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ピノと
フリードの車種比較ページ

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車種

日産 ピノ

2007年1月〜2010年2月

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ホンダ フリード

2024年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

86〜115万円

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250〜360万円

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中古車価格帯

10.7〜96.2万円

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195〜531.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 4310mm

  • 1695mm

  • 1755mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1840mm

  • 1260mm

  • 1230mm

  • 2645mm

  • 1470mm

  • 1280mm

10・15モード燃費 19.4~24km/l ―km/l
排気量 658~658cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 日産の軽自動車といえば「ピノ」と言われるほど、人気の車種です。 可愛らしいフォルムとカラーが特徴的で、街中でも目を引くデザインです。 豊富なカラーの中でも、パステル系の淡い色合いは女性に人気があります。 軽自動車でありながら4WDの5速をもつピノは、走りの面でも充実しています。 加速やスムーズな走りでありながら、軽自動車らしい小回りの利く走りは、狭い道や入り組んだ土地でも安定して走行可能です。 狭い道が多い住宅街はもちろん、4WDの5速があることから山道などでも重宝されます。 そのため、運転免許証を取得して初めて乗る車としてもピッタリと言えるでしょう。 また、燃費面でも10/15モード燃費22.0km/リットルと、かなり優秀です。 車を購入してからの必須費用として「ガソリン代」があがりますが、燃費が良いことから毎月の出費は抑えられるでしょう。 燃費が良くガソリン代が抑えられるということは、給油回数も減るため、「ガソリンスタンドへ行かなければならない」というストレスの軽減にもつながってきます。 【総合評価】 可愛らしいデザインは若者はもちろん、シニアの方からも人気を集めています。 柔らかな曲線美の車体にたいし、ヘッドライトがアクセントになっています。 デザインだけでなく色合いの可愛さは、街中を走っていても目を引くでしょう。 柔らかいパステル調の色合いだからこそ、どの場所を走っていても馴染みつつ、はっと目を引きます。 軽自動車でありながら4WDの5速を持つピノだからこそ、デザインだけでなく走りも満足できます。 買い物や通勤だけでなく、お出かけしたくなる加速や安定性が人気の理由です。 軽自動車だからこそ狭い道なども安心して運転でき、駐車もスムーズにできるため、運転のストレスがかなり少ないでしょう。 万が一の事故や衝突に備えて、安全装備として衝突安全ボディが採用されています。 衝突安全ボディとは、社内の乗員の生存空間が保たれるように設計されています。 軽自動車の安全対策を気にしている人にもおすすめです。

3.4

【所有期間または運転回数】 2020年9月に購入。 【総合評価】 価格相応の軽自動車です。 【良い点】 コンパクト、視界の広さ、古臭くない外観のデザイン。 【悪い点】 燃費がもう少し良ければ、パワー不足。

4.4

【所有期間または運転回数】1ヶ月 【総合評価】概ね満足 【良い点】四角い 【悪い点】ドア横のポケットが狭い ひじ置きがない

2.6

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎日。近場ベの運転 【総合評価】 あまり燃費は良くないです。 【良い点】 マニュアル 【悪い点】 ETCが無い。

3.0

【総合評価】  はっきりいって日常の移動の足として割り切ったクルマです。特に優れている部分はなかなか見出せないのですが、逆に言えば気軽に付き合える毎日の足を捜している人にはジャストフィットといえるかもしれません。軽自動車としては珍しい、機械式立体駐車場対応のサイズも特徴といえますね。 【良い点】  軽量で、古いモデルとしては意外といい燃費。軽自動車のなかでは中古車価格がリーズナブルなこと。年配の人にもなじみやすいフロアシフト採用などがポイントです。 【悪い点】  後席はワゴンRなどのハイトワゴンに比べると広くありません。

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4.6

【このクルマの良い点】 外観が先進的なデザインになり、ステップワゴンと似たデザインにも見える。 街乗りでは走行していて静か。 カーブでも比較的ハンドリングが良い。 また、室内も広いし、視界が広いため見やすい。 【総合評価】 ガソリン車を乗りましたが、約1400kgのボディーを走らすには118ps/14,5kgのスペックでは余力がない。 それなりの加速をしようとすると強めに踏まないと加速しないし、燃費も悪くなる。 ハイブリッドを選べば不満なく乗れそう。

