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PROTO CORPORATION

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ピノと
オートザムAZ−1の車種比較ページ

選択している
車種

日産 ピノ

2007年1月〜2010年2月

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マツダ オートザムAZ−1

1992年10月〜1995年9月

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購入価格

新車価格帯

86〜115万円

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149〜159万円

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中古車価格帯

3.3〜96.2万円

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270〜499万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1150mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1840mm

  • 1260mm

  • 1230mm

  • 910mm

  • 1150mm

  • 965mm

10・15モード燃費 19.4~24km/l 18.4~18.4km/l
排気量 658~658cc 657~657cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 日産の軽自動車といえば「ピノ」と言われるほど、人気の車種です。 可愛らしいフォルムとカラーが特徴的で、街中でも目を引くデザインです。 豊富なカラーの中でも、パステル系の淡い色合いは女性に人気があります。 軽自動車でありながら4WDの5速をもつピノは、走りの面でも充実しています。 加速やスムーズな走りでありながら、軽自動車らしい小回りの利く走りは、狭い道や入り組んだ土地でも安定して走行可能です。 狭い道が多い住宅街はもちろん、4WDの5速があることから山道などでも重宝されます。 そのため、運転免許証を取得して初めて乗る車としてもピッタリと言えるでしょう。 また、燃費面でも10/15モード燃費22.0km/リットルと、かなり優秀です。 車を購入してからの必須費用として「ガソリン代」があがりますが、燃費が良いことから毎月の出費は抑えられるでしょう。 燃費が良くガソリン代が抑えられるということは、給油回数も減るため、「ガソリンスタンドへ行かなければならない」というストレスの軽減にもつながってきます。 【総合評価】 可愛らしいデザインは若者はもちろん、シニアの方からも人気を集めています。 柔らかな曲線美の車体にたいし、ヘッドライトがアクセントになっています。 デザインだけでなく色合いの可愛さは、街中を走っていても目を引くでしょう。 柔らかいパステル調の色合いだからこそ、どの場所を走っていても馴染みつつ、はっと目を引きます。 軽自動車でありながら4WDの5速を持つピノだからこそ、デザインだけでなく走りも満足できます。 買い物や通勤だけでなく、お出かけしたくなる加速や安定性が人気の理由です。 軽自動車だからこそ狭い道なども安心して運転でき、駐車もスムーズにできるため、運転のストレスがかなり少ないでしょう。 万が一の事故や衝突に備えて、安全装備として衝突安全ボディが採用されています。 衝突安全ボディとは、社内の乗員の生存空間が保たれるように設計されています。 軽自動車の安全対策を気にしている人にもおすすめです。

3.4

【所有期間または運転回数】 2020年9月に購入。 【総合評価】 価格相応の軽自動車です。 【良い点】 コンパクト、視界の広さ、古臭くない外観のデザイン。 【悪い点】 燃費がもう少し良ければ、パワー不足。

4.4

【所有期間または運転回数】1ヶ月 【総合評価】概ね満足 【良い点】四角い 【悪い点】ドア横のポケットが狭い ひじ置きがない

2.6

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎日。近場ベの運転 【総合評価】 あまり燃費は良くないです。 【良い点】 マニュアル 【悪い点】 ETCが無い。

3.0

【総合評価】  はっきりいって日常の移動の足として割り切ったクルマです。特に優れている部分はなかなか見出せないのですが、逆に言えば気軽に付き合える毎日の足を捜している人にはジャストフィットといえるかもしれません。軽自動車としては珍しい、機械式立体駐車場対応のサイズも特徴といえますね。 【良い点】  軽量で、古いモデルとしては意外といい燃費。軽自動車のなかでは中古車価格がリーズナブルなこと。年配の人にもなじみやすいフロアシフト採用などがポイントです。 【悪い点】  後席はワゴンRなどのハイトワゴンに比べると広くありません。

