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セドリック・シーマと
プリウスの車種比較ページ

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車種

日産 セドリック・シーマ

1989年8月〜1991年8月

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トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

374〜471万円

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299〜464万円

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中古車価格帯

-万円

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197.9〜715.1万円

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ボディタイプ ハードトップ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4890mm

  • 1770mm

  • 1400mm

  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1940mm

  • 1460mm

  • 1150mm

  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

10・15モード燃費 7.6~8km/l ―km/l
排気量 2960~2960cc 1797~1986cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 5年。 【総合評価】 シーマ現象をまた世間様が話題に。 知り合いの初代シーマはデビュー時大きくヨーロピアンスタイルで斬新でした。かっこいい、上品で高級、走りも大排気量ターボで速い。リアをハの時になって発進。ドッカンターボで燃費もリッター3から5キロ。でもバブルで売れまくって日産のドル箱は凄かった。 日本のいい時代?セドグロ付きの車名でしたが今はシーマが君臨。時代の流れは恐るべき。乗り心地も当事の日産得意のフワフワ感でアメ車なみの走る社長室で超素晴らしかった。セダン不人気の中、現在のシーマ現象を日産出せないか? SUVと軽自動車だらけでミニバンも家族用で走ってますがセダン復活を願いたい。外国セダンは人気あるが? 【良い点】 かっこいい高級、上品セダン。 サイドミラーの形状やセンターピラーレスで斬新かつおしゃれ。 【悪い点】 巨体を速く走らせるために燃費は最悪。 対抗馬のトヨタに火を付けてしまった? 大排気量時代の到来で車が巨大化する先駆車かな?やはりデザインが売行きを左右するからデザインの意味合いは超大切で個性さが大事。

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 高級感は絶品です。少し玄人向け。当時高級車と言われるほとんどの車が5ナンバーのスペックをそろえていましたが、シーマに関しては数少ない3ナンバーのみ限定車種。見た目と言い走行性を言い満足度は100%です。 【悪い点】 この手の車種には仕方のない事ですが、あえて言うならやはり燃費が悪いこと。これは我慢しないといけないですね。

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4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18km/Lほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

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