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PROTO CORPORATION

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シルビアと
eKスペースの車種比較ページ

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車種

日産 シルビア

1999年1月〜2002年11月

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三菱 eKスペース

2025年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

177〜289万円

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174〜194万円

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中古車価格帯

159.8〜1150万円

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161.9〜199.9万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4445mm

  • 1695mm

  • 1285mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1640mm

  • 1390mm

  • 1070mm

  • 2315mm

  • 1335mm

  • 1400mm

10・15モード燃費 8.8~12km/l km/l
排気量 1998~1998cc 659~659cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 先代シルビア(S14)は3ナンバーサイズの大型ボディでしたが、S15では再び5ナンバーサイズにシェイプアップ。街乗りしやすいボディサイズのスポーツカーになりました。 コクピットのデザインも小技が効いていて気に入っています。正面の3連ホワイトメーターだけでなく、ピラーに増設されたブースト計がドライバーのテンションを上げてくれます。メーカー純正でこの演出は、なかなかできません。 車を走らせることに関しては、とても素直な車です。6速のマニュアルミッションの後輪駆動ですので、ワインディングロードはもちろん、街中のちょっとしたコーナーでも、とても気持ちよく走行できます。アクセルをそれなりに踏めば、シートに押さえつけられる感じで加速していくパワーと、そのパワーを受け止めるブレーキ、ステアリングを切っただけスッと向きを変える回頭性。「走る」「止まる」「曲がる」をしっかりと意識して行えるシルビアは、運転の基本を学ぶにもピッタリの車です。 【総合評価】 アフターパーツが豊富なこともシルビアの魅力の一つです。サーキットでの走行会などにも参加していますが、マフラーや足まわりパーツなどの機能性部品を付け替えると、変化が如実に現れるので、カスタム好きな人にはおもしろい車です。 ただし、変ないじり方をすると、かえって結果が悪くなる場合もあります。メーカーが今まで蓄積してきたノウハウ、時間や人員をかけて仕上げてきた車ですので、ノーマルの状態でもかなり仕上がっている証拠だと思います。 もっと大排気量のスーパースポーツカーはたくさんありますが、正直、ドライバーの力量よりも車の性能で「乗らされている」気がします。5ナンバーサイズ、2Lターボエンジンのシルビアぐらいが、一般道はもちろん、サーキットなどクローズドなコースでも、ドライバーの腕で「走らせている」感じがします。 とは言うものの、自分はこのクラスの車がデビューしてくれることを願うばかりです。

5.0

綺麗なシルビアで良かったです。 ずっと欲しかったクルマなのでこれからたのしみです。 店員さんも親切にしてくださいましたので、安心でした。

3.9

【所有期間または運転回数】念願のシルビア15をやっと購入出来ました。 【総合評価】二百満点です。 【良い点】サーキット走行【ドリフト走行】に最適な車 【悪い点】公道はマナー違反すると通報されます。普通に大人しく走行致します。

4.7

【所有期間や運転回数】 2001年からワンオーナー 【このクルマの良い点】 素直に走りが良い。ボディーの剛性が良く上級者向けの車であるがパーツも豊富で自分好みにセッティングしやすい。本当にいい車で金かけた分だけ素直に伸びる。ノウハウが詰まった最後のシルビア。今の車では味わえない車と一体感が味わえる最高の相棒。 【このクルマの気になる点】 中古車では著しく値段が張るのでデザインや思いれ無い人はただ掴まされることもあるのでコスパは今は高いかな?スポーツ走行であれば、FT86くらいでボルトオンターボで走った方が安上がり。程度が良いものを探すことが大変なので目利きが必要になる車。熱対策をしていない状態で過激に走ったエンジンは要注意 【総合評価】 排ガス規制というものが無ければもっと良い車ができていただろうけど、規制の中で作る2リッタークラスではこれを超える車は二度と出て来ないと思うくらい今の車には無い良い車。 車が車として正常進化した最終形態。 今のスポーツカーとは一線を隠す。

3.1

【所有期間または運転回数】 15は初めて乗りましたが、以前乗っていたシルエイティーよりも狭く感じます。よく言えば、飛行機のコックピットと言った感じでしょうか。 【総合評価】 これから楽しみたいと思います。 【良い点】 見た目はカッコいいですよ 【悪い点】 スポーツクーペで居住性は求めてはいけないですね

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3.0

対応してくれた担当の方に、 早急に、対応してもらい、助かりました。 接客説明等、ありがとうございました。

4.3

eKスペースを購入しました。 近くで便利そうだったのと、評判がよかったので来てみました。 対応もとっても良かったです。

3.7

【総合評価】  ダイハツ・タントが先駆者となりekスペースが属するスーパーハイトワゴンクラスは、はっきりいって室内の広さの違いなんて誤差の範囲。多少の違いがありますが、大差はありません。どれを選んでも呆れるほど広いですから。じゃあどうやって選ぶか? 見た目が気に入ったらそれを選んでいいと思いますよ。ハズレありません。で、ekスペースですね。僕は親切装備がポイントだと思っています。 【良い点】  上級セダンやミニバンみたいな後席サイドウインドウの巻き取り式ブラインドで日差しを和らげてくれる&目隠しになって車内で子供の世話をしている様子を社外から見えにくくしてくれたりとか、前後左右4つのカメラを使った俯瞰画像で車両周囲の様子を画面に映して運転を助けてくれるモニターとか、親切装備が満載。実に使いやすいです。そして(日産デイズルークス以外の)ライバルにはない独自装備が、リヤサーキュレーター。実はスーパーハイトワゴン共通の欠点は真夏に後席が歩くなることなのですが、ファンでエアコンの風を後席に送って暑さを和らげようといううれしい装備なのです。真夏後席快適性で、ライバルに一歩リード! 【悪い点】  男性には似合わないデザインですよね。まあ男性には「カスタムがあるよ」ってことですが。

3.0

【総合評価】  日産と共同で開発され、三菱ブランドで販売されるeKシリーズ第2弾。タント、スペーシアと同じくファミリーユースをターゲットとしたモデルで、ワゴンRクラスよりも大きなキャビンで軽らしからぬゆとりある室内空間が最大のセールスポイント。死角の少ないワイドなグラスエリア、すぐれた取り回し性がもたらす運転のしやすさがeKスペースの美点だ。 【良い点】  クラストップレベルの室内高のおかげで開放感は抜群。室内の明るいカラーコーディネートも居心地のよさを誘う。多彩なシートアレンジのおかげでかさばる荷物の積載性にも優れている。後席用のシーリングファン、後席からも引き出せる助手席アンダーボックスも実用的だ。 【悪い点】  ライバル車に対してエンジンノイズが大きめ。パワーフィールも物足りない。しっかり走らせるとエンジンを回し気味になるため、燃費の悪化も気になるところだ。

4.6

【所有期間または運転回数】 1カ月所有、毎日運転 【総合評価】 軽自動車で三菱ならこれでしょう。 【良い点】 室内空間が広くてくつろげます。 【悪い点】 軽自動車でもちょっとお値段高めです。

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