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PROTO CORPORATION

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ティアナと
RX−7の車種比較ページ

選択している
車種

日産 ティアナ

2014年2月〜2020年7月

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マツダ RX−7

1997年10月〜2003年4月

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購入価格

新車価格帯

242〜357万円

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289〜399万円

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中古車価格帯

35〜189.9万円

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369.9〜1870万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4880mm

  • 1830mm

  • 1470mm

  • 4285mm

  • 1760mm

  • 1230mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2130mm

  • 1515mm

  • 1215mm

  • 1415mm

  • 1425mm

  • 1025mm

JC08モード燃費 14.4~14.4km/l km/l
排気量 2488~2488cc 1308~1308cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 車体が大きいわりにはサクサクと動く。車重/馬力/トルクのわりには加速が良い。想像していたよりもアクセルのレスポンス良くて速い。普段は落ち着いて運転しているが、アクセルを踏んだ時にはスポーツが目を覚ますようなイメージ。あくまでも公道走行の範囲で。 【総合評価】 少し落ち着こうと思って、日本車のコスパの良いスポーツカーから乗り換えても不満は無い。90点

5.0

【このクルマの良い点】 程度がよくきれいで安心して乗れるクルマ!! 【総合評価】 私は、ホンダオデッセイ、トヨタマークX、日産ティアナと3台目の購入です。車が好きでとても満足しています。お店に訪ねても、又は電話した場合なども、いつも販売スタッフやサービススタッフは、それぞれ明るくとても親切です。購入した車は、過去のもの含めどれも大きな故障などはなく、調子よく乗る事が出来ました。さらに、所有権解除なども、問い合わせると2日で書類が届き各部署共親切でスムーズです。今は、日産ティアナの納車待ちです。とても楽しみにしています。

4.1

【このクルマの良い点】 日産のティアナは、2003年に発売された高級セダンです。 2020年に販売が終了されるまで、3度にわたってモデルチェンジが行われ、洗練された大人のための高級車として国内で人気を博しました。 座るだけで落ち着くという贅沢なシートを採用しており、乗り心地も抜群なことから、法人や官公庁などでも数多く採用されていた車種です。 ティアナは、スポーティーな見た目と存在感と高級感のあるフロントグリルが特徴の一台です。 また、「おもてなし」をテーマにしたインテリアも印象的で、助手席にはオットマンや広々としたスペースを確保したリアシートが魅力的です。 さらに、乗り心地の良さと操縦時の安定性もティアナの大きな特徴と言えるでしょう。 ティアナに採用された高機能のサスペンションによって、障害物を避ける際に車体が素早く反応したり、路面からの突き上げが減少されたりと様々な機能が搭載されています。 2023年現在は生産されていませんが、今もなお高級セダンとして人気を集める一台です。 【総合評価】 日産のティアナは、明るくて上品なデザインが特徴的で、洗練された大人のための高級セダンとして開発された一台です。 エクステリアだけでなく、インテリアも上品でかつ高級感のあるデザインがほどこされており、自宅のリビングにいるかのようにリラックスできる空間が広がっています。 シートが起毛しているため、触り心地も抜群ですし、インテリアで使われている木目調のパネルはも、ラグジュアリーな雰囲気を演出しているのです。 車体自体が非常に大きく、小回りがあまり効かないのが難点ですが、その分安定した走行を実現できます。 カーブなども問題なく操縦できますし、ステアリングも操作していて非常に安定感があるのがうれしいポイントです。 大きな車体でありながらも、静粛性が高く、パワーも十分にあるのが大きな特徴です。 高速道路はもちろん、市街地でも安定した走行を実現できるでしょう。 高級セダンをお探しの方は、ぜひ日産のティアナを選択肢の一つに入れて車探しをしてみましょう。

