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ティアナと
レンジローバーイヴォーククーペの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ティアナ

2014年2月〜2020年7月

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ランドローバー レンジローバーイヴォーククーペ

2012年3月〜2019年9月

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購入価格

新車価格帯

242〜357万円

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470〜740万円

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中古車価格帯

39.5〜189.9万円

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123〜388万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4880mm

  • 1830mm

  • 1470mm

  • 4355mm

  • 1900mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2130mm

  • 1515mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.4~14.4km/l 9~13.4km/l
排気量 2488~2488cc 1995~1999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 車体が大きいわりにはサクサクと動く。車重/馬力/トルクのわりには加速が良い。想像していたよりもアクセルのレスポンス良くて速い。普段は落ち着いて運転しているが、アクセルを踏んだ時にはスポーツが目を覚ますようなイメージ。あくまでも公道走行の範囲で。 【総合評価】 少し落ち着こうと思って、日本車のコスパの良いスポーツカーから乗り換えても不満は無い。90点

5.0

【このクルマの良い点】 程度がよくきれいで安心して乗れるクルマ!! 【総合評価】 私は、ホンダオデッセイ、トヨタマークX、日産ティアナと3台目の購入です。車が好きでとても満足しています。お店に訪ねても、又は電話した場合なども、いつも販売スタッフやサービススタッフは、それぞれ明るくとても親切です。購入した車は、過去のもの含めどれも大きな故障などはなく、調子よく乗る事が出来ました。さらに、所有権解除なども、問い合わせると2日で書類が届き各部署共親切でスムーズです。今は、日産ティアナの納車待ちです。とても楽しみにしています。

4.1

【このクルマの良い点】 日産のティアナは、2003年に発売された高級セダンです。 2020年に販売が終了されるまで、3度にわたってモデルチェンジが行われ、洗練された大人のための高級車として国内で人気を博しました。 座るだけで落ち着くという贅沢なシートを採用しており、乗り心地も抜群なことから、法人や官公庁などでも数多く採用されていた車種です。 ティアナは、スポーティーな見た目と存在感と高級感のあるフロントグリルが特徴の一台です。 また、「おもてなし」をテーマにしたインテリアも印象的で、助手席にはオットマンや広々としたスペースを確保したリアシートが魅力的です。 さらに、乗り心地の良さと操縦時の安定性もティアナの大きな特徴と言えるでしょう。 ティアナに採用された高機能のサスペンションによって、障害物を避ける際に車体が素早く反応したり、路面からの突き上げが減少されたりと様々な機能が搭載されています。 2023年現在は生産されていませんが、今もなお高級セダンとして人気を集める一台です。 【総合評価】 日産のティアナは、明るくて上品なデザインが特徴的で、洗練された大人のための高級セダンとして開発された一台です。 エクステリアだけでなく、インテリアも上品でかつ高級感のあるデザインがほどこされており、自宅のリビングにいるかのようにリラックスできる空間が広がっています。 シートが起毛しているため、触り心地も抜群ですし、インテリアで使われている木目調のパネルはも、ラグジュアリーな雰囲気を演出しているのです。 車体自体が非常に大きく、小回りがあまり効かないのが難点ですが、その分安定した走行を実現できます。 カーブなども問題なく操縦できますし、ステアリングも操作していて非常に安定感があるのがうれしいポイントです。 大きな車体でありながらも、静粛性が高く、パワーも十分にあるのが大きな特徴です。 高速道路はもちろん、市街地でも安定した走行を実現できるでしょう。 高級セダンをお探しの方は、ぜひ日産のティアナを選択肢の一つに入れて車探しをしてみましょう。

3.9

【このクルマの良い点】 ティアナは車のデザイン、大きさ、走りやすさなど、全てにおいてバランスが良く、とても満足しています。全長も4850mmと、大きすぎず小さすぎずのちょうどいいサイズ感です。 エンジンの排気量も2500ccで、日本の道路を走るのには過不足なく、ぴったりのパワーだと思います。FF車ではありますが、センターコンソールというかシフトレバーが前席センターに鎮座しているオーソドックスなレイアウトのセダンです。 室内装備では、インテリアパネルなどに目地がはっきりと浮かぶ木目調パネルがあしらわれており、見た目にも高級感が漂います。中でも特質すべき点は、助手席シートのパワーオットマンでしょう! この装備は助手席に乗る人ほぼ全てに好評で、足を伸ばしながらラクな姿勢で車に乗れるため、長距離ドライブでも重宝します。ここ最近、オットマンといえば大型ミニバンで採用されていることがほとんどですが、セダンではなかなかお目にかかれない装備です!  リクライニングやシートの位置を自動で調節できるパワーシートも含めて、一緒に乗車する家族や友人などの同乗者にとっても、乗り心地の良い車だと思います。 【総合評価】 ティアナは、ゴルフに仲間と行く際によく使っていた車です。トランクルームにはゴルフバックが4つしっかり入り、後部座席には大人2人が座っても十分にくつろげる広さがあるからです。 装備面でも充実しており、後席の背もたれセンター部分も前方に倒すことで、割と広めのアームレストが登場。お互い肘が当たることなく、ゆったりと座れます。 最近の車と比べるとティアナのナビ画面は小さい部類になると思いますが、当時はデザイン、操作性ともにとても使いやすいものでした。ぱっと見の派手さや煌びやかさはありませんが、使われている素材に関しては文句なしに満足しています。オーディオやエアコンの操作スイッチのシンプルかつ使いやすいデザインは、日産の他の車種にも採用してほしいぐらい秀逸だと感じています! 全体的に高評価なティアナの唯一惜しいと思う点は、燃費があまり良くないところでしょうか。カタログ値ではリッター11.4kmとなっていましたが、実際は街乗りでリッター7kmくらい。 結構ガソリン代がかかってしまったので、出費が痛かったです。

