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PROTO CORPORATION

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ローレルと
キャデラックエルドラドの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ローレル

1997年6月〜2003年1月

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キャデラック キャデラックエルドラド

1991年10月〜1999年11月

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購入価格

新車価格帯

206〜351万円

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597〜745万円

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中古車価格帯

60〜349万円

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119.8〜259万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4755mm

  • 1730mm

  • 1400mm

  • 5110mm

  • 1925mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1980mm

  • 1440mm

  • 1135mm

  • 1880mm

  • 1470mm

  • 1110mm

10・15モード燃費 8.4~11.4km/l 6.6~6.7km/l
排気量 1998~2825cc 4564~4892cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 雰囲気が抜群に良いです。 タコメーター、スピードメーター、水温計、ガソリン計と4つ並んでいるアナログメーターが最高です。さらにメダリストプレミアなので本革シートの座り心地が良いです。足回りも適度に段差をいなしてくれ、乗り心地も良いです。同乗する人は皆口を揃えて乗り心地が良いから眠くなると言います。 ステアリングもウッド調で良い。 エクステリアはロングノーズでトランクも長いのでザ・セダンという感じです。さすがハイソカーの先駆けです。特にコーナリングライトが渋くてかっこいいです。 【総合評価】 日産の集大成直6エンジンなので吹け上がりも良く運転していて楽しいです。 日常使いからドライブ、長距離まで全部これ一台で楽しめます。私は20歳前半ですが若者にこそ乗ってほしいと思う車です。

3.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のくるまで初代ローレルの登場で感動。当時として高級感ありで上品、流れるラインは超かっこいい。内装も四角いメーターや高級感あるデキのよさ。ニッサンのよさが光るいいスタイル。二代目もアメ車のデザインを取り入れて超スタイリッシュ。高級なセダンとしてかっこよかった。 【このクルマの気になる点】 ローレルやセフィーロなどクラス的に素晴らしいセダンばかりでしたがいまやセダン不人気になり残念。 【総合評価】 上品で感動もののローレル、テールライトは一文字のシーケンシャル、いま流行りのテール、ニッサンは50年前から採用している優れもの。ブルやセドグロなど超かっこいい車ばかり。ローレルは存在感はあまりなかった車でも憧れは強いセダン。オーラがある上品高級セダンで素晴らしい初代ローレル。

4.3

【所有期間または運転回数】 新車から17年 ほぼ毎日 【総合評価】 今に車にはないデザインと、日産最後のストレート6の集大成NEO6エンジン 過不足ない基本装備。文句なし! 【良い点】 セダンらしい四角い形と、使い勝手の良さ。少々のトラブルも、長年作り続けたエンジンゆえに、故障個所や症状のデータがたくさんあるので、スムーズに解決できる。 意外と静か。初期型のセルシオと同じ数値だったように記憶しています。 【悪い点】 燃費でしょう。街中でリッター6台は、なかなかきつい。高速では10に乗ります。 乗り心地は、新車時から少々ゴツゴツしていました。車重と馬力の関係で硬めの設定なのでしょう。当時のチェイサー・ツアラーVよりは、明らかに硬いです。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年半以上 【総合評価】 乗っていて飽きないと思う! 【良い点】 カスタムするとより面白い! 【悪い点】 燃費ですかね〜

4.1

【所有期間または運転回数】 三年間乗りました。 【総合評価】 余り人気のある自動車ではありますが乗り易さから快適さ、扱い易さを考えるととても優れていると思います。 【良い点】 経済的に優れている事もですが、落ち着いた雰囲気と運転して疲れない乗り心地が良いです。 【悪い点】 ややカタチは古くなったと思います。また少しですがパワーが足りないと思う事がありました。

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4.3

【所有期間や運転回数】 19歳〜23歳まで所有所有していました。 当時は見たことない車だったのでかなり目立ったのを覚えています。 【このクルマの良い点】 ・なによりデザインがかっこよく、とにかく目立つ。(女をドライブに誘って断られたことがないw) ・左ハンドルなんて関係ないくらい運転しやすい。 ・95エルドラドは4600ccで、80〜120キロまでの加速がとてつもなくスムーズ。アクセルを踏みたくなる。 ・メルセデスのエンジニアも言ってたが、直進走行時の乗り心地だけはベンツSクラスを超えていたと思う。 ・燃費はリッター6キロ。(エアコン使用時の都内走行時はリッター3キロ) 【このクルマの気になる点】 ・ドアが長すぎて、都内の狭いパーキングだと乗り降りしづらい。 ・カーブだらけの首都高はケツが振られる(FFだから?) ・7万キロ超えたあたりから壊れる。(4年間の修理費用は100万弱) ・ブレーキが劇的に効かないw 【総合評価】 ノーススターエンジンのエキゾーストサウンドは本当に最高だった。 もう少し年齢を重ねてから、完璧に整備したエルドラドをもう一度乗りたい。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 愛車遍歴でエルドラド登場で感動。 排気量8200でリッター800メートルのよき時代のアメ車。キャデからインパラ、コルベットなどなどアメ車の黄金期はやはり素晴らしい。見てるだけで楽しくなる君臨は数少ない。 今も、これぞ、アメ車、魅力ありすぎ。 【良い点】 優雅。 デカイ。 エスカレードに受け継がれていて大排気量アメ車健在。 【悪い点】 清里キャデハウスのピンクキャデラックが走る姿は圧巻てしたが、今では絶滅危惧車。

3.6

【総合評価】  大統領にハリウッドスターにロッケンローラー……すべてのアメリカンドリームの先にあるクルマ、といえばキャデラックです。とくにラグジュアリーモデルとしての伝説が始まったのが1953年登場のエルドラド。2ドアのパーソナルモデルで、豪華で繊細な装備群、流麗なボディ、大排気量エンジンなど、その存在はもはや伝説、といえるでしょう。 【良い点】  写真のモデルは''70年式、エルドラドとしては7代目もモデルで、500 V8エンジン(8.2l)という、歴代でも最大の排気量をもつユニットを搭載しています。最高出力は400馬力! それでも燃費は5km/lを切りません。ウッド&レザーのインテリア、モケットシートなど、室内はゴージャス、かつ広々! 【悪い点】  全長は5.6mにもなり、走る場所を選びます。ランニングコストも、覚悟が必要でしょう。2ドアなので、4ドア車に慣れた身では使いにくい面も。

4.1

【総合評価】 やっぱりアメ車はかっこいい!! 【良い点】 見た目の厳つさがかなり男っぽい 【悪い点】 燃費があまりよくない

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