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PROTO CORPORATION

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ピノと
プレリュードの車種比較ページ

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車種

日産 ピノ

2007年1月〜2010年2月

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ホンダ プレリュード

2025年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

86〜115万円

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617〜648万円

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中古車価格帯

3.3〜88万円

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451〜679.8万円

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ボディタイプ 軽自動車 クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 4520mm

  • 1880mm

  • 1355mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1840mm

  • 1260mm

  • 1230mm

  • 1730mm

  • 1475mm

  • 1105mm

10・15モード燃費 19.4~24km/l km/l
排気量 658~658cc 1993~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 日産の軽自動車といえば「ピノ」と言われるほど、人気の車種です。 可愛らしいフォルムとカラーが特徴的で、街中でも目を引くデザインです。 豊富なカラーの中でも、パステル系の淡い色合いは女性に人気があります。 軽自動車でありながら4WDの5速をもつピノは、走りの面でも充実しています。 加速やスムーズな走りでありながら、軽自動車らしい小回りの利く走りは、狭い道や入り組んだ土地でも安定して走行可能です。 狭い道が多い住宅街はもちろん、4WDの5速があることから山道などでも重宝されます。 そのため、運転免許証を取得して初めて乗る車としてもピッタリと言えるでしょう。 また、燃費面でも10/15モード燃費22.0km/リットルと、かなり優秀です。 車を購入してからの必須費用として「ガソリン代」があがりますが、燃費が良いことから毎月の出費は抑えられるでしょう。 燃費が良くガソリン代が抑えられるということは、給油回数も減るため、「ガソリンスタンドへ行かなければならない」というストレスの軽減にもつながってきます。 【総合評価】 可愛らしいデザインは若者はもちろん、シニアの方からも人気を集めています。 柔らかな曲線美の車体にたいし、ヘッドライトがアクセントになっています。 デザインだけでなく色合いの可愛さは、街中を走っていても目を引くでしょう。 柔らかいパステル調の色合いだからこそ、どの場所を走っていても馴染みつつ、はっと目を引きます。 軽自動車でありながら4WDの5速を持つピノだからこそ、デザインだけでなく走りも満足できます。 買い物や通勤だけでなく、お出かけしたくなる加速や安定性が人気の理由です。 軽自動車だからこそ狭い道なども安心して運転でき、駐車もスムーズにできるため、運転のストレスがかなり少ないでしょう。 万が一の事故や衝突に備えて、安全装備として衝突安全ボディが採用されています。 衝突安全ボディとは、社内の乗員の生存空間が保たれるように設計されています。 軽自動車の安全対策を気にしている人にもおすすめです。

3.4

【所有期間または運転回数】 2020年9月に購入。 【総合評価】 価格相応の軽自動車です。 【良い点】 コンパクト、視界の広さ、古臭くない外観のデザイン。 【悪い点】 燃費がもう少し良ければ、パワー不足。

4.4

【所有期間または運転回数】1ヶ月 【総合評価】概ね満足 【良い点】四角い 【悪い点】ドア横のポケットが狭い ひじ置きがない

2.6

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎日。近場ベの運転 【総合評価】 あまり燃費は良くないです。 【良い点】 マニュアル 【悪い点】 ETCが無い。

3.0

【総合評価】  はっきりいって日常の移動の足として割り切ったクルマです。特に優れている部分はなかなか見出せないのですが、逆に言えば気軽に付き合える毎日の足を捜している人にはジャストフィットといえるかもしれません。軽自動車としては珍しい、機械式立体駐車場対応のサイズも特徴といえますね。 【良い点】  軽量で、古いモデルとしては意外といい燃費。軽自動車のなかでは中古車価格がリーズナブルなこと。年配の人にもなじみやすいフロアシフト採用などがポイントです。 【悪い点】  後席はワゴンRなどのハイトワゴンに比べると広くありません。

