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PROTO CORPORATION

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フィガロと
180SXの車種比較ページ

選択している
車種

日産 フィガロ

1991年2月〜1992年2月

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日産 180SX

1989年3月〜1999年1月

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購入価格

新車価格帯

187万円

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179〜267万円

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中古車価格帯

82〜483.4万円

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229.8〜1367.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3740mm

  • 1630mm

  • 1365mm

  • 4520mm

  • 1690mm

  • 1290mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1450mm

  • 1310mm

  • 1130mm

  • 1650mm

  • 1430mm

  • 1065mm

10・15モード燃費 13.6~13.6km/l 8.1~11.8km/l
排気量 987~987cc 1809~1998cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 この車はデザインが特に気に入っています! フィガロは当時販売されていたマーチをベースにした車ですが、それでいて外観から内装まで、ほとんどオリジナルといっていいほどの可愛らしいデザインがレトロな感じがして好みでした。販売当時はまだ学生だったこともありましたし、その上販売台数が限られていた車種だったので、手に入れることができず。30代前半のときに、中古で見つけて購入しました。 オープンボディを採用した上に、白を基調とした内装に加え、シートも本革仕様にするなど、バブル期ならではの非常に贅沢な車だと思っています。外観パネルを一部変更して、「クラシック調」にした車はいくつかありましたが、フィガロをはじめとする日産パイクカー3車種は次元が違いました! 特に、車内で常に視界に入るメーター内やエアコンパネルなどの文字フォントに関しても、オリジナルのデザインなので、特別感がありますね。 走りも十分満足いくものでした。フィガロは1,000ccながらターボがついていましたので、市街地から郊外へのドライブでも全く問題なく、心地よいオープンエアを感じてドライブしていました。 【総合評価】 学生ながらにBe−1、パオ、フィガロといった「パイクカー」が発表されたときの衝撃は、今でも忘れられません。走りのことはひとまず置いといて、とにかくデザインが素晴らしく、「欲しい!」と思わせてくれるものでした。アフターパーツではカバーできない、メーカーならではの作りと品質がとにかく魅力的です! 外観ももちろんですが、とにかく内装デザインが秀逸だと思うのです。メーター類の他にも、専用のステアリングホイールやスイッチ類についてもこだわりのあるデザインで、日産の本気度が伝わるものだったと思います。フィガロはバブルという時代ならではの車かもしれませんが、改めて「フィガロのような車」の復活を願う今日このごろです。 基本的には申し分のない車ですが、最大乗車人数である4人が乗ると窮屈な感じがしてしまいます。この車を保有していたときは、主に彼女とのデートや友人たちとのドライブで使用していました。デートのときは2人でしか乗らないので全く問題なかったのですが、友人たちと乗ったときは男4人で乗車したこともあってかなり狭かったです。

3.3

【このクルマの良い点】 日産の平成元年のバブル時代に限定車としたデビューした車です。当時は雑誌やテレビなどでも話題になっていました。 30年以上経っても衰えないデザインで、どこを走ってても注目の的になります。 車のフォルムからライトまわり、ホイール、ドアミラーまで完成度は非常に高い車です。 まわりに乗っている人がほとんどいなく、希少価値は高いです。 ディーラーに点検に持っていくと、珍しい車だと喜ばれます。 内装も白で統一されて、エアコンのスイッチ類もすべてオシャレの一言です。 オープンカーなので、春先などは気持ちよく走ることができます。 パワーウィンドーとパワステ、エアコンは備えているので、他の車と同じように普通に乗ることができます。 走りの性能的には、いちおうターボ車ですが、3速しかありません。 しかしながら、走りを追求する車ではないし、ゆったりと優雅に乗る車なのでまったく気にならないです。 人とは違った車にオシャレな乗りたいという人にはもってこいの車です。 【総合評価】 レトロなデザインで一世を風靡したフィガロで、おしゃれな車の一言につきます。 最近では当たり前になっている設備(オートドアロック・衝突安全装置など)は当然ついていませんが、それ以上の価値がある車だといえます。 見てるだけで誰しもがほっとなれるような、そんな気持ちにさせる車でしょう。 お年を召した夫婦がこの車でオープンカーにして走っている姿をみると、すごくいいなぁ、と思えるような車です。 ただ、もともとが限定車で発売した車数も限られており、さらには発売から30年以上も経って、海外での人気も高いことから、日本に残っている車の数は非常に少ないのが現実です。 そのゆえに、中古者の価格が高くなってしまっているのが難点です。 ただ、独特のデザインとオシャレ感にひとめぼれしてしまう人も多いでしょう。 こだわりが強い人やおしゃれな車に乗りたい、人とは違う車に乗りたいという人にはおすすめの車です。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 とにかくお洒落 本革シート オープン式 少量生産車 2万台 デザイン性の高さ 彼氏、彼女とのデートが 特別になる ターボ車 近年海外で人気なため 約八千台ほど出てしまい 日本ではレアな車 メンテナンスに時間が掛かるため クルマ好きには利点 【悪い点】 燃料タンクが小さい 内装がベタつく アフターパーツの少なさ ターボ車のためオイル交換が 結構な頻度で行う必要がある 約30年経つので経年劣化が著しい メッキ塗装屋が近くに無い若くは自らがメッキ塗装 できないとパーツも少ないため綺麗に 乗ることが難しい なかなか手放すのをためらう