3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフリードのハイブリッド仕様車です。ベース車となるフリードの良さを引き継ぎつつ、燃費の良さがプラスされた車です。フリードの良さといえば車内の広さでしょう。このサイズのミニバンで7人乗り使用というのは大きなメリットです。規格をフルに使った乗車スペースは余裕があって快適ですね。とくに後部座席はとても考えられた造りで、このサイズの車体で実現されたことが素晴らしいと思います。大きなミニバンでなくても7人乗車できるのはフリードならではの強みでしょう。乗り降りも楽ちんで、車高の高さもちょうど良いですね。 後部のラゲッジスペースも十分な広さを備えています。天井高もそこそこありますので、いろんな荷物が積みこめるでしょう。 走りはモーターの力と組み合わされて力強いものに仕上がっています。スポーティーな走りにも対応してくれる頼りがいのあるエンジン性能です。 安全性能を格段にアップさせてくれるホンダセンシングも搭載しており、安心して運転できるミニバンですね。 燃費瀬能も素晴らしく、JC08モード燃費は28.0km/L。大人数で遠出をする際にも大活躍してくれる車でしょう。 【総合評価】 大人数乗車をコンパクトな車体で実現しているホンダのフリード。そのハイブリッドモデルのレビューです。 乗車スペースの広さはそのままに、動力がエンジンとモーターでハイブリッド化。静粛性も高くなっており、とても高い燃費が実現されています。 エンジンのみのモデルと比べ、トルクの出方にも力強さがプラス。大人数乗車でもパワフルに走ってくれます。 高速域でもまずまずの伸びが感じられました。 フリードの魅力は、やはり車内の乗車スペースでしょう。コンパクトな車体をフルに活かしたスペースは高得点。大人数が乗れるスペースに高い燃費性能が組み合わさり、ますます魅力が高くなっています。 本体価格も抑えられており、コスパの良いミニバンといえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 流石に古いのでとにかく安い。安さの割にしっかり走る。この当時のホンダCVTは上手くアクセルを使いこなせば燃費は良い。 【総合評価】 10.15モードの燃費表示はホントに当てにならないが、まあまあ妥協できる(9〜11km)。ハンドルは軽すぎて、女性の運転を意識したのかと思われるが、他の車も、運転するので重さの違いに戸惑う。視界は良好だがルームミラーはもう少し大きめがいい。装備もやはり前時代的(ブルートゥース接続できない等)だが、走らせるだけなら必要十分。1500ccのコンパクトカーに比べれば加速は遅いが、スタートダッシュが必要なければ特に問題ない。人をそんなに乗せないのならフィットを選ぶほうが賢い。この車の利点は古いから安い、多人数乗せれる、1500なのでセレナ等と比べて税金関係有利。高速メインならリッター13km以上。つなぎでデミオから乗り換えですが、フィットかノート辺りが自分には合っていた。

3.9

【このクルマの良い点】 フリードは2008年に、2001年〜2008年に販売していたモビリオの後継車として発売が開始されました。その後、2016年には初のフルモデルチェンジを実施しており、インテリアやパワートレインの改良が図られています。 また、フリードシリーズは、シートの列数で乗車定員が異なり、3列シートの6人乗り〜7人乗りが「フリード」、2列シートの5人乗りが「フリードプラス」という名称となっています。 その中、フリードのグレードは「B Honda SENSING」「G Honda SENSING」「CROSSTAR Honda SENSING」に分かれます。 真ん中のグレードである「G Honda SENSING」は、両側のパワースライドドアが標準装備になります。 また、「衝突軽減ブレーキ」「誤発進抑制機能」など安全性にも考慮された機能も搭載されているため女性や6人乗り〜7人乗りの運転経験がない方でも安心して運転することができます。 【総合評価】 初代フリードは2008年5月に発売され、現在に渡るまで人気の車です。 現行モデルは6人乗りと7人乗りで3列シート、5人乗りで2列シートの2つの設定となっています。 それぞれの特徴も異なり、6人乗りは中央がウォークスルーになっているため、1列目から3列目へスムーズに移動でき、7人乗りは2列目に分割式のタンブルシートを採用しており、シーンによって使い分けられます。 また、5人乗りはラゲッジスペースを広くしており、収納力の高さが魅力です。 座席だけでなく、フリードは安全性も非常に高くなっています。 具体的には、車両と歩行者を検知する「衝突被害軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」や車線内走行を維持するようにサポートする「車線維持支援システム」「路外逸脱抑制機能」、路側帯の歩行者を検知して事故の危険を減らす「歩行者事故低減ステアリング」、先行車を検知して追従走行を行う「アダプティブクルーズコントロール」などの多彩な先進安全技術が搭載されています。 「G Honda SENSING」のグレードでは、両側のパワースライドドアが標準装備となっているため、乗り降りも安心安全に行うことができます。

3.9

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 小さいけどたくさん人が乗れる

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