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3.7

【このクルマの良い点】 世界最小のスーパーカーとして知られるAZ−1は、軽の自主規制枠いっぱいの64馬力。ですが、車両重量が720kgしかないので、加速はかなりバツグンです!  全高の低さも際立ちますがガルウィングを跳ね上げ、運転席に潜り込んだらシート位置が地面スレスレですので、体感できる加速感・スピード感は他の車ではなかなか味わえないものになっていると思いました。 装備に関しては、マニュアルエアコンのみ!という割り切りもスパルタです。フロント荷重が少ないのでパワステも必要ないし、チケットを取るために開く窓も手回しで十分だからでしょう。 当時はホンダ・ビート、スズキ・カプチーノとともに、軽スポーツカーというジャンルでしのぎを削っていましたが、AZ−1はこの3つの中では一番硬派な車だったと思います。オープンカーではなく、ガルウィングで注目を集め、ひたすら走りに専念できるストイックな車でしたね。 あとはスーパーカーといわれているわりに、思いのほか低価格なのも嬉しいポイントです。軽自動車でありながら、この価格でそこそこの加速を味わえるのは評価できるポイントだと思います。 【総合評価】 AZ−1はボンネットやリアフェンダーなど、ボディ外板にも関わらずFRPやABS樹脂を使用し、とにかく軽量化が図られていたモデルでした。 気軽に「着せ替え」も可能な車でしたが、アフターパーツマーケットがあまり盛況とはならなかったところは少し残念でしたね。それでも、これらの軽量パーツのおかげで同じエンジンを搭載するカプチーノよりも、最高速は上だったように思います。 もうひとつ走る上で面白かったところは、ロックトゥロックが約2回転という超クイックなハンドリングだったことです。超低床のシートポジションとあわせて、まさにカート感覚で走らせることができました! 少々ハードにコーナーを駆け抜けても、サイド部に適度な張り出しのあるオリジナルシートがガッチリとホールドしてくれましたよ。

5.0

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】100点 【良い点】キビキビ走る。昔の雑誌等でトリッキーと言われたが、そんな事はない。むしろ安定している。 【悪い点】不便な車だと言うが、この車種を買う人はそれを承知だろうから、ないでしょう。

3.6

【総合評価】 まるで小さなスーパーカー。狭い車内で跳ね上げドアのため乗り手を選ぶがその加速性能は折り紙付き。 【良い点】 外観からして低い車高で格好いい。丸目のライトがキュート。ガルウイングドアで注目の的。加速性能に優れている。 【悪い点】 乗り手を選ぶ。車内が狭い。乗り降りがしずらい。いずれも慣れてしまえば問題なくなるが。現在ではきちんとした状態のものを探すのは困難?中古でも未だに価格は高値。

3.6

【総合評価 クイックなステアリング。 鋭い加速。 とにかく目立つ。 【良い点】 軽とは信じがたい加速性能。 私の車にはブローオフバルブが付いていたため アクセルオフ時の音。 同型のエンジンを積むアルトワークスよりも低燃費。 市街も走れるゴーカート。 予想外に使えたエアコン。 【悪い点】 乗り降りのしづらさ。 特に降りるときには若干の気合いが必要。 最低地上高の低さ。

3.9

【総合評価】 人(2人乗り)、荷物がほとんど載らない(座席後ろにスペースはあるのでビートよりは載るかな)、普段使いは不便な車ですが、運転が楽しい車です。クイックなハンドリングは他に並ぶ車種はないと思います。 現時点では普通に維持出来る(一部、廃番部品はあるが通常破損のない部品)車なので、興味のある方は是非、試乗して欲しいです。 車の維持については、同年代の車とほとんど同じだと思います。 ※ドアダンパーの交換が必要な分、少し掛かるかなという位 【良い点】 ・クィックなハンドリング ハンドルを1cm切るだけで車が反応する、クィック、リニアな操作感は他の車では味わえない感覚です。 ※通常スピードでの走行ならシビアな挙動ではありません。 ・ミドシップ リアミッドですがトラクションがしっかり掛かり、加速は良いです。 ※同じエンジンで20kg軽いカプチーノより早い。 ・ガルウィング 車体の横に30cmのスペースがあれば、ドアを全開に出来る。 ※風に煽られて隣の車にドアパンチする心配がない。 子供受けが良い。 駐車場で話掛けられる事もしばしばあり、思わぬ交流がある。 【悪い点】 ・死角が多い 車高が低い為、運転席から見える範囲が限られ運転にはそれなりに注意が必要。 ※なれれば必然、安全な運転が出来るようになる。 ・メンテナンスが高い(一部) プラグのチェック、交換は運転席のシートを外して、内装シートをめくってから行う為、お店で頼むと1万円ほどかかる。 タイミングベルト交換はエンジンを降ろすので約10万とフロントエンジンの車より高額です。 ドアダンパーの交換が必要 ドアダンパーは1本が1万円、1枚のドアを2本のダンパーで支えているので、ドア1枚で2万円、助手席も含めると4万円掛かります。

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