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PROTO CORPORATION

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スカイラインと
TTクーペの車種比較ページ

選択している
車種

日産 スカイライン

2014年2月〜[発売中]

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アウディ TTクーペ

2015年8月〜2024年10月

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購入価格

新車価格帯

307〜947万円

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469〜793万円

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中古車価格帯

44.9〜1080万円

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105〜680万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4810mm

  • 1820mm

  • 1440mm

  • 4200mm

  • 1830mm

  • 1370mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10~12.4km/l 12.5~14.5km/l
排気量 1991~3696cc 1798~1984cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 GT−R Vスペックの価格が高騰していた当時は購入できませんでしたが、落ち着いた頃に運よく中古車店で発見し、すぐさま購入。かれこれ10年ほど乗り、走行距離は5万キロオーバーしましたが今もなお現役です。 エクステリアは、GT−Rをベースにカーボン製のディフューザー、大型の物リアウイング、BBS製ホイールなどが装着され、まさにレース車のような仕上がり。もう見ているだけでワクワクします。 エンジンは2568ccの水冷直列6気筒DOHC24バルブICツインターボ。高速に乗ると最大トルク392.3N・mの実力を発揮します。4速で3000回転ほど回し、120km/hほどのスピードに達していても、アクセルを踏み込めば一気に加速。一度だけですが、サーキット場での走行会に参加したことがあります。そこで、リミッターカットして5速7000回転、メーター読みで240km/hまで出しましたが、やはり高速域での直進安定性は抜群でした。スピード制限が緩い海外で、超高速を出せるGT−R Vスペックが人気なのも納得できます。 【総合評価】 GT−R自体が高速走行に特化したモデルであるだけに、Vスペックにおいても実用域のトルクが細く、低速ではトルクを感じにくくなります。本領を発揮するのは3300回転くらいなので、一般道での加速は普通です。それでも、普通車に比べたらトルクフルなのですが。 また、過走行になるとミッションの状態が悪化し、ダブルクラッチを使わないとスムーズにギヤが入らなくなることも。10万km走りたいと考えていますが、そこまで走るとさすがにレストアしても本来の走りを完全に取り戻すのは難しいでしょう。今さら手放すつもりはありませんが、老いていく姿を見るようでどこか寂しいです。 さらに、チューニングはほぼ必須。ノーマルでは、下手するとチューニング済みの車に追い抜かれます。燃費も悪く、カタログ上では8.1km/Lとありますが、実際は5〜7km/L程度。年間の維持費も高騰するので、オーナーになるなら相応の覚悟が必要です。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイラインニスモ、ステルスグレーとマッチしていて狼の皮を被った狼。走りもパワフルで高級車、リアも広くゆったりしていて疲れしらず。抽選で800万円、スカイライン恐るべし。 【総合評価】 乗ればパワーはありあまってるし、4ドアの傑作作品。サイドのGTがそそる。

3.9

【このクルマの良い点】 ニッサン本社で試乗ができる最高な4ドアスポーツカー。ステルスグレーのスカイラインニスモは超かっこいいスタイル。 【総合評価】 羊の皮を被った狼から狼最強のリーダーウルフ。フェアレディZニスモやR35ニスモと並ぶ最強なスポーツカー。

4.7

【このクルマの良い点】 スカイライン350GTは、日産が生産する高性能セダンです。 1957年のリリース開始から、国内外問わず多くのファンを持ち、これまで多くのモデルチェンジを繰り返しながら進化を遂げてきました。 スポーツセダンらしいスタイリッシュなデザインが特徴で、大型のフロントグリルが採用されています。 高級感あふれるデザインは、幅広い世代から支持を集めています。 また、ロングドライブも快適に過ごせる室内空間もスカイラインの大きな特徴です。 運転に集中できる車内設計をしているため、乗り心地の良さを実感できるデザインといえます。 室内空間だけでなく、荷室の利便性にもこだわっているのが特徴です。 トランクの開口部も低めの位置で設計されているため、荷物の出し入れもしやすいでしょう。 さらに、パフォーマンス性の高さもスカイラインの大きな特徴です。 GTモデルは、3.0L V6ツインターボエンジンを採用しており、コーナーからの立ち上がりなどでも鋭い加速を楽しめるでしょう。 【総合評価】 「プロパイロット2.0」は近未来の自動運転化社会の入口とも呼ばれている日産渾身の安全技術です。 高速道路ルートの走行機能を持つため、ドライバーはハンドルを握る必要なく、快適なドライブを楽しめるでしょう。 スカイラインに採用されているハイブリッドシステムはエンジンとモーター、そしてモーターとトランスミッションの間にそれぞれクラッチを配置してます。 モーターとエンジンの得意な領域を上手に使い分けることで、走行状況に合わせて最適な走り方を選択できるのが特徴です。 さらに、車体が軽量化されているため、走行時の取り回しがしやすく、ストレスを感じさせないでしょう。   ライバル社のセダンと比べて燃費性能が高いのも大きな特徴といえます。 セダンを購入する際に、燃費性を重視したい方にもおすすめの車種です。