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4.0

【このクルマの良い点】 運転席は3ナンバー化したこともあり、ゆとりがある。シートも長時間運転に適しており、ハンドルも程よい取り回しができる。NAだが回転が良いH22のエンジンとノーマルのままで十分に楽しい。バブル崩壊に直面したが、メーカーの拘りを投入し続けた元気のある車。 【総合評価】 大型化やシルビアに人気が上がってしまったりと4代目は人気が落ちてしまったものの、走る楽しみを教えてくれる。 しかし今ではこのようなシンプルに乗ることを楽しむクーペ車が無く、個人的に貴重ないい車と思う。 マイナスとしては、荷物置きになってしまう狭小後部座席や、旋回のしにくさ、排気量に対して少しパワー不足感。 当時の背景もあると思うが、要素を取り入れすぎて惜しい車になってしまった。

4.0

【このクルマの良い点】 リトラクタブルライトがカッコイイ。走りに拘っていた時代のホンダ車なので、スポーツに振り切った車種ではないですが、軽快に走ります。 【総合評価】 サンルーフが標準装備で快適。インテリアのトータル設計が古いので、オーディオ(ナビ付ける)位置が低いのが難点。でも今のクルマにはない魅力があります

3.4

【所有期間または運転回数】 10年、毎日 【総合評価】 10年所有してたが、凄くよかった。 かっこいいし、ホンダの勢いがよかった時代だから素晴らしかった。リトラクダブルライトでフロント低重心、内装も上品でよかった印象が強い。F1も1500ターボで3500NAをぶっちぎるホンダパワ−の時代、いい時代だったが?ZZーR,Z31から乗り換えで、FFに興味あってアートホースS13がデビューしてたが、デザインや日産の当事の電気系の弱さに唖然?日産は敬遠して、ホンダ車歴がスタートし以後、ホンダ、スズキの車歴が始まる。バイクメーカーは最高。数ある車歴の中でも傑作車。また、かっこいい車出してホンダさん。ビートとS660、CR−XとCR−Zみたいに、、、、、、。 【良い点】 かっこいい、運転しやすくて全てが上品。売りのサンルーフはよかった。4WSは凄く重宝した。曲がり方がよくて慣れれば楽。また、2019年復活したらホンダらしく世間を驚かせほしいが。ボディは小さいが、オプションで4WS復活してほしい。 【悪い点】 顔立ちがみんなリトラクダブルライトブームの時代で顔がどれも同じ、AE92トレノなど似た車がたくさん?サンルーフから年数たつとぽたぽた雨漏り、さすがホンダ、愛嬌あり。ツインキャブだったが、アクセル全開で富士山5合目まで30キロの世界。後方車に迷惑かけたか?空気が薄いと、電子制御PGM−F1が必要と実感。今や、時代の流れ? 4WSやリトラクダブルライトがなくなりつまらなくなった。今のホンダ全体的に、トヨタ化しておもしろみがない。 最近のホンダは超重い。安全装備は必要だがもう少し軽くできない? いい時代のホンダ復活を願う。

3.9

【所有期間または運転回数】 2016/1〜現在 【総合評価】 5点満点中4.5点 【良い点】 車高が低くとにかく見た目がかっこいい。今のクルマにはないシルエット。 エンジンも最高の4気筒エンジンと呼ばれるだけあり、低速から高速までトルクフル。 【悪い点】 車高が低く足回りが固い。お世辞にも乗り心地が良いとは言えない。 年式が古い&そもそもの車体の剛性が低いせいか、きしむような音がすることがある。

4.7

【所有期間または運転回数】 同じ車種をずっと乗り継いできました。 【総合評価】 走りの安定性も加速もエンジンフィールも最高です。 【良い点】 どこを見ても同じような車種とは違い個性があります。 力強いVTECエンジンのすばらしさは他を寄せ付けません。 【悪い点】 燃費やエコとは無縁です。 またぶつかるのを未然に防ぐブレーキやハンドル操作しなくても 勝手に車庫入れ出来る機能もありません。

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