狭い もう中古でも滅多に出てこない4WDは特に

3.4

【総合評価】 価格から考えると、実用性、デザインは申し分なく、乗りこなすのも難しくない車です。 【良い点】 車体の値段の割には、ハンドルの具合とか、シートの高さ調整とかいろいろと始めから整っている点が良いと思います。後ろのシートも狭くなく、家族四人で普通に使えます。 【悪い点】 室内が狭くは感じないけれども、高さは低いので、座高が高い人とか、上下に余裕が欲しい人には向かないと思います。

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