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ラティオと
エクストレイルの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ラティオ

2012年10月〜2016年12月

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日産 エクストレイル

2022年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

138〜178万円

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319〜596万円

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中古車価格帯

22〜59万円

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242〜668.7万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4455mm

  • 1695mm

  • 1495mm

  • 4690mm

  • 1840mm

  • 1720mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2120mm

  • 1390mm

  • 1215mm

  • 1980mm

  • 1540mm

  • 1255mm

JC08モード燃費 22.6~22.6km/l ―km/l
排気量 1198~1198cc 1497~1497cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

所有期間または運転回数 納車後1週間 総合評価 まあまあ 良い点 室内の広さ、荷室の大きさ。運転しやすい 悪い点 燃費は思ったほど良くない 格好も悪い 嫁指定で仕方なく購入

2.7

【総合評価】  かつてのティーダラティオの後継モデル。ラティオはタイで生産される4ドアセダンだが、ボディは取り回し性にすぐれる5ナンバーサイズでデザインされている。ベーシックなセダンという立ち位置にあるため実用性を重視したまとまりで内外装はビジネスライクなまとまりだ。キャビンスペースには余裕があり、トランクルームも広々として使いやすい。 【良い点】  パワーユニットはマーチと同じ3気筒の1.2LにCVTの組み合わせ。動力性能は並みのレベルにとどまるが、経済性はガソリンエンジン車としては高いほうだ。 【悪い点】  デビュー直後のモデルは乗り心地が硬質でしなやかさが不足気味。ビジネスユースととしては十分なのだが、パーソナルユースとしてはカローラアクシオやグレイスに質感の面で太刀打ちすることはできない。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】】ランエボから乗り換えて高級感がありゆったりしたのが欲しいとおもったとき丁度よかった。内装外装の高級感があるところ。高級車ではないためLSなんかよりだいぶやすい。 【良い点】単純にカッコいいエクステリアと適度な高級感を持つインテリアのバランスがよく、広さも走りもなかなか。 【悪い点】ボディーが重たいので 燃費が高速でも伸びない。

3.3

【総合評価】 家族所有で乗ることがあります。 突き出た特徴が見出しにくい普通のセダンといったところです。 【良い点】 室内は広めで騒音も結構遮っているようで走行中は快適です。 【悪い点】 日産はどれもこんなデザインと思わせるフロントマスク。 丸いデザインがかえって腫れぼったいイメージを漂わせるインテリアデザイン。

3.3

【総合評価】 車を買い替えるにあたって代車で一か月ほど乗っていましたが、思った以上に満足しました。 【良い点】 1200�佞覆�ら加速力も案外あって、高速道路での加速もスムーズでした。また燃費も案外よかったです。 【悪い点】 代車仕様だったこともあるのか、内装や装備陶はあまり期待できません。

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4.6

【このクルマの良い点】 スタイル、室内空間、室内の質感 【総合評価】 すべて合格点です。 自分はトヨタのSUVより好きです。

4.1

【このクルマの良い点】 スタイリングがかっこいい、四輪駆動の走行性能、eーペダルの安定感 【総合評価】 スキーによく出かけますが安定感抜群です。特に凍結した下り坂でもeーペダルはブレーキを掛けずにアクセル操作で簡単に減速でき、怖くありません。

5.0

【このクルマの良い点】 SUVとは思えない圧倒的な加速感、大きなモニター、大きなタイヤ、存在感の有るフロントマスク、稀有な3列シート、雰囲気の有る室内空間などなどが良い点ですね。 【総合評価】 よく指摘される燃費ですが平均15kmは走ります。1800kgを超える車重や235タイヤからの印象では、良いほうだと満足しています。

4.4

【このクルマの良い点】 日産エクストレイルG e−4ORCEに乗って、走行性の良さに驚きました。大きな車体ながらカーブの多い山道でも大きく膨らむ事がなく、ブレーキを踏んだ際も車がフラットに減速するので前のめりになる事がありません。新テクノロジーによって前後2つのモーターと4輪のブレーキを瞬間的に統合制御できるからこその、快適な走りは、高級セダンと比較しても劣らないかと思います。 NissanConnectナビゲーションシステムと連動して、カーブやジャンクションをあらかじめ把握し、スムーズに曲がれるように車速をコントロールするプロパイロット機能もあり、高速道路も安全に走行できます。12.3インチのワイドディスプレイが採用されており、3分割多面も可能なので、多様な情報を瞬時に見て判断できるのもNissanConnectナビゲーションシステムの醍醐味。 悪路を走行したことはまだありませんが、この車なら安心して挑めます。毎日、乗るのが楽しみになる車です。 【総合評価】 2000年に初代のエクストレイルが登場して以来、本格オフローダーに迫る悪路走破性でアウトドア派から高い支持を得てきたエクストレイルですが、G e−4ORCEもタフギアを継承しながら、上質なデザインと走りを実現しています。 取り回しが非常によく、狭い道でも楽々乗りこなせるので、道の狭い住宅街に住んでいる私にはぴったりです。パワー&トルクに余裕があり、静粛性に優れている点も好感が持てます。 さらに、この車で何よりも気に入っているのが音響の良さです。BOSEのPremium Sound Systemが搭載されており、エクストレイル専用にチューニングされた9個のスピーカーから臨場感あふれる音楽が再生されるので、音楽ファンにもってこいの車です。 運転席だけではなく、すべての席でバランスのいいサウンドステージが実現され、まるでライブハウスにいるかのような臨場感あふれる迫力満点のリスニング体験ができます。音楽とドライブを愛する人のための車といっても過言ではありません。

3.4

【このクルマの良い点】 再度、エクストレイルe4乗って静寂性はアリア同様にありサイズも運転しやすい。人気でオーダーストップは残念。 【総合評価】 デザインは賛否が別れそうもバランスはいい。踏み込んだ時のパワーはワンテンポ遅れてアリアの反応より遅い。eパワーも排気量アップとターボで期待したがイマイチ。コツコツ感も多少拾うがSUVならではとタイヤの影響?アリアとの比較はEEV車がなめらかに反応して未来的? eパワーとハイブリッド、ホンダシビックのeHEVは気持ちよく反応するが。好みで選択すれば面白いカーライフが楽しめる。

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