4.6

【所有期間または運転回数】 数日、数回 【総合評価】 80点 【良い点】 雰囲気 【悪い点】 アフターパーツが少ない

3.9

【総合評価】 乗りたくて買った車!一人でドライブには最高です! 特に天気の良い日は、オープンにして走りたくなっちゃう車です。 グイグイ走りたい・遠出をしたい方には物足りないと思いますが、近場のドライブや通勤に使用するなら何の問題もありません。 これからも長く乗りたい車です。 【良い点】 とにかく外見・内装が素敵な車です! 特にタコメーターは他の車にはない上品さがあります。 そして屋根も開きやすいので、気が向いたらすぐにオープンにできます。 実はターボ車でもあるので、途中からの加速も小さい車ながらに頑張ってくれます。 外出するのが楽しくなっちゃう車です。 【悪い点】 小さい車なせいか、足回りが若干不安。 私の車だけかもしれませんが、ギアのはまりが悪いです。 初速が非常に遅いので、最初はちょっと焦りました。 4人乗りではありますが、大人4人はかなりきつめです。 トランクも申し訳程度の大きさなので、荷物は全然積めません。

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4.1

【このクルマの良い点】 180SXは、日産のシルビアの兄弟車という位置づけで販売された車です。しかしながら見た目は大きく異なります。最も違うのが、リトラクタブルライトが備わっている点。もともとスーパーカーのような一部の車種にしか搭載されていなかったため、当時自分もこのライトに憧れたものです。その理由からも、中古車店で180SXはほぼ即決でした。 エクステリアは、ノーズが長めのフロント、ルーフからリアにかけての流線がほれぼれするほどかっこいい。カスタマイズも可能で、エアロパーツのウイングを取り付ければ、さらに見た目がスポーツカーに近づきます。シルビアと共通部品が多く、パーツも出回っているのでカスタイマイズしやすいのも嬉しいところ。 また、走り屋が好む車種だけあって、特に高速巡航時のハンドリングが良いです。FRや1200kgという軽量ボディの恩恵もありますが、操舵に対してクイックに反応し、軽快にコーナーを曲がれます。低速トルクが若干足りないと感じる時もありますが、普段乗りであればパワーが不足することはありません。 【総合評価】 180SXは、操舵性の良さに加えて、最小回転半径4.7mと小回りが効きやすく、初心者向きのライトウェイスポーツカーです。1998ccと控えめなエンジンの割りには加速やブレーキの効きも良いと思います。ただし、さすがに山道などでは遅くなることも。エンジンタイプはノーマルとターボがあるので、よりパワーとスピードが欲しいならターボがおすすめです。また、3ドアの4シートですが意外にも収納スペースが広めなのも嬉しいポイント。リアシートが倒せるハッチバックなので、スキー板やタイヤなど大きな物も積むことができます。 ただ、リトラクタブルライトのメンテナンスにはとまどうかもしれません。開閉する機構になっているので、どうしても壊れやすいというデメリットがあります。とはいえ、パーツが豊富に出回っているので壊れても直せることが多いのですが、他の車種にはない余計な手間がかかります。また、スポーツカー仕様なので座席が低く、運転する際には慣れが必要でしょう。

5.0

【所有期間や運転回数】 5年ほど乗りました。 【このクルマの良い点】 何といっても見た目です。シャープで曲線が美しいボディと、特徴的なリトラクタブルライト。加速性能もよくドライブも快適です。 【このクルマの気になる点】 スポーツカーなので多分に漏れず燃費は悪いです。 【総合評価】 とにかくかっこよくて速いクルマが好きな方に強くお勧めします。

5.0

【所有期間または運転回数】 初めて購入しました 【総合評価】 スタイリングよし、走りよし、いい車です 【良い点】 とにかくカッコイイ 【悪い点】 今のところ、思いつきません

1.6

免許を取り初めて買った車がシルビアでした、このころは何の車に乗っても楽しかった、そしていろいろな車に乗ったがまた原点に戻り始めているのかもしれません。シルビアはほんとにぼろいのしかないのですが180は乗り方がよかったかそれともたまたまか今でも以上に綺麗なものが存在している感じがする、180それは過去に戻れる車だ…(シルエイティー) 【良い点】 ノスタルジック、カスタムパーツが豊富 【悪い点】 車体が大きい、古くさい 乗りたい人は早めにどうぞ!!

3.3

【所有期間または運転回数】 三年間ほど乗りました。なかなかよかったです。 【総合評価】 走り屋のイメージが強い自動車ですが実に日産らしい質実剛健を絵に描いたような素晴らしい一台です。 【良い点】 中々速くてそれでいて取り回しも良く、日産らしいライトスポーツカーと言えます。 【悪い点】 やはり古い自動車と言う事もあって燃費や経済性に関しては可也劣っている事がわかります。

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