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ティーダラティオと
ディスカバリーの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ティーダラティオ

2004年10月〜2012年10月

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ランドローバー ディスカバリー

2017年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

142〜228万円

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779〜1,330万円

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中古車価格帯

8〜66万円

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314〜1130万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4430mm

  • 1695mm

  • 1535mm

  • 4985mm

  • 2000mm

  • 1895mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2035mm

  • 1390mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.2~18km/l 8.5~11.6km/l
排気量 1498~1797cc 2992~2997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間や運転回数】 家の営業車として先月購入 【このクルマの良い点】 ・ルノーチックなデザインだけど今だに色あせない。 ・大きなトランクにゆったり室内。 ・ウッドパネルや革の仕様も控えめでセンス良し。 ・エンジンは静かでシフトショックも無く(CVTだし)乗り心地も良い。 【このクルマの気になる点】 ・事実上サニーの後継であったが、造ったメーカーからして、このクルマをきちんと評価していないこと。 【総合評価】 当時「コンパクトの質をシフトする」と謳い、売れたが、その後は…ということで、 今でも「ティーダ」と「ティーダラティオ」は走っている。逆に「ラティオ」は見かけない。そんなところだろう。 当時はあまり気にならなかったクルマではあるが、10年以上経過した走行距離2万kmのこのクルマに乗ってみたところ、 家にあるシトロエンより街乗りでは乗り心地が良く、操作系も滑らか。 ベージュ色の内装の落ち着いた雰囲気にすっかりハマってしまった。(歳をとったというのもあるかも‥)

4.9

【所有期間または運転回数】 7年間 【総合評価】 優良 【良い点】 小型セダンの割には室内空間が広く、視界も広い 【悪い点】 サイドブレ―キが足踏み式はやや勝手が悪い

4.6

【所有期間または運転回数】 一か月 【総合評価】 運転がしやすく、視野が広い。 【良い点】 家族で乗るには、最適の車。 【悪い点】 サイドミラーが手動。

4.6

【所有期間または運転回数】一か月 【総合評価】全てに及第点をつけられる車です。 【良い点】視界の良さと室内空間の広さで、落ち着いて運転できるため疲れない。 【悪い点】ボディサイズの割に小回りが利かないかも・・・

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ティーダのセダンになりますがセダンの良さである剛性の高さと静かさが感じられます 【良い点】 誰でも運転しやすい大きさがいいと思います。 燃費は意外といいです。 【悪い点】 スタイリッシュとは言い難い普通のセダンの形。

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3.9

【このクルマの良い点】 ランドローバーのディスカバリーは、一言で表せないほどさまざまな顔を持つ車で、あらゆるシーンでかっこいいと思わせる魅力があります。 本来であれば軍用として使えるだけのスペックを持っているので、ワイルド・ゴツいといったイメージが先行しがちですが、なぜかおしゃれでかっこいい雰囲気を合わせ持っている車です。 正直、誰が乗ってもおしゃれになるディスカバリーは、SUVの見本とも呼べる車と言えるでしょう。 3リッターV6ディーゼルエンジンを搭載しているが、驚くほど高性能のエンジンに仕上がっていて、乗っているときの快適性は群を抜いています。 電子制御式エアサスペンションも搭載され、悪路では車高を上げ、乗降時は車高を下げるといった超快適なシステムを持っています。 8段オートマチック、フルタイム4WD、450Nmのトルクと、走りに関してなんら不安を感じない仕様なのも魅力です。 オンロードでもオフロードでも一切物足りなさを感じない車。 【総合評価】 ランドローバーのディスカバリーは、オフロードの走行性能を搭載しながらオンロードでも、軽快にそして堂々と走れる車で、世界から愛されている車です。 スペックだけ見れば、イカツイ仕様になっていますが、車全体のデザインはモダンかつ洗練されたスタイルで、ラグジュアリーさと優雅さも感じられるエクステリアな点が魅力。 車体全体も丸みを帯びたデザインに一新されたことで、都会派のSUVとして象徴されるかのような外装に仕上がっています。 また、ボディには初のアルミモノコックを使用し、これまでとは比較にならないほど軽量化に成功しているので、車体の大きさのわりに軽快に走れる車になっています。 パワートレインは申し分ない内容で、スーパーチャージャー付きで抜群のパワフルさを誇る仕様です。 悪路走行ではATPCが搭載されたことで、ドライバー側と車体側に役割分担ができるようになったので、より雪道などを安全に走れるシステムもこの車の魅力でしょう。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入してもうすぐ3年、車検を迎えます。 【このクルマの良い点】 圧倒的存在感。トルクフルなエンジン。ディーゼルとは思えない社内静粛性。高速繋ぎ目、道路のへこみ通過時に感じるエアサスの乗り心地の良さ。プラスチック感のない車内高級感。3列目シートの広さ。エンジンON/OFF、エアコンON/OFF/温度調整、ドアロック、3列目シートの自動格納、位置情報取得が全てスマホで出来る先進性。大変満足しています。 妻の説得材料としては、想像以上に燃費が良く、故障が少ない為、維持費が国産とさほど変わらない点。乗降時にエアサスが自動で車体を下げてくれる点。視界が良く、大きさのわりに運転がしやすい点が挙げられます。 【このクルマの気になる点】 お値段以上の満足感はあるが、やはり高い。 【総合評価】 Gクラス、GLS、GLE、Q7、X7、X5、ランクルを検討する人にとっては大きさは気にならないはず。大変満足できる車です。

3.6

【総合評価】 ちょっと奮発して本格4WDを選びましたがわくわくがとまりません。 【良い点】 ボディの大きさは迫力がありますがおとなしめのデザインでとても好感が持てます。 日本と同じ左側通行のイギリスの車だけあって操作部も日本車と変わらず操作間違いをする心配がありません。 悪路は当然得意でわざとぬかるみに入ってもそこで立ち止まることなく進む走破性は立派。 【悪い点】 メンテナンス性は高めですがやはり部品入手は若干困難なうえ高い。

3.6

【総合評価】 思ったより故障もなく、今までに乗ったクルマのなかで、一番満足度が高い。 【良い点】 乗っている人が少ない。無骨ながらも上品なデザイン。視界が良く、ボディもスクエアなので見切りが良い。大きさの割に運転しやすい。 【悪い点】 燃費が悪い(街乗りで5L/Km、高速でも7L/Kmくらい)。

4.0

【総合評価】 4駆好きとしては一度は乗ってみたいと思っていました。 車高が高く、視界もよいです。 【良い点】 意外とファミリー向けにも良いと思います。人気のワゴン系に比べてもたくさん荷物も積めるし、子供たちにはリアの折り畳み式の座席がウケます。子供の友達も連れて出かけるときなどは席の奪い合いです。 【悪い点】 やはり燃費は悪いですね。 それは割り切った上で買ったので問題視はしていませんが…

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