4.0

【このクルマの良い点】 スカイラインハイブリッドは、日産の最新テクノロジーが詰まった魅力的なハイブリッドセダン。 最大の魅力はパワーユニットです。ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせているため、効率的なエネルギー利用が可能で、特に都市部での走行では電気モーターのみで静かに走行できます。娘の送迎にも使っているのですが、普段は乗り物酔いしやすい娘も「この車は酔わない」と言っていました。これならもう少し遠出できそうということで、次の休みに家族で日帰りドライブを計画中。燃費性も優秀で季節にもよりますが、JC08モードで10〜15km/Lとかなり走ってくれます。妻も「家計にやさしい」と喜んでいました。 スカイラインハイブリッドは見た目も抜群。ダイナミックなスタイリングとシャープなデザインは、一目でそのスポーティさと洗練されたエレガンスさを感じます。また、フロントデザインはGT−Rのデザイナーが手掛けただけあり、LEDヘッドライトやアクセントライトなどまで細部までカッコいい。内装は高品質な本革素材やシートヒーターなどを備えており、居心地も最高です。 【総合評価】 スカイラインハイブリッドは、見た目、走行性、快適性のバランスが整っている車です。ハイブリッド車にも関わらず、走行性能も魅力的で、電気モーターとエンジンの組み合わせにより、スムーズな加速と迅速なパワーデリバリーが得られます。搭載された3.5LV型6気筒DOHCエンジンは、時速100kmまで数秒で達するほどの加速を見せ、上り坂でも難なくスルスルと登っていくほど。最大トルク35.7kg・m(350N・m)/5000rpmで、低速域であってもスポーツカーのようなトルク感があるため、街中だとパワーを持て余すかもしれません。高速でガンガン走りたい人におすすめです。 ステアリング系がバイワイヤとなり、ハンドリングのレスポンスが各段にアップ。曲がり角やカーブでの安定感が増しました。 環境への貢献を意識しつつも、スポーティな走りを楽しみたいドライバーにとって、スカイラインハイブリッドは非常に満足度の高い選択肢となるでしょう。

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4.0

【このクルマの良い点】 まずどこから見ても美しい見た目。丸すぎない緩やかな流線のおしゃれなクーペ。 車から降りても振り向きたくなるような魅力があります。 信号待ちの際も、あまり見かけないのか歩行者などからチラ見されることも。 間違いなく国産車よりは見栄えは良いです。 他の外車と並んでも見劣りしません。 加速面でも優秀。コンフォートモードかダイナミックモードでアクセルを踏み込むとぐいっと突き進むスポーツカーらしい走りとエンジン音。ついニヤッとしちゃいます。 高速道路でもそこそこ譲られます。 もちろん下道でもキビキビ動いてくれます。さすがアウディ。 燃費も意外と悪くないです。 街乗りで10−11くらい、高速だと14ちょいでした。ハイオクがもっと安ければガンガン乗り回してたかもしれません笑 【総合評価】 個人的には不満や文句はないです

4.7

【このクルマの良い点】 デザインが美しくて、加速もトルクも申し分無いですが、落ち着いて流して乗るくらいが似合う車かと思います。デザインは2代目の8J型が秀逸かと感じます。 基本的に2名乗車の使い方になりますが、小柄な方であれば助手席の後席も乗車可能です。トランクは高さは有りませんが割と使えるスペースが有ります。 【総合評価】 今やどのメーカーもSUVをラインナップする時代ですが、子供たちも大きくなり家族構成も変わってきたので、車幅1.9m超えの4LのSUVからコンパクトスポーツに乗り換えました。ボディの7割がアルミ製、ツインクラッチにダウンサイジング直噴ターボ。メンテナンスも楽しむ必要はあります。この車には週末しか乗りませんが、毎回乗るたびに楽しくなる車です。大変満足しています。

4.6

【このクルマの良い点】 5月31日にグーネットで発注して納車待ちなので納車され次第レビューしたいと思います(6月中旬納車予定)。 スタイルにベタ惚れで、FVよりは8Jが好みです。 ステージアと2台持ちになるのでちょうどいいサイズ感のツーシータースポーツクーペですね。 【6月18日納車】 思ったより早く登録でき納車と相成りました。 最初に言った通り、後部座席は身長150cm以下の制限もあり大人4人は無理です、そこんとこちゃんと理解して購入しましょう。 走行性能は言うべくも無いくらい最高です、ドイツ車であるという証のどっしりとした路面接地感、でもとても軽快に走ります、ちょっとしたワインディングを気持ちよく流すには最高な車です、Z3の時は長いノーズがなんともダサかったのですが、人間が車体中央に居ると全く別物ですね、お金さえあればロードスターが欲しいくらい。 山口でもたまに見ることはありますが、他の人と被りたくないという方にも良いかもしれません。 時代はこぞって馬鹿でかいミニバンという感じですが、家族持ちならともかく1〜2人でドライブするならあんな車より断然楽しいです、人が買うから俺もミニバン・・・それでいいの?って思います。 【総合評価】 車体を見ればこの車がどんな性格かわかりそうなものですが、悪い点に狭いとか2人しか乗れないとか書いておられる方が・・・買う前から分かり切ってたことですよね?(笑)、なんで買った後に分かり切ってたことを悪い点にするのやら理解に苦しみます。 間違ってもファミリーカーではありません純粋にラグジュアリーツーシータスポーツクーペとして楽しみましょうよ。

4.9

希望の車種、色、価格、サービス等々 全て満足です。全てが快適でした!! 接客対応ありがとうございました。

3.6

栄で働いていた頃、アウディのディーラーを眺めて、 かっこいいと思っていた車に出会えて、 購入した日がマスターズ優勝の日と重なり運命的なものを感じました。

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