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PROTO CORPORATION

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フィガロと
レパードの車種比較ページ

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車種

日産 フィガロ

1991年2月〜1992年2月

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日産 レパード

1996年3月〜1999年6月

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購入価格

新車価格帯

187万円

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277〜502万円

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中古車価格帯

99〜489.8万円

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79〜180万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3740mm

  • 1630mm

  • 1365mm

  • 4895mm

  • 1765mm

  • 1425mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1450mm

  • 1310mm

  • 1130mm

  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1160mm

10・15モード燃費 13.6~13.6km/l 7.8~11.2km/l
排気量 987~987cc 1998~2987cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 この車はデザインが特に気に入っています! フィガロは当時販売されていたマーチをベースにした車ですが、それでいて外観から内装まで、ほとんどオリジナルといっていいほどの可愛らしいデザインがレトロな感じがして好みでした。販売当時はまだ学生だったこともありましたし、その上販売台数が限られていた車種だったので、手に入れることができず。30代前半のときに、中古で見つけて購入しました。 オープンボディを採用した上に、白を基調とした内装に加え、シートも本革仕様にするなど、バブル期ならではの非常に贅沢な車だと思っています。外観パネルを一部変更して、「クラシック調」にした車はいくつかありましたが、フィガロをはじめとする日産パイクカー3車種は次元が違いました! 特に、車内で常に視界に入るメーター内やエアコンパネルなどの文字フォントに関しても、オリジナルのデザインなので、特別感がありますね。 走りも十分満足いくものでした。フィガロは1,000ccながらターボがついていましたので、市街地から郊外へのドライブでも全く問題なく、心地よいオープンエアを感じてドライブしていました。 【総合評価】 学生ながらにBe−1、パオ、フィガロといった「パイクカー」が発表されたときの衝撃は、今でも忘れられません。走りのことはひとまず置いといて、とにかくデザインが素晴らしく、「欲しい!」と思わせてくれるものでした。アフターパーツではカバーできない、メーカーならではの作りと品質がとにかく魅力的です! 外観ももちろんですが、とにかく内装デザインが秀逸だと思うのです。メーター類の他にも、専用のステアリングホイールやスイッチ類についてもこだわりのあるデザインで、日産の本気度が伝わるものだったと思います。フィガロはバブルという時代ならではの車かもしれませんが、改めて「フィガロのような車」の復活を願う今日このごろです。 基本的には申し分のない車ですが、最大乗車人数である4人が乗ると窮屈な感じがしてしまいます。この車を保有していたときは、主に彼女とのデートや友人たちとのドライブで使用していました。デートのときは2人でしか乗らないので全く問題なかったのですが、友人たちと乗ったときは男4人で乗車したこともあってかなり狭かったです。

3.3

【このクルマの良い点】 日産の平成元年のバブル時代に限定車としたデビューした車です。当時は雑誌やテレビなどでも話題になっていました。 30年以上経っても衰えないデザインで、どこを走ってても注目の的になります。 車のフォルムからライトまわり、ホイール、ドアミラーまで完成度は非常に高い車です。 まわりに乗っている人がほとんどいなく、希少価値は高いです。 ディーラーに点検に持っていくと、珍しい車だと喜ばれます。 内装も白で統一されて、エアコンのスイッチ類もすべてオシャレの一言です。 オープンカーなので、春先などは気持ちよく走ることができます。 パワーウィンドーとパワステ、エアコンは備えているので、他の車と同じように普通に乗ることができます。 走りの性能的には、いちおうターボ車ですが、3速しかありません。 しかしながら、走りを追求する車ではないし、ゆったりと優雅に乗る車なのでまったく気にならないです。 人とは違った車にオシャレな乗りたいという人にはもってこいの車です。 【総合評価】 レトロなデザインで一世を風靡したフィガロで、おしゃれな車の一言につきます。 最近では当たり前になっている設備(オートドアロック・衝突安全装置など)は当然ついていませんが、それ以上の価値がある車だといえます。 見てるだけで誰しもがほっとなれるような、そんな気持ちにさせる車でしょう。 お年を召した夫婦がこの車でオープンカーにして走っている姿をみると、すごくいいなぁ、と思えるような車です。 ただ、もともとが限定車で発売した車数も限られており、さらには発売から30年以上も経って、海外での人気も高いことから、日本に残っている車の数は非常に少ないのが現実です。 そのゆえに、中古者の価格が高くなってしまっているのが難点です。 ただ、独特のデザインとオシャレ感にひとめぼれしてしまう人も多いでしょう。 こだわりが強い人やおしゃれな車に乗りたい、人とは違う車に乗りたいという人にはおすすめの車です。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 とにかくお洒落 本革シート オープン式 少量生産車 2万台 デザイン性の高さ 彼氏、彼女とのデートが 特別になる ターボ車 近年海外で人気なため 約八千台ほど出てしまい 日本ではレアな車 メンテナンスに時間が掛かるため クルマ好きには利点 【悪い点】 燃料タンクが小さい 内装がベタつく アフターパーツの少なさ ターボ車のためオイル交換が 結構な頻度で行う必要がある 約30年経つので経年劣化が著しい メッキ塗装屋が近くに無い若くは自らがメッキ塗装 できないとパーツも少ないため綺麗に 乗ることが難しい なかなか手放すのをためらう