3.9

【このクルマの良い点】 ティアナは車のデザイン、大きさ、走りやすさなど、全てにおいてバランスが良く、とても満足しています。全長も4850mmと、大きすぎず小さすぎずのちょうどいいサイズ感です。 エンジンの排気量も2500ccで、日本の道路を走るのには過不足なく、ぴったりのパワーだと思います。FF車ではありますが、センターコンソールというかシフトレバーが前席センターに鎮座しているオーソドックスなレイアウトのセダンです。 室内装備では、インテリアパネルなどに目地がはっきりと浮かぶ木目調パネルがあしらわれており、見た目にも高級感が漂います。中でも特質すべき点は、助手席シートのパワーオットマンでしょう! この装備は助手席に乗る人ほぼ全てに好評で、足を伸ばしながらラクな姿勢で車に乗れるため、長距離ドライブでも重宝します。ここ最近、オットマンといえば大型ミニバンで採用されていることがほとんどですが、セダンではなかなかお目にかかれない装備です!  リクライニングやシートの位置を自動で調節できるパワーシートも含めて、一緒に乗車する家族や友人などの同乗者にとっても、乗り心地の良い車だと思います。 【総合評価】 ティアナは、ゴルフに仲間と行く際によく使っていた車です。トランクルームにはゴルフバックが4つしっかり入り、後部座席には大人2人が座っても十分にくつろげる広さがあるからです。 装備面でも充実しており、後席の背もたれセンター部分も前方に倒すことで、割と広めのアームレストが登場。お互い肘が当たることなく、ゆったりと座れます。 最近の車と比べるとティアナのナビ画面は小さい部類になると思いますが、当時はデザイン、操作性ともにとても使いやすいものでした。ぱっと見の派手さや煌びやかさはありませんが、使われている素材に関しては文句なしに満足しています。オーディオやエアコンの操作スイッチのシンプルかつ使いやすいデザインは、日産の他の車種にも採用してほしいぐらい秀逸だと感じています! 全体的に高評価なティアナの唯一惜しいと思う点は、燃費があまり良くないところでしょうか。カタログ値ではリッター11.4kmとなっていましたが、実際は街乗りでリッター7kmくらい。 結構ガソリン代がかかってしまったので、出費が痛かったです。

4.9

【所有期間または運転回数】 二ヶ月 【総合評価】 いい車です。 【良い点】 デザインがかっこいいです。 【悪い点】 少し燃費が悪いです。

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3.0

【このクルマの良い点】 約20年前に製造が中止されたマツダのRX−7。漫画などの影響からも、今も人気のスポーツカーとして中古車市場では人気の車種。 グレードによってはプレミアクラスの価値があるはず。今回のレビュー車「スピリットR タイプB」も最終製造年の型式のため、人気の価値の高い車種となっています。 今回のレビュー車は、5MTのピュアスポーツタイプ。空力も意識された流線形のボディは、スポーツカーが好きな方にはたまらないはず。 また、パカット飛び出るフロントライトは特徴的。RX−7の代名詞ともいえるリトラクタブルライトですね。 ないとシーンでライトを点ける楽しみがプラスされるでしょう。目立ち方も抜群のはずです。 ある意味旧車ともいえるRX−7ですが、現在の新車種にはない魅力がたっぷり詰まった車です。 走り好きな方や、カッコいいスポーツカーで目立ちたい方、そしてピュアスポーツを楽しみたい方にはおすすめの一台でしょう。 【総合評価】 現在では製造されていないマツダのRX−7シリーズ。特徴的なフォルムは、まだまだたくさんのファンの心を掴んでいます。 1300ccのエンジンでありながら、ロータリーエンジンから得られるパワーは驚異的。ロータリーエンジンを体感したくて購入を検討する方もいるほどです。マツダイズムが詰まったロータリーエンジンは、排気量やパワー以上の価値があります。 20年前の車なので、現在ではプレミアクラスの価値がある場合も。 とくに状態の良い車は、高い値段で中古車市場で取引されています。狙っている方は、良い状態のRX−7は見逃したくないですね! 価格も比較的高価で、燃費も良いとはいえない車種ですが、この車でしか味わえない魅力があります。 ピュアスポーツを検討されている方や、往年の名車に乗りたい方には、とてもおすすめの車といえるでしょう。 アクセルを踏んだ時の独特のロータリーエンジンの咆哮は、この車でしか体感できないかもしれません。

