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PROTO CORPORATION

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パオと
シボレークルーズの車種比較ページ

選択している
車種

日産 パオ

1989年1月〜1991年2月

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シボレー シボレークルーズ

2001年11月〜2008年7月

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購入価格

新車価格帯

122〜135万円

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99〜180万円

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中古車価格帯

64〜498万円

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18〜37万円

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ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3740mm

  • 1570mm

  • 1475mm

  • 3625mm

  • 1610mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1735mm

  • 1265mm

  • 1185mm

  • 1745mm

  • 1385mm

  • 1250mm

10・15モード燃費 14.4~18.4km/l 16.2~18km/l
排気量 987~987cc 1328~1490cc
駆動方式 FF FF、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 この車の特徴はというと、大きな丸目のレトロなデザインではないでしょうか。一度はどこかで見たことがある車ですが、誰も国産車とは見えない車です。 発売は2000年で日産がミレニアムを記念してスパイクカー3兄弟として売り出した車の1台です。 当時の日本はバブル時代で、この車を欲しくて販売店に殺到し抽選でしか購入できなかったそうです。 20年経った今でも、デザインに古めかしいものはなく、乗っていて非常にキュートな気分になれます。 外観のデザインだけではなく、内装にもこだわっているのがこの車の特徴でもあります。 エアコンのパネルやスイッチ類にはレトロで統一感を持たせており、外側から見ても内側から見てもオシャレ感満載の車でしょう。 街乗りだけの車だと思われがちですが、ルーフにに荷物を載せたら、キャンプなどのアウトドアにも行くことができます。 これでサーフィンに行ってる人を見たことがありますが、凄くかっこよかったです。 【総合評価】 旧車の部類になってしまうパオは、なんといってもオシャレな外観と内装が全てです。 あとは車のサイズが小さいので扱いやすいのもあります。いちおうパワステがついてるので操作性は悪くないです。 しかし、燃費はそこまでよくない、オートマは3速なので高速道路ではあれ???ってなってしまう、運転サポートなどはもちろんついていないなどの不満もあります。 旧車だけに故障も多く、購入後には修理費などの費用がかさむかもしれません。 いちおうクーラーもパワーウィンドウもついています。クーラーの効きはあまりよくないかもしれませんが、ないよりもマシです。 ナビはもちろんありません。今の車では当たり前の装備がないですが、それでもいいのです。 そんなものよりも、外観のオシャレ感や愛着のある車が欲しいという人には非常におススメです。おじいちゃんがこの車を運転しているのをみると、ついほっこりしてしまいます。 数年乗っていると、手放したくなくなる車になるでしょう。

3.0

【このクルマの良い点】 街中を走れば必ず視線が集まるほど個性的なデザインのパオ。とっても可愛いデザインは、女性ユーザー向けでしょうか。 どこかの自動車博物館にでも並んでいそうな車です。自分らしい個性的な車が欲しいという方にはぴったりの一台ですね。 フロントライトやウィンカー、ホイールなど、細かな部分も妥協なくレトロ感を演出しています。三角の窓もとっても個性的ですね。 また、ボディカラーのラインナップも全体的に可愛い配色が多く、パオのデザインに合うカラーばかりです。 そして、個性的なのは外観だけでなく車内にも徹底されています。 像の牙をイメージしたという個性的なハンドルや、レトロ感たっぷりの丸いメーター類。車内はシンプルイズベスト! レトロな雰囲気を邪魔しないように、邪魔なものは極力省かれています。シンプルさがメリットになる車も珍しいでしょう。 今回のレビュー車は5MT。これまたレトロなシフトレバーを操作すれば、気分は大昔の映画のワンシーン。 運転中もレトロ感を感じさせてくれる可愛い車です。 【総合評価】 日産のパオは、予約限定で生産された希少価値の高い車です。 個性的な外観から今も人気は高く、状態の良い中古車を探すのは運とタイミングがいるでしょう。 徹底的に演出されたレトロ感は、可愛く個性的な車が好きな方にはぴったり。青空を眺めながらのんびりとドライブすれば、気分も晴れやかになること間違いなしです。 街中をゆっくりと走りながらの買い物などにも使いやすいですね。 雰囲気を壊すような邪魔なものを極力省いた分、装備品も本当にシンプル。 エアコンもオプションにするほどの徹底ぶりです。中古車検索をする時には、装備品もチェックしたほうが良いでしょう。 ハッチバックは大きめで荷物の積み下ろしにも使いやすい設計ですね。 5MTである今回のレビュー車は、燃費性能がなかなか良く「10モード/10・15モード」で18.4km/L。 ドライブや買い物にも嬉しい性能です。 とっても可愛い日産のパオ。検討されている方は、根気よく中古車市場をチェックしたいところです。

