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PROTO CORPORATION

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ティアナと
カローラの車種比較ページ

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車種

日産 ティアナ

2014年2月〜2020年7月

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トヨタ カローラ

2019年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

242〜357万円

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193〜344万円

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中古車価格帯

30〜169.4万円

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99.5〜322万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4880mm

  • 1830mm

  • 1470mm

  • 4495mm

  • 1745mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2130mm

  • 1515mm

  • 1215mm

  • 1830mm

  • 1510mm

  • 1160mm

JC08モード燃費 14.4~14.4km/l 28.4~35km/l
排気量 2488~2488cc 1196~1797cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 車体が大きいわりにはサクサクと動く。車重/馬力/トルクのわりには加速が良い。想像していたよりもアクセルのレスポンス良くて速い。普段は落ち着いて運転しているが、アクセルを踏んだ時にはスポーツが目を覚ますようなイメージ。あくまでも公道走行の範囲で。 【総合評価】 少し落ち着こうと思って、日本車のコスパの良いスポーツカーから乗り換えても不満は無い。90点

5.0

【このクルマの良い点】 程度がよくきれいで安心して乗れるクルマ!! 【総合評価】 私は、ホンダオデッセイ、トヨタマークX、日産ティアナと3台目の購入です。車が好きでとても満足しています。お店に訪ねても、又は電話した場合なども、いつも販売スタッフやサービススタッフは、それぞれ明るくとても親切です。購入した車は、過去のもの含めどれも大きな故障などはなく、調子よく乗る事が出来ました。さらに、所有権解除なども、問い合わせると2日で書類が届き各部署共親切でスムーズです。今は、日産ティアナの納車待ちです。とても楽しみにしています。

4.1

【このクルマの良い点】 日産のティアナは、2003年に発売された高級セダンです。 2020年に販売が終了されるまで、3度にわたってモデルチェンジが行われ、洗練された大人のための高級車として国内で人気を博しました。 座るだけで落ち着くという贅沢なシートを採用しており、乗り心地も抜群なことから、法人や官公庁などでも数多く採用されていた車種です。 ティアナは、スポーティーな見た目と存在感と高級感のあるフロントグリルが特徴の一台です。 また、「おもてなし」をテーマにしたインテリアも印象的で、助手席にはオットマンや広々としたスペースを確保したリアシートが魅力的です。 さらに、乗り心地の良さと操縦時の安定性もティアナの大きな特徴と言えるでしょう。 ティアナに採用された高機能のサスペンションによって、障害物を避ける際に車体が素早く反応したり、路面からの突き上げが減少されたりと様々な機能が搭載されています。 2023年現在は生産されていませんが、今もなお高級セダンとして人気を集める一台です。 【総合評価】 日産のティアナは、明るくて上品なデザインが特徴的で、洗練された大人のための高級セダンとして開発された一台です。 エクステリアだけでなく、インテリアも上品でかつ高級感のあるデザインがほどこされており、自宅のリビングにいるかのようにリラックスできる空間が広がっています。 シートが起毛しているため、触り心地も抜群ですし、インテリアで使われている木目調のパネルはも、ラグジュアリーな雰囲気を演出しているのです。 車体自体が非常に大きく、小回りがあまり効かないのが難点ですが、その分安定した走行を実現できます。 カーブなども問題なく操縦できますし、ステアリングも操作していて非常に安定感があるのがうれしいポイントです。 大きな車体でありながらも、静粛性が高く、パワーも十分にあるのが大きな特徴です。 高速道路はもちろん、市街地でも安定した走行を実現できるでしょう。 高級セダンをお探しの方は、ぜひ日産のティアナを選択肢の一つに入れて車探しをしてみましょう。

3.9

【このクルマの良い点】 ティアナは車のデザイン、大きさ、走りやすさなど、全てにおいてバランスが良く、とても満足しています。全長も4850mmと、大きすぎず小さすぎずのちょうどいいサイズ感です。 エンジンの排気量も2500ccで、日本の道路を走るのには過不足なく、ぴったりのパワーだと思います。FF車ではありますが、センターコンソールというかシフトレバーが前席センターに鎮座しているオーソドックスなレイアウトのセダンです。 室内装備では、インテリアパネルなどに目地がはっきりと浮かぶ木目調パネルがあしらわれており、見た目にも高級感が漂います。中でも特質すべき点は、助手席シートのパワーオットマンでしょう! この装備は助手席に乗る人ほぼ全てに好評で、足を伸ばしながらラクな姿勢で車に乗れるため、長距離ドライブでも重宝します。ここ最近、オットマンといえば大型ミニバンで採用されていることがほとんどですが、セダンではなかなかお目にかかれない装備です!  リクライニングやシートの位置を自動で調節できるパワーシートも含めて、一緒に乗車する家族や友人などの同乗者にとっても、乗り心地の良い車だと思います。 【総合評価】 ティアナは、ゴルフに仲間と行く際によく使っていた車です。トランクルームにはゴルフバックが4つしっかり入り、後部座席には大人2人が座っても十分にくつろげる広さがあるからです。 装備面でも充実しており、後席の背もたれセンター部分も前方に倒すことで、割と広めのアームレストが登場。お互い肘が当たることなく、ゆったりと座れます。 最近の車と比べるとティアナのナビ画面は小さい部類になると思いますが、当時はデザイン、操作性ともにとても使いやすいものでした。ぱっと見の派手さや煌びやかさはありませんが、使われている素材に関しては文句なしに満足しています。オーディオやエアコンの操作スイッチのシンプルかつ使いやすいデザインは、日産の他の車種にも採用してほしいぐらい秀逸だと感じています! 全体的に高評価なティアナの唯一惜しいと思う点は、燃費があまり良くないところでしょうか。カタログ値ではリッター11.4kmとなっていましたが、実際は街乗りでリッター7kmくらい。 結構ガソリン代がかかってしまったので、出費が痛かったです。

