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PROTO CORPORATION

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フィガロと
Eクラスの車種比較ページ

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車種

日産 フィガロ

1991年2月〜1992年2月

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メルセデス・ベンツ Eクラス

2024年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

187万円

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894〜1,160万円

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中古車価格帯

99〜483.4万円

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623〜1078万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3740mm

  • 1630mm

  • 1365mm

  • 4960mm

  • 1880mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1450mm

  • 1310mm

  • 1130mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 13.6~13.6km/l km/l
排気量 987~987cc 1992~1997cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 この車はデザインが特に気に入っています! フィガロは当時販売されていたマーチをベースにした車ですが、それでいて外観から内装まで、ほとんどオリジナルといっていいほどの可愛らしいデザインがレトロな感じがして好みでした。販売当時はまだ学生だったこともありましたし、その上販売台数が限られていた車種だったので、手に入れることができず。30代前半のときに、中古で見つけて購入しました。 オープンボディを採用した上に、白を基調とした内装に加え、シートも本革仕様にするなど、バブル期ならではの非常に贅沢な車だと思っています。外観パネルを一部変更して、「クラシック調」にした車はいくつかありましたが、フィガロをはじめとする日産パイクカー3車種は次元が違いました! 特に、車内で常に視界に入るメーター内やエアコンパネルなどの文字フォントに関しても、オリジナルのデザインなので、特別感がありますね。 走りも十分満足いくものでした。フィガロは1,000ccながらターボがついていましたので、市街地から郊外へのドライブでも全く問題なく、心地よいオープンエアを感じてドライブしていました。 【総合評価】 学生ながらにBe−1、パオ、フィガロといった「パイクカー」が発表されたときの衝撃は、今でも忘れられません。走りのことはひとまず置いといて、とにかくデザインが素晴らしく、「欲しい!」と思わせてくれるものでした。アフターパーツではカバーできない、メーカーならではの作りと品質がとにかく魅力的です! 外観ももちろんですが、とにかく内装デザインが秀逸だと思うのです。メーター類の他にも、専用のステアリングホイールやスイッチ類についてもこだわりのあるデザインで、日産の本気度が伝わるものだったと思います。フィガロはバブルという時代ならではの車かもしれませんが、改めて「フィガロのような車」の復活を願う今日このごろです。 基本的には申し分のない車ですが、最大乗車人数である4人が乗ると窮屈な感じがしてしまいます。この車を保有していたときは、主に彼女とのデートや友人たちとのドライブで使用していました。デートのときは2人でしか乗らないので全く問題なかったのですが、友人たちと乗ったときは男4人で乗車したこともあってかなり狭かったです。

3.3

【このクルマの良い点】 日産の平成元年のバブル時代に限定車としたデビューした車です。当時は雑誌やテレビなどでも話題になっていました。 30年以上経っても衰えないデザインで、どこを走ってても注目の的になります。 車のフォルムからライトまわり、ホイール、ドアミラーまで完成度は非常に高い車です。 まわりに乗っている人がほとんどいなく、希少価値は高いです。 ディーラーに点検に持っていくと、珍しい車だと喜ばれます。 内装も白で統一されて、エアコンのスイッチ類もすべてオシャレの一言です。 オープンカーなので、春先などは気持ちよく走ることができます。 パワーウィンドーとパワステ、エアコンは備えているので、他の車と同じように普通に乗ることができます。 走りの性能的には、いちおうターボ車ですが、3速しかありません。 しかしながら、走りを追求する車ではないし、ゆったりと優雅に乗る車なのでまったく気にならないです。 人とは違った車にオシャレな乗りたいという人にはもってこいの車です。 【総合評価】 レトロなデザインで一世を風靡したフィガロで、おしゃれな車の一言につきます。 最近では当たり前になっている設備(オートドアロック・衝突安全装置など)は当然ついていませんが、それ以上の価値がある車だといえます。 見てるだけで誰しもがほっとなれるような、そんな気持ちにさせる車でしょう。 お年を召した夫婦がこの車でオープンカーにして走っている姿をみると、すごくいいなぁ、と思えるような車です。 ただ、もともとが限定車で発売した車数も限られており、さらには発売から30年以上も経って、海外での人気も高いことから、日本に残っている車の数は非常に少ないのが現実です。 そのゆえに、中古者の価格が高くなってしまっているのが難点です。 ただ、独特のデザインとオシャレ感にひとめぼれしてしまう人も多いでしょう。 こだわりが強い人やおしゃれな車に乗りたい、人とは違う車に乗りたいという人にはおすすめの車です。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 とにかくお洒落 本革シート オープン式 少量生産車 2万台 デザイン性の高さ 彼氏、彼女とのデートが 特別になる ターボ車 近年海外で人気なため 約八千台ほど出てしまい 日本ではレアな車 メンテナンスに時間が掛かるため クルマ好きには利点 【悪い点】 燃料タンクが小さい 内装がベタつく アフターパーツの少なさ ターボ車のためオイル交換が 結構な頻度で行う必要がある 約30年経つので経年劣化が著しい メッキ塗装屋が近くに無い若くは自らがメッキ塗装 できないとパーツも少ないため綺麗に 乗ることが難しい なかなか手放すのをためらう