3.9

【所有期間または運転回数】 所有期間は一ヶ月で、三回ほど二時間ドライブに使用しました。 【総合評価】 もともとスピードを求めたりする事があまり無く、外観の好みや雰囲気重視でしたので、そういう方にはこののんびり感は合っていると思います。窓も広く全体的に視界は良好だと思います。 【良い点】 ハンドル変更の影響もあるかもしれませんが、結構キビキビハンドリングは動いてくれるような気はします。思っていたよりは乗りやすかったです。 エアコンもメンテナンスのおかげか、結構効いてくれています。 何よりこの車の雰囲気が好きな方にはおすすめです。 【悪い点】 出だしのスピードは上がりにくいです。信号待ちの後の出だしとかは、やはり重たい感じです。 パワーもあまり無いようで、30度位の坂で息切れしている感があります。高速でも普通には乗れますが、スピードを出すタイプの車では無いように思います。 昔ながらの手動窓やドアロック、色々な注意警報が無いという不便さがあるので、遠出やファミリー使用でしたら家族の同意がいるか、ご自身で運転しやすいように装備を固めていった方が良いと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 数日 運転回数 数回 【総合評価】 エコの観点無視なので 満足の高評価 【良い点】 かわいらしさに 今時にないボディデザイン 【悪い点】 エコ〜利便性まったく無視 構造上無理な窓デザインやドアデザインで雨漏りが・・・これがかなりのマイナス点

3.6

【所有期間または運転回数】 三年 【総合評価】 とにかく、雰囲気がとても気に入ってました。 パオ以外にこのレトロな雰囲気を醸し出している車に今も出会っていません。。 確かに、走行性や装備が今の車には及びませんが、 走り回るのに最低限の機能は有しています! そんなマイナス面を帳消にしてあまりあるくらいの有無を言わさない良さがこの車にはあります。そう、恋しているときみたいに…。 【良い点】 【悪い点】

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3.6

【所有期間または運転回数】 2013年から15年 【総合評価】 取り回しのしやすいクルマで飽きがこない 【良い点】 1トン以下の車重で動きは軽快。シートが大きめ。モデルチェンジせずに絶版。アメリカンなイエローがお気に入り。 【悪い点】 内装がプア。燃費が伸びない。

4.6

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 4 【良い点】 通勤時に使用してますがすべてが丁度いいです。またちょっとした買い物にも最適です。 【悪い点】

4.0

【所有期間または運転回数】  納車から1か月以内 【総合評価】    日産32スカイライン、Z、アルファロメオなどスポーツタイプのクルマを乗り継いできたが、  初めてコンパクトカーというカテゴリーを選択した。  しかし、よく街中で見かけるいわゆる営業にも使用されている車種以外のものを探していた。  そこで目に留まったのがシボレーとスズキが共同開発したクルーズであった。  使い勝手や走り、内装など他のコンパクトカーの優位性を指摘されることも多いようだが、  このクルマの生まれてきた経緯やキュートなエクステリアも含め「こんなコンパクトカー他にない」  という満足感がある。リーズナブルな価格で”可愛がりがいのある”希少車。 【良い点】  ベースとなっているスズキの先代スイフトとは明らかに違うエクステリア。  誰に何と言われようが、バックビューの”4灯ストップランプ”(2灯は反射灯)と  金に輝く”ボウタイ”はシボレーの証。アルミホイールに大径タイヤは乗り心地に寄与している。  オーディオを含め、確かに内装は前時代的コンパクトカーそのものではあるが、これまたシボレーが  拘ったというセミバケット風シートは好感。大き目で程よい硬さとサポート感に包まれれば、  ロングドライブにも疲れは伴わない。  スズキの小型車特有ドリンクホルダーや小物入れは便利だし1300ccエンジンは意外にも走る。  基本低速域トルクに重きを置いた街乗り仕様ではあるが、可変バルブタイミング機構付で高回転まで  よく回り、官能的…に近い歌声すら聴かせてくれる。  わが愛車はキプロスブルー。晴れた空の下美しく輝く。 【悪い点】  燃費は1リッターあたり11〜14キロ。  ハイブリット全盛の今日となっては決して良好な数字とは言えないのかも知れないが、  それでも、かつて”ガソリンをまき散らして走るクルマ”に乗ることが多かった私にとって、  クルーズはとっても経済的なのである。  2スピーカーのオーディオは残念。カスタマイズするにも限界があるらしいが、しかしそれも、  そもそもカスタマイズしてどうこうしようというクルマでもない気もする。  ボディ剛性も確かに貧弱。  こまかいところを言えば、他に優れたコンパクトカーは幾らでもあるだろう。  でも、コストパフォーマンスと絶対的希少性を鑑みれば文句などないのである。

4.3

今まで3ナンバーサイズの車ばかり乗り継いで来てこの手の車は初めて買ったが事前に見ていた口コミではショボいとかステイタスゼロとかいい評価が少なかったが私的には特に不満は無いですね。

3.3

【所有期間または運転回数】10年目、妻が主に運転、時々自分でも運転 【総合評価】買値100万ちょっとで買えた、軽の上級車より安かった、維持費は高いが(軽より)値段以上に良い 【良い点】なんといっても安かったこと、鈴木のクルーズのOEMなので日本車の品質があり安心 【悪い点】安いのでそれなりの乗り心地、広さ、品質

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