閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ラティオと
スマートフォーツークーペの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ラティオ

2012年10月〜2016年12月

車種を選択

スマート スマートフォーツークーペ

2015年10月〜2023年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

138〜178万円

0
50
100
200
300
400
500~

199〜417万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

22〜59万円

0
50
100
200
300
400
500~

64.8〜225万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4455mm

  • 1695mm

  • 1495mm

  • 2785mm

  • 1665mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2120mm

  • 1390mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 22.6~22.6km/l 20.6~23.1km/l
排気量 1198~1198cc 897~998cc
駆動方式 FF RR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

所有期間または運転回数 納車後1週間 総合評価 まあまあ 良い点 室内の広さ、荷室の大きさ。運転しやすい 悪い点 燃費は思ったほど良くない 格好も悪い 嫁指定で仕方なく購入

2.7

【総合評価】  かつてのティーダラティオの後継モデル。ラティオはタイで生産される4ドアセダンだが、ボディは取り回し性にすぐれる5ナンバーサイズでデザインされている。ベーシックなセダンという立ち位置にあるため実用性を重視したまとまりで内外装はビジネスライクなまとまりだ。キャビンスペースには余裕があり、トランクルームも広々として使いやすい。 【良い点】  パワーユニットはマーチと同じ3気筒の1.2LにCVTの組み合わせ。動力性能は並みのレベルにとどまるが、経済性はガソリンエンジン車としては高いほうだ。 【悪い点】  デビュー直後のモデルは乗り心地が硬質でしなやかさが不足気味。ビジネスユースととしては十分なのだが、パーソナルユースとしてはカローラアクシオやグレイスに質感の面で太刀打ちすることはできない。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】】ランエボから乗り換えて高級感がありゆったりしたのが欲しいとおもったとき丁度よかった。内装外装の高級感があるところ。高級車ではないためLSなんかよりだいぶやすい。 【良い点】単純にカッコいいエクステリアと適度な高級感を持つインテリアのバランスがよく、広さも走りもなかなか。 【悪い点】ボディーが重たいので 燃費が高速でも伸びない。

3.3

【総合評価】 家族所有で乗ることがあります。 突き出た特徴が見出しにくい普通のセダンといったところです。 【良い点】 室内は広めで騒音も結構遮っているようで走行中は快適です。 【悪い点】 日産はどれもこんなデザインと思わせるフロントマスク。 丸いデザインがかえって腫れぼったいイメージを漂わせるインテリアデザイン。

3.3

【総合評価】 車を買い替えるにあたって代車で一か月ほど乗っていましたが、思った以上に満足しました。 【良い点】 1200�佞覆�ら加速力も案外あって、高速道路での加速もスムーズでした。また燃費も案外よかったです。 【悪い点】 代車仕様だったこともあるのか、内装や装備陶はあまり期待できません。

ラティオのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 全長が軽自動車より短いのに室内は普通車並みに広くて快適。エンジンレイアウトがRRなので高速道路を走行しててもエンジン音が気にならないのは凄く良い。高速道路での燃費は余裕で20km越え、しかし買い物などの近距離は軽自動車よりも悪いです。限定車なのでシート、ダッシュボード、ドアトリムの一部にも本革が使われており高級感が漂う内装。シートヒーターもついており寒い冬でも快適。 【総合評価】 回転半径3.3mは驚き。1車線道路でも簡単にUターン可能。トランクスペースは小さいので日常の買い物程度か1泊程度の旅行であれば問題ない。ただしエンジンがトランクのところに有るためフロアが暑くなるので生ものを含め注意が必要です。

3.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】印象が良い 【悪い点】フットスペースが狭い、ブレーキペダルが小さい、アクセルペダルが右壁と近い、ウインカーが誤作動、純正オーディオ使いにくい、パイロットランプが暗い、パワーウインドーのオートが使いにくい、シフトにパーキングが無い、加速は遅い、整備製が悪い、トレンプラグが舐めやすい、水温計が敏感すぎるので心配になる、バックミラーは畳めない、小回りが大きい、目線が高い、ハンドルは硬い、各スイッチ類の使いが不快、よけいなお世話の各電子制御、スイッチを切るとセッティングがリセットされてしまう、通勤には不向きでした。

3.0

2人乗りコンパクトカーですので、室内空間は狭いです。座席も倒せません。 RRだからか少しエンジン音はうるさく感じます。 ドアミラー、電動窓ガラスは一昔前の雰囲気。。。センターコントロールではない。 運転席から手を伸ばせば助手席側にも手が届くからまぁいいか。。。 全長が短いので、ちょっとした段差や、凸凹道は結構ジャンプします。 街乗り、チョイ乗りにはいいですね。 日頃の買い物くらいは大丈夫です。ポリタンク2個分位の荷室に積めます。 今の軽自動車と比べれば、燃費は決していいとは言えない。

4.6

【総合評価】  ぐっと自動車らしくなった最新スマート。横揺れの小さい乗り味で、高速走行時の安定性も高まった。3気筒の1Lエンジンと6速デュアルクラッチによる動力性能も余裕十分。 【良い点】  インパネ表面が布張りになっているなど、室内の質感も大きく向上した。 【悪い点】  限定車扱いということ。

3.4

【総合評価】  3代目となるフォーフォーはルノーとのコラボで開発されている。トリディオンセーフティセル構造のボディを踏襲したスタイリングは一見して新しさを感じさせるものだが、2755ミリの全長がもたらす取り回しのしやすさは相変わらず。最小回転半径はわずか3.3メートルの小ささなので細い路地でもUターンが可能。全幅は1655ミリの5ナンバー車にもかかわらず、扱いやすさは軽自動車を上まわるほど。 【良い点】  これだけボディ&ホイールベースが短いと直進安定性に不安を感じるのではと思うかもしれないが、実際はほとんど問題なしだ。高速での安定性は十分なレベルにあり、直進性も高い。これだけ背が高いと横風に対する影響もありそうだが、ESPを用いたクロスウインドアシストが横風安定性を向上させるという。1L3気筒エンジンに6速DCTの組み合わせは必要にして十分な性能を発揮する。2人乗りのキャビンは見た目から想像するよりも広く、荷室も2人分の荷物を載せてドライブ可能な広さが確保されている。 【悪い点】  アイドリングストップからの立ち上がり時の振動やノイズが大きめ。

スマートフォーツークーペのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