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フーガハイブリッドと
フェアレディZの車種比較ページ

選択している
車種

日産 フーガハイブリッド

2010年11月〜2022年6月

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日産 フェアレディZ

2008年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

513〜709万円

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362〜975万円

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中古車価格帯

32.9〜336万円

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88〜1179万円

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ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4980mm

  • 1845mm

  • 1500mm

  • 4410mm

  • 1845mm

  • 1315mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2090mm

  • 1535mm

  • 1215mm

  • 975mm

  • 1495mm

  • 1065mm

WLTCモード燃費 12.8~12.8km/l 8.4~10.2km/l
排気量 3498~3498cc 2997~3696cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】よくできた車 【良い点】安全装備・燃費 【悪い点】トランクは小さい

4.1

【所有期間や運転回数】 2015年から遠距離旅行やドライブ買い物に使い月2万キロ以上走行してるが故障トラブルも無し 【このクルマの良い点】 長距離もゆとりの安全運転が出来て全く疲れないし街中の渋滞もアクセルを緩めるとタコメーターが0を指し電動モーターのEV表示走行となり急な下り坂やコーナー手前でマニュアル3速にシフトダウンするとモーターエンブレとフットブレーキ回生充電で下り坂が多い程燃費が延びブレーキを殆ど使わないのでディスクパッドの摩耗も少なく長持ちしパッドのカスでホイルが黒にならないので清掃が楽。走行モードもSNOW、ECO,NOMAL,SPORTSの4段切り替え。心臓に悪い異次元の加速が味わえますが、警察には要注意!内装部品も渋くていい仕事してるし、私のVIPはリアシートがスライドし楽です。リヤーウインドウ下のスクリーンが釦でで作動しバックの際視界確保で下降。車線変更時にフロントピラー内側左右のオレンジランプが車が来てる時に点灯し安全を促す。車線逸脱やスピード抑制センサーや狭道で壁感知したらカメラが作動。カーナビで全センサー同調を選べば車が安全運転を導く。では やっちゃえ日産! 【このクルマの気になる点】 この車はあまり人気が無いと聞くが、価格の割にメーター廻りのモニターが渋いけど少し古臭い感じ、大きいボディーの割にトランクが狭くトランクスルーも無い。リヤーのドラレコ社外品を取り付け様としたがブラインドカーテンと干渉するのでリヤーガラスに付けられないので前に360度を取り付けた。サブバッテリーがトランク左側内貼り内で状態が見えず交換し難いので私はバッテリーが上がらない様にコンソール上にソーラー充電器を買って着けてる。エンジンスタートスイッチを入切すると乗る降し易い様に運転席シートが前後にスライドするので運転席側リヤシートの足元空間が狭く後ろの人が乗り降りし難い。ECOモード走行でアクセル緩めるのを意識しない下道遠距離燃費が13Kmもう少し走れば。冬場社外品スタッドレスに替えたら空気圧センサーの警報が点きっぱなし。ここら辺を改良すれば価格に合った最高の車だと思います。 【総合評価】 色々有るけどあまり見掛けないので一目するとインパクトのある最高の車です。

4.4

【所有期間または運転回数】 2013年から8万キロほど走行 【総合評価】  フロンデザインが好きではないが、それ以外は満足 【良い点】  静かで加速力もあり長距離、長時間運転でも疲れません。燃費が良いので給油の不安もない  【悪い点】  寒冷地の冬は12Vバッテリーが心配、状態の表示が一切ない

5.0

【所有期間または運転回数】購入ご3日目です。 【総合評価】街中で見かけることが少なくレア感があるうえ、良くできたクルマだと思います。 【良い点】スタイルが良く、走行性能・静粛性を兼ね備えており、文句なし。 【悪い点】モーターからエンジンへの切り替え時に多少違和感がある。(馴れの問題?)

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 最高のいい車。 【良い点】 最高級の内装・外観でかなりよく、ゆったりと楽しく運転できる。 【悪い点】 悪い点という訳ではないが、少し車体が大きい

フーガハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 大排気量NAならではのパワーと、FRならではの軽快なハンドリングを味わえる車となっております。 若干重ステ気味ですが、高速走行時は小さい舵角でスイスイ曲がってくれます。 また、これは私だけかもしれませんが、NAなのにも関わらず4800回転前後のMAXトルクが出る辺りで、ドッカンターボのような加速をするように感じます。 剛性の高いボディのおかげで、カーブでは全くロールを感じることなく走り抜けることができます。 ですが、86やロードスターのようなライトウェイトスポーツと異なり、重い車体に大排気量なので、峠道よりは高速クルーズの方が得意な車です。 頭文字Dより湾岸ミッドナイトの方が好きな方にはよりおすすめできます。 視界もクーペの割には悪くなく、着座位置が他のクーペに比べて少し高くなっており、前方の視界は良好です。 【総合評価】 GT−Rをスパルタンなスポーツカーとするなら、Zはラグジュアリースポーツと言った感触です。 大排気量ならではの余裕のあるジェントルな走りを求める方にはおすすめですが、サーキットや峠で車をしばき回したい方には別の車をおすすめします。 勿論、Zもそれらへの適性やポテンシャルはありますが、やや劣るといったところでしょうか。 走行性能に関しては抜群に良いですが、正直なところ全ての分野で上位互換がいるというのがZの惜しい部分です。 中古車価格の割に合わない良い走りをするという点では他の車種より優れているでしょう。 また、このZの開発背景的に仕方ないことではありますが、内装が安っぽいです。本革シートと革巻きステアリング以外は全て普通のプラスチック製で、目の保養にはなり得ません。 続いて実用性の面ですが、人も荷物も載らないので不便極まりないです。 燃費も街乗りでは4〜6km/L、郊外で7〜9km/L、高速で10〜12km/Lとお世辞にも良いとは言えません。 年式と排気量のおかげで税金も高いですし、スポーツカーで保険料も高いので、それらの懸念点を上回る愛や経済力をお持ちの方にはおすすめです。

3.3

【このクルマの良い点】 V6の3.7Lから来るエンジンの加速は最高です。2Lのターボ車にはないダイレクトな加速感があります。 正直パーツ代はかなりお高いですがw あと大人のスポーツカーの余韻があり所有感もあり満足してます。 【総合評価】 これぞ大人のスポーツカー

4.0

【このクルマの良い点】 フェアレディZは、上質で高級感のあるデザインとパワフルなパフォーマンス性能が特徴の車種です。 スポーツカーらしいワイド&ローのデザインで、一見クーペのようにも見えますが、実際はリアにバックドアを搭載しているファストバックタイプの一台です。 1969年に誕生して以来、日本を代表するスポーツカーとして国内外に多くのファンを魅了しています。 特に、3代目以降は直列6気筒エンジン、そして現行モデルには日産車に多く搭載されているV型エンジンを搭載しており、驚くほどの加速力と卓越した走行性能を実現可能です。 また、FR(フロントエンジン・リアドライブ)の配置は、ドライバーが直感的に車を制御でき、走行体験をより楽しめるつくりとなっています。 さらにフェアレディZは、高い耐久性を誇ることから中古車市場でも人気があります。 特に、定期的にメンテナンスが行われ、きちんと手入れされているモデルは、新車と同様の走りを実現できるでしょう。 【総合評価】 フェアレディZは「アスリートのような筋力を」をコンセプトに作られたことから、どんな速度でも安定した走行を実現するのが特徴です。 さらに、的確なボディバランスにより、走り心地の良さも大きな魅力といえるでしょう。 また、スポーツカーのなかでも、手頃で手の届きやすい価格帯なのも人気の理由の一つです。 リーズナブルな価格でありながらも、高い性能を誇ることから、日本だけでなく世界中から人気を集めているスポーツカーとして知られています。 フェアレディには、いくつかのグレードが展開されていますが、一番ベーシックなのが「フェアレディZ」です。 シンプルな機能性であることから、自分の好みに合わせてカスタムしやすいのもうれしいポイントです。 オーディオレス仕様となっているため、ETCやナビゲーションシステムはオプションで搭載する必要があります。 走りを思う存分楽しみたい方におすすめの一台といえるでしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 しんフェアレディゼット、ブルーのゼット34後期型はオーラありありで目立つ存在。エクステリアデザイン最高、走り最高、楽しさ最高などなど大当たりな現行車。まさしくZの集大成。 【総合評価】 週末のルート246には歴代ゼットやオープンカーゼット、この時期はオープンカーが多くミニ、ポルシェ、ロードスターなど超かっこいいスポーツタイプのオンパレード。見ていても楽しめる車達。年代を感じさせないゼット、新型フェアレディゼットのオープンカーもルート246で是非走ってほしい。

3.7

【このクルマの良い点】 愛車遍歴で130ゼットのマンハッタンカラー登場でやはりいつみても超かっこいい。ロングノーズショートデッキでスポーツカーそのもの。L型エンジンの堂々たる存在感は素晴らしい。どこからみてもイケてる。 【総合評価】 Zは2シーターが定番だが130ゼットは2バイ2がバランス的にかっこいい。L20ターボのマンハッタンカラーや逆マンハッタンカラーは超かっこよすぎ。今となれば遅いイメージだが楽しく乗って走りの満足感は最高。

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