4.6

【所有期間または運転回数】 数日、数回 【総合評価】 80点 【良い点】 雰囲気 【悪い点】 アフターパーツが少ない

3.9

【総合評価】 乗りたくて買った車!一人でドライブには最高です! 特に天気の良い日は、オープンにして走りたくなっちゃう車です。 グイグイ走りたい・遠出をしたい方には物足りないと思いますが、近場のドライブや通勤に使用するなら何の問題もありません。 これからも長く乗りたい車です。 【良い点】 とにかく外見・内装が素敵な車です! 特にタコメーターは他の車にはない上品さがあります。 そして屋根も開きやすいので、気が向いたらすぐにオープンにできます。 実はターボ車でもあるので、途中からの加速も小さい車ながらに頑張ってくれます。 外出するのが楽しくなっちゃう車です。 【悪い点】 小さい車なせいか、足回りが若干不安。 私の車だけかもしれませんが、ギアのはまりが悪いです。 初速が非常に遅いので、最初はちょっと焦りました。 4人乗りではありますが、大人4人はかなりきつめです。 トランクも申し訳程度の大きさなので、荷物は全然積めません。

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4.3

【このクルマの良い点】 なんといっても燃費!最近の燃料高、ディーゼルで良かった! 【総合評価】 営業車として通勤に営業に年間3〜4万キロ乗ります。クラウンハイブリッドからベンツE220dに乗り換えて約1年。何と言っても燃費の良さは特筆ものです。高速/一般で22/15kmくらい平気で伸びます。しかしオイル交換が少し特殊で、オイルゲージがないので(車内のモニターで見る)上抜きが出来ない!なのでABやYHでは、ほぼ断られ結局ディーラーへ行く羽目に。ディーゼルターボだからか5,000kmを過ぎると明らかに吹けが悪くなるので早めの交換はマスト。ほぼ2諭吉の出費!トータルすると???でも高速安定性やハンドリング、安全装置の自然さ等さすがはベンツEクラス!おかげで例え1日中乗っていても全然疲れません!この次もこれにしようかとも思い始めている今日この頃です。ディーゼル?壊れない?後で高くつきそう?とか思案している方は、絶対買って間違いなしです。この車検通しましたが、国産並みでしたよ、しかもディーラーで!中古車の値段がこなれてきた今が買い時です!一応現行型だし!!

4.7

【このクルマの良い点】 現行W213とW212後期はどっしりしてないフロント外観で、W212前期が一番ベンツらしくて良い。 BMW7・5シリーズよりも、内装・ダッシュボードまわりははるかに洗練されたデザイン。 メルセデスの純正シートはレカロシートと同じレベルで、長距離で疲れない。 W211でも経験したが操作スイッチ類が人間工学的に絶妙な位置にあり、これが長距離運転で疲れないもう一つの理由。 1800ターボ車も試し、優秀と感じたが、やはり3.5リッターV6ノンターボの方が加速・安定感・静粛性が良い。しかも1800車と燃費は大して変わらないので1800車(自動車税のほんの数万円メリットだけ)を選ぶ理由がない。 車幅1855mmは大きいが、大きさを感じさせない軽快な操舵感覚であり、最小回転半径も小さくて街中で困らない。 RSP、ディストロは長距離で疲れない・便利だけでなく、むしろ高度な安全機能である。 このクルマの悪い点 燃費は良くはない、がW211以前はカタログ値10未満なので3.5V6でJC08の12.4は立派。 高額な修理部品、しかしきちんと予防メンテやれば総維持費は高くない。 ナビは国産より悪いが、必要かつ充分。 【総合評価】 W212後期とW213(現行モデル)も検討したがフロントマスクや外観がCクラスと同じなので、Cクラスを買う人は嬉しいがEクラスを買う人はありがたみがない。また、Cクラス現行W206とW205は後席の横の窓が顔にとても近く圧迫感あり、家族を乗せる私としてはCクラスは対象から除外しました。 EクラスのW212前期が一番ベンツらしい落ち着いた外観・内装であり、満足感が高い。 高い安全機能のRSP車限定で探したが、この機能はクルマの安全を深く考えているメルセデスの設計理念を大いに感じます。 今まで40台ほど国産車欧州車を所有してきて、2台持ちのうち1台目の車はそろそろベストな車に落ち着こうと考え(2台目は引き続き趣味の車を乗り替えていきます)、5台乗り継いだクラウン、7台乗り継いだBMW、W211の1台だけ所有したことがあるメルセデス、の中から検討しましたが、クラウンは最近モデルはもう昔の優秀なときの車ではなくなり外観内装ともダサくなってしまったのでボツ(ちなみにレクサスは全てCVTなのでボツ)、BMWは運転が楽しい車だったが総合力でメルセデスにはやはりおよばない、ということでこの車に決めました。

4.3

【このクルマの良い点】 高速でも街中でも安定してドライブできる車。 操作スイッチがすべて絶妙な位置に配置してあり長距離でも疲れない。 レカロシート以外で純正で疲れない車はメルセデスだけ。 このクルマの悪い点 街で多く見かける。 燃費が悪い。 【総合評価】 仕事で長距離運転にだいぶ使いましたが全く疲れない車でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 他店にある車に同行してもらいアドバイスしてくださいました。 車にそれほど詳しくない私に自分の体験をまじえて丁寧にさまざま教えて下さいました。 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 インターネットで見てからの購入ということで不安もありましたが、 担当の方の対応も丁寧で早く希望の車を購入できとても満足です! 県外の店舗ですが、また近くに来た時は寄らせて頂きます☆ 【悪い点】

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