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ラティオと
インサイトの車種比較ページ

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車種

日産 ラティオ

2012年10月〜2016年12月

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ホンダ インサイト

2026年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

138〜178万円

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550万円

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中古車価格帯

22〜59万円

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438.9〜485.9万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4455mm

  • 1695mm

  • 1495mm

  • 4785mm

  • 1840mm

  • 1570mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2120mm

  • 1390mm

  • 1215mm

  • 1960mm

  • 1505mm

  • 1145mm

JC08モード燃費 22.6~22.6km/l ―km/l
排気量 1198~1198cc 99999~99999cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン EV/無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

所有期間または運転回数 納車後1週間 総合評価 まあまあ 良い点 室内の広さ、荷室の大きさ。運転しやすい 悪い点 燃費は思ったほど良くない 格好も悪い 嫁指定で仕方なく購入

2.7

【総合評価】  かつてのティーダラティオの後継モデル。ラティオはタイで生産される4ドアセダンだが、ボディは取り回し性にすぐれる5ナンバーサイズでデザインされている。ベーシックなセダンという立ち位置にあるため実用性を重視したまとまりで内外装はビジネスライクなまとまりだ。キャビンスペースには余裕があり、トランクルームも広々として使いやすい。 【良い点】  パワーユニットはマーチと同じ3気筒の1.2LにCVTの組み合わせ。動力性能は並みのレベルにとどまるが、経済性はガソリンエンジン車としては高いほうだ。 【悪い点】  デビュー直後のモデルは乗り心地が硬質でしなやかさが不足気味。ビジネスユースととしては十分なのだが、パーソナルユースとしてはカローラアクシオやグレイスに質感の面で太刀打ちすることはできない。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】】ランエボから乗り換えて高級感がありゆったりしたのが欲しいとおもったとき丁度よかった。内装外装の高級感があるところ。高級車ではないためLSなんかよりだいぶやすい。 【良い点】単純にカッコいいエクステリアと適度な高級感を持つインテリアのバランスがよく、広さも走りもなかなか。 【悪い点】ボディーが重たいので 燃費が高速でも伸びない。

3.3

【総合評価】 家族所有で乗ることがあります。 突き出た特徴が見出しにくい普通のセダンといったところです。 【良い点】 室内は広めで騒音も結構遮っているようで走行中は快適です。 【悪い点】 日産はどれもこんなデザインと思わせるフロントマスク。 丸いデザインがかえって腫れぼったいイメージを漂わせるインテリアデザイン。

3.3

【総合評価】 車を買い替えるにあたって代車で一か月ほど乗っていましたが、思った以上に満足しました。 【良い点】 1200�佞覆�ら加速力も案外あって、高速道路での加速もスムーズでした。また燃費も案外よかったです。 【悪い点】 代車仕様だったこともあるのか、内装や装備陶はあまり期待できません。

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3.4

【このクルマの良い点】 丈夫 燃費 メンテナンス いじれる 【総合評価】 88

4.0

【このクルマの良い点】 めったに同じ車に遭遇しません。燃費は長距離なら25−28くらい 【総合評価】 SUVやミニバンが全盛のこの時期に、セダンしかも車高・全高が低く乗り降りが大変。しかし低いぶん安定性は抜群、少ない中古車で選びましたので、低グレードのLXですが燃費は30km/LITERに届く勢いで満足です。1500ccには見えない車格に狭くはない内装。他と比較の経験はありませんが、今どきの安全装備に十分過ぎると思いました。 唯一の不満は、ガソリン残量の0表示と警告灯が早すぎる事です。満タン40リッターで警告点灯後に給油、32リッターしか 入りませんww たぶんガス欠する事はないでしょう・・

3.9

【このクルマの良い点】 ネガはいっぱいあります。 内装手が込んでるようでどこかチープだし、EX座席電動でも記憶機能がなくバックでミラーが自動で下がったりもしない でも走り出せばスムーズな加速に静かな室内、なぜかしっとりという表現がぴったりなハンドリングは特筆すべきところかと 長く乗るならそういった所こそ大事で、上記のネガはむしろ慣れるしどうせアフターパーツでご自由にがホンダの本音? ただハイブリッドゆえかブレーキタッチが今ひとつなのとバックモニターの切り替えがワンテンポ遅れるのはちょっと辛いところ 何だかんだ言って愛ゆえにというのはやはりありますがそこは逆に愛されてなんぼのホンダ ハマる人にはハマると思う。 【総合評価】 車というのはこういう物という昔ながらの価値感を元に、最良を求めてホンダが導き出したのがおそらくこれ 良くも悪くも普通の車、でもそれが基本的な安全を大事にしているということ むしろそれを求めることで得られる速さがあるというのは欧州御三家が先駆けるところ、そういう意味でこの車はそれに十分対抗しうる存在 というかはっきり云えばそれ自体がパクリという、むしろそこにホンダ自慢のハイブリッドを乗せることで独自性を持たせようとしたのでしょう。 それはある意味成功していて走行性能と燃費を高次元で両立させている でもそれが見方によってどっち付かずで評価されずらく、むしろパクリゆえの劣化の方ばかりに目がいくことで残念な結果に しかし実際に触れてみればそのネガを打ち消して余りあるものの存在に今更ながら気づきます。 個人的には当時試乗までしておきながら新車購入しなかったことに後悔

4.3

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】10年中古ですが、走行距離が1万4千キロで新車に近い状態です。 【良い点】スタイルが良い。電装系の装備が全体的にすばらしい。 【悪い点】乗り降りがあまり楽ではない(運転者含む)。直進性が少し不満。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】実物がとても綺麗で、満足しています。 【良い点】 【悪い点】

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