3.7

【このクルマの良い点】 言うまでもない自動車史に残る名車。 最新の技術と装備で固めた最近のデカイ車では持ちえない 歴史とユーザーが認めた価値を持つ車です。 見た目の美しさは並ぶものなく、外に出れば注目の的。 周りに車はたくさんいますが一番きれいなのは自分(の車)! リトラクタブルの車は珍しいので ちびっこにもウケがいいです。 こっち見てる子供がいたらライトを開けてあげると喜ばれたりします。 とてもなごみます。 挙動は軽やか、操作のレスがとにかく早くて正確。 時速40キロ超えたあたりからスルスル伸びる加速。 気づくと法定速度軽く超えちゃうので気を付けないといけません。 ブレーキ性能も優秀。めちゃくちゃ止まります。 しかも最近の車のような「ガックン」ってなる いわゆるブレーキショックが全くありません。 市街地走行では正直性能を持て余しますがそれでいい。 ゆっくり大事に乗りたいです。 【総合評価】 市街地走行だとリッター4〜5キロの燃費(しかもハイオク)はお財布には優しくありません。 4ヶ月に1回のオイル交換は美容室や歯医者に行く程度の出費なのでなんとかなりますが 任意保険がびっくりの金額なので免許取ったばかりの若い方にはきついかも知れません。 あと、20年前の車なので状態の良い車でも樹脂パーツがポロポロ欠けます。 あちこちの小さいパーツをちょこちょこ交換することになりますので注意。 そして車内は狭く、メーターからエアコン操作のパネル周りから 何から何までビミョーに運転席に向かって 放射状に取り付けられているので 助手席に座るとものすごい疎外感(笑)を感じます。 路面状況を拾いまくるガチガチの足回りなので 舗装が悪ければ激しく揺れます。 乗り心地が良いとは言えません。 要するに運転する人だけが楽しい思いをする車です。 助手席に乗せられる人は車重バランスをとるためのおもり。 後部座席は後部座席という名の荷物置きです。 他に比較できる車種は存在しません。 「〇〇とFD、どっちかを買おうと思う」 という人がFDを購入しても後悔するでしょう。 大好き。

4.0

【所有期間または運転回数】 二ヶ月 【総合評価】 星4つ 【良い点】  ハンドリング、加速、申し分ないし 【悪い点】  経済面、燃費は気を使ってリッター6です、  エンジンオイルもこまめに変えないとオイルがなくなります。

5.0

【所有期間または運転回数】 これから 【総合評価】 【良い点】 見た目 【悪い点】 燃費のわるさ 壊れやすさ 扱いのシビアさ

3.3

【所有期間または運転回数】 15年目〜継続中 【総合評価】 噂やイメージで良くも悪くも誤解されがちなRX−7。色々なプレビューもあてにならない。 ノーマルからフルチューン、新車から廃車寸前まで同じように比べたらそりゃ全然違います。 要は乗り手次第で評価は千差万別。つまりロータリーは乗らなきゃ理解できません。 車歴 サニー、デボネア、フェアレディZ31、ハイラックスサーフ、70スープラ、Z32、デリカスペースギア、ウイングロード、ジムニー、RX−7、フィット 比較 フェアレディZ32、スカイラインR32、70スープラ、三菱GTO 【良い点】 軽く回るエンジン。音楽で気づかないと2速で高回転まで回ってたりします。 加速は当時のライバルと同程度。燃費も3〜7km/Lと同程度。2017年現在の車と比べてはいけません。 Z32から乗り換えたのは、実はランニングコストを抑えるため。ライバルより軽いため、タイヤとか税金が有利。4駆や重量FRよりコントロールが楽しい。 きちんとメンテナンスすれば純正オイルやオーバーホール無しでも快調。程度が悪いタマでは恐ろしくコスト高になるか評価対象にならない。 【悪い点】 とにかく狭い。運転席でもフィットやジムニーより狭い。 ノーマルでごく普通に使用しただけで電磁弁が壊れる。 マフラーが腐って脱落。最も静かな社外品でもけっこうな音。 エンジン回さないとアフターファイアーで周りがびっくり。回すと排気音がうるさい。 巷のウワサは気になる。圧縮が落ちるだとか、アペックスシールがダメとか、プラグをこまめに替えないとカーボンが溜まるとか不安要素は尽きない。 車重は軽いはずなのに、ステアリングが重たい。ライバルの方がパワステが効いてるのか?

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