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PROTO CORPORATION

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スカイラインと
フーガハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

日産 スカイライン

2014年2月〜[発売中]

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日産 フーガハイブリッド

2010年11月〜2022年6月

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購入価格

新車価格帯

307〜947万円

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513〜709万円

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中古車価格帯

44.9〜1080万円

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33〜359万円

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ボディタイプ セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4810mm

  • 1820mm

  • 1440mm

  • 4980mm

  • 1845mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1180mm

  • 2090mm

  • 1535mm

  • 1215mm

WLTCモード燃費 10~12.4km/l 12.8~12.8km/l
排気量 1991~3696cc 3498~3498cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 GT−R Vスペックの価格が高騰していた当時は購入できませんでしたが、落ち着いた頃に運よく中古車店で発見し、すぐさま購入。かれこれ10年ほど乗り、走行距離は5万キロオーバーしましたが今もなお現役です。 エクステリアは、GT−Rをベースにカーボン製のディフューザー、大型の物リアウイング、BBS製ホイールなどが装着され、まさにレース車のような仕上がり。もう見ているだけでワクワクします。 エンジンは2568ccの水冷直列6気筒DOHC24バルブICツインターボ。高速に乗ると最大トルク392.3N・mの実力を発揮します。4速で3000回転ほど回し、120km/hほどのスピードに達していても、アクセルを踏み込めば一気に加速。一度だけですが、サーキット場での走行会に参加したことがあります。そこで、リミッターカットして5速7000回転、メーター読みで240km/hまで出しましたが、やはり高速域での直進安定性は抜群でした。スピード制限が緩い海外で、超高速を出せるGT−R Vスペックが人気なのも納得できます。 【総合評価】 GT−R自体が高速走行に特化したモデルであるだけに、Vスペックにおいても実用域のトルクが細く、低速ではトルクを感じにくくなります。本領を発揮するのは3300回転くらいなので、一般道での加速は普通です。それでも、普通車に比べたらトルクフルなのですが。 また、過走行になるとミッションの状態が悪化し、ダブルクラッチを使わないとスムーズにギヤが入らなくなることも。10万km走りたいと考えていますが、そこまで走るとさすがにレストアしても本来の走りを完全に取り戻すのは難しいでしょう。今さら手放すつもりはありませんが、老いていく姿を見るようでどこか寂しいです。 さらに、チューニングはほぼ必須。ノーマルでは、下手するとチューニング済みの車に追い抜かれます。燃費も悪く、カタログ上では8.1km/Lとありますが、実際は5〜7km/L程度。年間の維持費も高騰するので、オーナーになるなら相応の覚悟が必要です。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイラインニスモ、ステルスグレーとマッチしていて狼の皮を被った狼。走りもパワフルで高級車、リアも広くゆったりしていて疲れしらず。抽選で800万円、スカイライン恐るべし。 【総合評価】 乗ればパワーはありあまってるし、4ドアの傑作作品。サイドのGTがそそる。

3.9

【このクルマの良い点】 ニッサン本社で試乗ができる最高な4ドアスポーツカー。ステルスグレーのスカイラインニスモは超かっこいいスタイル。 【総合評価】 羊の皮を被った狼から狼最強のリーダーウルフ。フェアレディZニスモやR35ニスモと並ぶ最強なスポーツカー。

4.7

【このクルマの良い点】 スカイライン350GTは、日産が生産する高性能セダンです。 1957年のリリース開始から、国内外問わず多くのファンを持ち、これまで多くのモデルチェンジを繰り返しながら進化を遂げてきました。 スポーツセダンらしいスタイリッシュなデザインが特徴で、大型のフロントグリルが採用されています。 高級感あふれるデザインは、幅広い世代から支持を集めています。 また、ロングドライブも快適に過ごせる室内空間もスカイラインの大きな特徴です。 運転に集中できる車内設計をしているため、乗り心地の良さを実感できるデザインといえます。 室内空間だけでなく、荷室の利便性にもこだわっているのが特徴です。 トランクの開口部も低めの位置で設計されているため、荷物の出し入れもしやすいでしょう。 さらに、パフォーマンス性の高さもスカイラインの大きな特徴です。 GTモデルは、3.0L V6ツインターボエンジンを採用しており、コーナーからの立ち上がりなどでも鋭い加速を楽しめるでしょう。 【総合評価】 「プロパイロット2.0」は近未来の自動運転化社会の入口とも呼ばれている日産渾身の安全技術です。 高速道路ルートの走行機能を持つため、ドライバーはハンドルを握る必要なく、快適なドライブを楽しめるでしょう。 スカイラインに採用されているハイブリッドシステムはエンジンとモーター、そしてモーターとトランスミッションの間にそれぞれクラッチを配置してます。 モーターとエンジンの得意な領域を上手に使い分けることで、走行状況に合わせて最適な走り方を選択できるのが特徴です。 さらに、車体が軽量化されているため、走行時の取り回しがしやすく、ストレスを感じさせないでしょう。   ライバル社のセダンと比べて燃費性能が高いのも大きな特徴といえます。 セダンを購入する際に、燃費性を重視したい方にもおすすめの車種です。