4.9

【所有期間または運転回数】 二ヶ月 【総合評価】 いい車です。 【良い点】 デザインがかっこいいです。 【悪い点】 少し燃費が悪いです。

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3.0

【このクルマの良い点】 免許取得した94年、運転に慣れるため車検切れ間近の個体をゲット。 4ドアセダンの1.3リッター3速ATモデルで、パワーは無いが商用車並みに軽量だったため日常使いには充分だった。 当時のカローラはまだまだ日本車のスタンダードであり、このクルマで運転の基本を学んだ。 小回りが利き、燃費も良く、いざとなれば5人乗車にも対応してくれる。乗用車の基礎的要素が詰まった、下位グレードにも手抜かりの無い、トヨタらしいクルマであった。 【総合評価】 当時は1.3リッターのショボいクルマとしか思えなかったが、日本車のスタンダードを最初の愛車にできたのは幸運だった。 たった半年の付き合いだったが、人間が入力した動きをクルマは出力するだけ、という基礎的事実を学んだ。また自動車の基本は4ドアセダンであり、日本に於いてそれはカローラであろう、とも。 今やセダンは絶滅危惧種だが、機会があればもう一度、昔のセダンに接してみたい。

5.0

【このクルマの良い点】 走り レスポンスの良い1.5リッターNAエンジンと5速マニュアルの組み合わせで、自分の意のままに走らせることができる。燃費もすこぶる良い。 2駆だけど、ある程度の雪道は平気で走れる(個人的には)。 外装 2000年代の車らしく丸っぽい感じのスタイルだが、品のあるフォルムと細かい感じのメッキグリルのおかげで歴代カローラの端正な感じが受け継がれている。 内装 はっきり言って高級車。とにかくリアシートが分厚くて広い。モケットも滑らかすぎる(廉価グレードなのに)。インパネ上部やドアひじ掛けにも厚めのパッドが備わっている。レザーの仕上がりも上々。4本スポークのステアリングも渋くてカッコ良い。 グローブボックスにはダンパーっぽいのが備わっているw 【総合評価】 初めて自分が稼いだお金で買った車。中古で20万で購入し約3年間所有。 若者向けではないが、速い・豪華・頑丈・経済的・楽しいという要素がここまで揃った車は他に無いだろう。さすが世界のカローラ(ってか120カローラの質の良さは異常に思える)。 ただし、最近タマ数が非常に減少している模様。

3.1

【このクルマの良い点】 トヨタのロングセラーセダン「カローラ」。カローラの名前を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。 それほどに長きにわたって愛されている車です。人気の理由は、そのバランスの良さとコストパフォーマンス。 日常使いにおいて、どんなシーンにもストレスなく対応してくれます。価格もセダンとしてはお値打ちな設定。手の出しやすい価格帯なのも、ロングセラーの秘密です。 本レビュー車は15年ほど前のモデルですが、まだまだ市場では需要があるモデルです。 とくにシニアの方や、お値打ちなセダンを探している方には人気の車種。現代の車に多いシャープなボディデザインとは違い、全体的に優しいデザインが特徴敵。 少し前のセダンが好きな方にはぴったりの車ですね。 車内も落ち着いた造りになっており、さりげない高級感も感じられます。同乗者にも安心して乗ってもらえる車内空間です。 また、当時の車としては驚くほどの燃費の良さ。10モード/10・15モード燃費では、17.2km/Lの数値。バランスの良さは、燃費にも表れています。 ロングセラー車の魅力は、乗ってみたら分かるはずです。 【総合評価】 長年にわたりトヨタの看板モデルとして販売されているカローラ。本レビュー車は、15年ほど前のなつかしいデザインです。 もともと手の出しやすい価格ですが、中古車市場では50万円以下で購入できるコスパの良さを見せてくれています。 現代の車に多いシャープなボディデザインではなく、少し前の優しいデザインが好みの方にはぴったりでしょう。 性能面にも穴がなく、さすがロングセラー車といった感想。 燃費性能は、現代の車と見ても見劣りしない性能を持っています。 穴のないバランスが魅力のカローラですが、逆に特筆すべき特徴がないともいえます。バランスが良い反面、他車を圧倒するポイントも見当たりません。 加速や足回り、ブレーキ性能も、安定感のある味つけ。 この究極の扱いやすさが、カローラの最大の魅力なのでしょう。

4.4

【このクルマの良い点】 外観の美しいカーブ。 小気味よい走り。 このクルマの悪い点 レビンよりはもちろんパワーが足りないです。 【総合評価】 レビンが欲しかったが普通に走れる車としてカローラクーペにしたが、とてもよく活躍してくれました。

3.6

【所有期間や運転回数】 数回運転しました。 【このクルマの良い点】 GTグレードはエンジンが4AGになっており走りもよくて故障も少ない印象です。MTの設定もあるので楽しめるクルマだと思います。室内も現行車と比べて質感もあり、しっかり作り込みされていると思います。 【このクルマの気になる点】 ボディサイズが現行車より小さいせいか居住性が少し残念です。 【総合評価】 総合的にみるとしっかりできたクルマです。さすが世界のカローラといったところでしょうか。

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