4.9

【所有期間または運転回数】 二ヶ月 【総合評価】 いい車です。 【良い点】 デザインがかっこいいです。 【悪い点】 少し燃費が悪いです。

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4.0

【総合評価】 75/100点 いろいろと下記に記していますが、気に入っています。運転していてワクワク感がありますね。購入前に国産車も試乗しましたが、決め手は運転していて楽しいかどうかでした。ダイナミックモードにすると気持ちが高ぶります。機会があれば一度試乗してみると面白いのではと思います。 【良い点】 高級車の分類ですが攻めているスタイリング。販売開始から数年を経ていますが、圧倒的に台数が少なく周囲とカブることがほとんどないです。特にクーペタイプはほとんど見かけないです。 SUVという範疇よりはクーペに寄っていると思います。搭乗時の視点も前者(VWの某SUV)に比べて低いです。前者よりも馬力が落ちましたが、ターボと車重が軽いおかげかアクセルレスポンスはこちらの方がいい感じがします。燃費も前者に比べ1割ほど良いのも特徴です。 レンジローバーシリーズの中でも価格が低めですが、手抜き感はありません。 【悪い点】 メーカーオプションのDVDナビ。やはり国産メーカーのHDDナビの方が使い勝手がいいです。国外メーカーの純正ナビ全般に当てはまると思いますが・・・ 前車がエアサス装備車であったので、踏切などの障害物を超えた後のショックもやや硬い印象があります。 荷台がやや狭いのと、室内の収納スペースも少ないです。センターコンソールにETC、ipodを入れるとスペースの大方が埋まってしまいます。グローブボックスとドア下部の小物入れ程度です。 まだ人を乗せていませんが、後部座席の乗り降りはやはり3ドアハッチバックは不便でしょうね。家族向けではありません。若人が購入するには価格がそれなりですので、シニア向けになるのでしょうか? SUVの割には低い車高。2014.2月のような大雪積雪後の、雪原化したような場所に入ろうものなら、ナンバープレートの部分が引っ掛かるのではないかと思います。

3.7

【総合評価】 価値観は人によって違うので、当然イヴォークをカッコ悪いと思う人もいると思います。個人的には、フロントがイカツくて、カッコ良いと思うのですが。ただ、一つ間違いなく言えるのは、日本人では創れない車だと思います。全幅1900で、全長4355なんて車(普通なら、全長が短くなれば、全幅も狭くなり小さい車になる)。しかも、クーペなんて。そんな車を、designするとイヴォークになるんだと思います。だからワールドカーオブザイヤー2012なんでしょう。トランクが狭い、後部座席が狭い、だったら広い車を買えばいいだけのこと。イヴォークのコンセプトはそこではないはず。BMWも4シリーズ、メルセデスもCLAなど新しいカテゴリーやワクワクする車の開発が進むなか、最近の日本車は利益ばかりを追求した車ばかり・・・。 【良い点】 ・低速での力強いトルクは、重量1.7tでもストレスなく運転できると思います ・全幅1900は駐車場などで存在感抜群です ・インテリアの質感は欧州車の中では良い方だと思います ・コーナリングなどで以外にヘタリがない 【悪い点】 ・加速時のエンジン音は静粛性とはほど遠い (カタログにも加速時は迫力のあるエンジン音をお楽しみくださいとあります) ・やはりドアミラーが大きくて視界が悪い

4.1

【総合評価】 ディーラーのフェアで試乗してきました。セダン派の私ですが、輸入SUVの 象徴とも言えるレンジローバーシリーズがこの値段なら「有り」ですね。 ドア開閉の感触や各スイッチの押し応えなど、お手軽でもレンジの名前には 恥じない精度でつくられています。 【良い点】 なんといってもデザイン!だいたいコンセプトモデルのまま発売されたのが 嬉しい。武骨じゃないけど貫禄がある絶妙なボリューム感です。 ボディカラーは白がイチオシ。女性オーナーでも似合いそう。 【悪い点】 内装ですね。英国車ならウッドやレザーがもっと欲しいところですが、価格 なりという感じでした。

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