4.0

【このクルマの良い点】 スカイラインハイブリッドは、日産の最新テクノロジーが詰まった魅力的なハイブリッドセダン。 最大の魅力はパワーユニットです。ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせているため、効率的なエネルギー利用が可能で、特に都市部での走行では電気モーターのみで静かに走行できます。娘の送迎にも使っているのですが、普段は乗り物酔いしやすい娘も「この車は酔わない」と言っていました。これならもう少し遠出できそうということで、次の休みに家族で日帰りドライブを計画中。燃費性も優秀で季節にもよりますが、JC08モードで10〜15km/Lとかなり走ってくれます。妻も「家計にやさしい」と喜んでいました。 スカイラインハイブリッドは見た目も抜群。ダイナミックなスタイリングとシャープなデザインは、一目でそのスポーティさと洗練されたエレガンスさを感じます。また、フロントデザインはGT−Rのデザイナーが手掛けただけあり、LEDヘッドライトやアクセントライトなどまで細部までカッコいい。内装は高品質な本革素材やシートヒーターなどを備えており、居心地も最高です。 【総合評価】 スカイラインハイブリッドは、見た目、走行性、快適性のバランスが整っている車です。ハイブリッド車にも関わらず、走行性能も魅力的で、電気モーターとエンジンの組み合わせにより、スムーズな加速と迅速なパワーデリバリーが得られます。搭載された3.5LV型6気筒DOHCエンジンは、時速100kmまで数秒で達するほどの加速を見せ、上り坂でも難なくスルスルと登っていくほど。最大トルク35.7kg・m(350N・m)/5000rpmで、低速域であってもスポーツカーのようなトルク感があるため、街中だとパワーを持て余すかもしれません。高速でガンガン走りたい人におすすめです。 ステアリング系がバイワイヤとなり、ハンドリングのレスポンスが各段にアップ。曲がり角やカーブでの安定感が増しました。 環境への貢献を意識しつつも、スポーティな走りを楽しみたいドライバーにとって、スカイラインハイブリッドは非常に満足度の高い選択肢となるでしょう。

スカイラインのクルマレビューをもっと見る
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】よくできた車 【良い点】安全装備・燃費 【悪い点】トランクは小さい

4.1

【所有期間や運転回数】 2015年から遠距離旅行やドライブ買い物に使い月2万キロ以上走行してるが故障トラブルも無し 【このクルマの良い点】 長距離もゆとりの安全運転が出来て全く疲れないし街中の渋滞もアクセルを緩めるとタコメーターが0を指し電動モーターのEV表示走行となり急な下り坂やコーナー手前でマニュアル3速にシフトダウンするとモーターエンブレとフットブレーキ回生充電で下り坂が多い程燃費が延びブレーキを殆ど使わないのでディスクパッドの摩耗も少なく長持ちしパッドのカスでホイルが黒にならないので清掃が楽。走行モードもSNOW、ECO,NOMAL,SPORTSの4段切り替え。心臓に悪い異次元の加速が味わえますが、警察には要注意!内装部品も渋くていい仕事してるし、私のVIPはリアシートがスライドし楽です。リヤーウインドウ下のスクリーンが釦でで作動しバックの際視界確保で下降。車線変更時にフロントピラー内側左右のオレンジランプが車が来てる時に点灯し安全を促す。車線逸脱やスピード抑制センサーや狭道で壁感知したらカメラが作動。カーナビで全センサー同調を選べば車が安全運転を導く。では やっちゃえ日産! 【このクルマの気になる点】 この車はあまり人気が無いと聞くが、価格の割にメーター廻りのモニターが渋いけど少し古臭い感じ、大きいボディーの割にトランクが狭くトランクスルーも無い。リヤーのドラレコ社外品を取り付け様としたがブラインドカーテンと干渉するのでリヤーガラスに付けられないので前に360度を取り付けた。サブバッテリーがトランク左側内貼り内で状態が見えず交換し難いので私はバッテリーが上がらない様にコンソール上にソーラー充電器を買って着けてる。エンジンスタートスイッチを入切すると乗る降し易い様に運転席シートが前後にスライドするので運転席側リヤシートの足元空間が狭く後ろの人が乗り降りし難い。ECOモード走行でアクセル緩めるのを意識しない下道遠距離燃費が13Kmもう少し走れば。冬場社外品スタッドレスに替えたら空気圧センサーの警報が点きっぱなし。ここら辺を改良すれば価格に合った最高の車だと思います。 【総合評価】 色々有るけどあまり見掛けないので一目するとインパクトのある最高の車です。

4.4

【所有期間または運転回数】 2013年から8万キロほど走行 【総合評価】  フロンデザインが好きではないが、それ以外は満足 【良い点】  静かで加速力もあり長距離、長時間運転でも疲れません。燃費が良いので給油の不安もない  【悪い点】  寒冷地の冬は12Vバッテリーが心配、状態の表示が一切ない

5.0

【所有期間または運転回数】購入ご3日目です。 【総合評価】街中で見かけることが少なくレア感があるうえ、良くできたクルマだと思います。 【良い点】スタイルが良く、走行性能・静粛性を兼ね備えており、文句なし。 【悪い点】モーターからエンジンへの切り替え時に多少違和感がある。(馴れの問題?)

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 最高のいい車。 【良い点】 最高級の内装・外観でかなりよく、ゆったりと楽しく運転できる。 【悪い点】 悪い点という訳ではないが、少し車体が大きい

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