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シルフィと
テーマの車種比較ページ

選択している
車種

日産 シルフィ

2012年12月〜2021年10月

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ランチア テーマ

1989年8月〜1996年10月

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購入価格

新車価格帯

193〜272万円

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433〜838万円

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中古車価格帯

26.5〜155万円

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99.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4615mm

  • 1760mm

  • 1495mm

  • 4605mm

  • 1750mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2100mm

  • 1460mm

  • 1195mm

  • 1800mm

  • 1470mm

  • 1120mm

JC08モード燃費 15.6~15.6km/l km/l
排気量 1798~1798cc 1995~2958cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間や運転回数】 ついに7年乗り続けた。現在27000km。 【このクルマの良い点】 本当に普通なのに、普通に良い。きわめて正直な車だと思う。最高でないが最善の選択で飽きない。個性がないのか、目立たないが、そんな普通の車は、日本に少ないと思う。 【このクルマの気になる点】 さすがに年式が古いので、シートのよれがひどいです。もっと安い物の方が長持ちすると思う。 ワイパーはわざわざエンジン切って、スイッチオンで窓ふき?ボンネットの端が削れる。 【総合評価】 良くも悪くも、普通の車。プロパイロットとか自動ブレーキは付いてないけど、当時はそんなもの。もうなくなってしまうので、今後は程度の良い中古車を探そうかな。あまりうれてないから厳しいだろうけど。

4.7

【所有期間または運転回数】 購入したばかりです。 【総合評価】 90点 【良い点】 室内、外観ともにしっとりとした落ち着きがあります。満足です。 【悪い点】 2台持ちで、もう一台がプリウスなので、どうしても燃費の悪さが気になります。ガソリン車としては普通レベルなのでしょうが日産の技術で高燃費を実現して頂きたいと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】購入したて 【総合評価】良 【良い点】車幅がワイドなので室内が広く感じられる。 【悪い点】トランクと後部座席裏側がもっと開くと良い。

4.9

【総合評価】 ファミリーカーとしても十分活躍できるセダンです。 またS−ツーリングモデルはおっさん臭さがなく、スタイリッシュにまとまっています。 車内もひろく、乗ごこちもすごくいいです。 【良い点】 燃費がイイ。 長距離の運転が楽く。 【悪い点】 運転席左の肘置きの意味がない。

3.4

【所有期間または運転回数】 まだ3ヶ月 【総合評価】 価格帯の割りに装備が不憫。ノートやラティオじゃないんだから・・・。 【良い点】 トランクが広い。 後部座席が広い。 意外に小回りが利く。 【悪い点】 ETCの取り付け位置が悪い。とても入れづらい。 ドリンクフォルダーが後ろ過ぎる。それに伴い、肘掛けも後ろ過ぎるから意味ない。 ストップする寸前に前のめりになる傾向が多い。 エンジンスターターが右にあると嬉しい(個人的意見です)。 小物入れが無いに等しい。 左足付近が狭いので、フットレストがあるようなないような感覚。 ステアリングにスイッチ類がまったくない。せめてオーディオ類は欲しい。 ほぼ街乗りですが、意外に燃費が悪い。満タン方式でエコモードでリッター10km。

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4.1

【このクルマの良い点】 この車の大きな特徴は、やはりフェラーリエンジンを搭載していることです! ランチアやフィアット、アルファロメオ、サーブの4社による「ティーポクワトロプロジェクト」は、アッパーミドルセダンの開発コストを抑えるため、同じ基本構造で開発。テーマは、そのランチア版です。 そうは言っても、8.32は普通のテーマとは別車種と思えるほど。実際のところ、外観のルックスはそこまで違いはありませんが、内装は全く違うものとなっています。 通常グレードが直線基調のしっとりとした高級感を醸し出すのに対し、8.32のインテリアは全体からギラギラ感(派手さ)が伝わるからです。 特に丸を多用した木目調のインパネやレザーの本革シートは、国産車にはないおしゃれさと派手さを両立したデザイン性があります。 販売されていた当時、社会人数年目だった自分が購入できる価格ではなかったため、新車ではなく中古車としての購入です。前の所有者が大事に使っていたからなのか、外観も車内もきれいでした。 【総合評価】 テーマの他グレードとは一線を画す8.32。ジウジアーロデザインによるボディは高級車のランチアブランドにふさわしく、エレガントな佇まいです! ほとんどのフェラーリがミッドシップエンジンであるのに対し、8.32の駆動方式は標準的な前輪駆動。フェラーリのハイパワーを持て余さないように、グッドイヤーが専用のタイヤを開発したのだとか。 勢いよく加速してしまうため、発進時には、周囲の車に気を遣うなどの安全配慮が必要だと感じていましたが、走り出してしまえば意外と穏やかに走行できます。きっと、セダンらしい走行性能にチューンされているのでしょう。特に高速道路などスピードを出す場面での走行は、運転が楽しくて仕方なかったです。 全長も4500mmちょっとくらいだったと思うので、現在のセダンの水準からするとわりとコンパクトなサイズ感でした。そのため、見た目以上に小回りも利き、狭い道でも運転しやすかったような気がします。

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