4.6

【所有期間または運転回数】 数日、数回 【総合評価】 80点 【良い点】 雰囲気 【悪い点】 アフターパーツが少ない

3.9

【総合評価】 乗りたくて買った車!一人でドライブには最高です! 特に天気の良い日は、オープンにして走りたくなっちゃう車です。 グイグイ走りたい・遠出をしたい方には物足りないと思いますが、近場のドライブや通勤に使用するなら何の問題もありません。 これからも長く乗りたい車です。 【良い点】 とにかく外見・内装が素敵な車です! 特にタコメーターは他の車にはない上品さがあります。 そして屋根も開きやすいので、気が向いたらすぐにオープンにできます。 実はターボ車でもあるので、途中からの加速も小さい車ながらに頑張ってくれます。 外出するのが楽しくなっちゃう車です。 【悪い点】 小さい車なせいか、足回りが若干不安。 私の車だけかもしれませんが、ギアのはまりが悪いです。 初速が非常に遅いので、最初はちょっと焦りました。 4人乗りではありますが、大人4人はかなりきつめです。 トランクも申し訳程度の大きさなので、荷物は全然積めません。

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4.6

【所有期間または運転回数】  F31レパード自体はXS−2、アルティマターボ、XJ−2含め通算で25年になります。 【総合評価】  5段階評価とするなら5です 【良い点】 車室内が広く乗ってて疲れません。新車登録から30年目で希少価値が非常に高い車です。 チャイルドシート装着可能な2ドアクーペです。 【悪い点】 製販中止部品が多数存在していますがその中でもこの車専用の部品が存在し、その部品が壊れたらかなり厄介です。前期型はサビに弱いところがあります

4.7

【所有期間または運転回数】5年 (前車、前前車はF31レパード) 【総合評価】95点 【良い点】さすが、バブル時代に生産されて車。セドリックベースのビッグ2ドア。 【悪い点】燃費

3.6

【所有期間または運転回数】 友人所有で度々、運転させてもらいました。 【総合評価】 今の時代には少ない、ラクジュアリーカーの2ドアクーペで格好良いです。今では滅多に見かけませんが、遭遇すると思わず見入ってしまいます。 【良い点】 バブル時代に作られたせいか、今の時代に作られた車と比べると、何とも言えない独特の雰囲気と豪華さを感じます。 【悪い点】 燃費は決して良くありませんでした。室内も狭く感じて、後席はおまけみたいな物です。コストパフォーマンスは良くないと思います。

3.6

【総合評価】 ★3つである 【良い点】 後ろのブレーキランプが長いのがデザインとして最高 高級感がある。 今は中古でもかなり安く売られている 【悪い点】 燃費がよくない。 音はうるさい カーナビがついていない。 ATである(個人的に) 古い分類に入り始めたためエンジンのかかりが悪い

4.6

【総合評価】 エンジンが非常に丈夫でNAですので燃費がいいです。その他スタイリングはもちろん、2ドアなのに車室内は広く装備も昭和62年当時の車としては豪華で高級車にふさわしい装備だと思います。 【良い点】 長距離運転でも疲れにくいシートで、車自体も全く飽きの来ないスタイリング、装備が備わった車だと思います。VG20エンジンも非常に丈夫で基本的なメンテナンスをシッカリやっていればかなり長持ちすると思います。2000のNAエンジンは燃費がいいです。タマ数が少なくスタイリング受けがいいので街中ではかなり目立ちます 【悪い点】 新車登録より20年以上経過し部品供給が非常に悪く入手に苦労します。2000のNAは燃費はいいのですがV6エンジンの割りにパワー不足感は否めません。逆にアルティマ系の3000クラスのエンジン、特に後期ターボになるとパワー面では文句なしですが、燃費が激悪で非常に故障が多く修理に多大の費用と時間を要します。それにボディ剛性が弱いのも欠点だと思います。R31スカイラインと同じシャシにハイパワーのVG30DETエンジン搭載は無理があったと過去に後期を所有していて思いました。

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