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PROTO CORPORATION

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レパードと
Xタイプの車種比較ページ

選択している
車種

日産 レパード

1996年3月〜1999年6月

車種を選択

ジャガー Xタイプ

2001年9月〜2010年6月

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購入価格

新車価格帯

277〜502万円

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365〜605万円

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中古車価格帯

79〜255万円

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38〜138万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4895mm

  • 1765mm

  • 1425mm

  • 4685mm

  • 1790mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1160mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7.8~11.2km/l 7.4~8.6km/l
排気量 1998~2987cc 2096~2967cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】  F31レパード自体はXS−2、アルティマターボ、XJ−2含め通算で25年になります。 【総合評価】  5段階評価とするなら5です 【良い点】 車室内が広く乗ってて疲れません。新車登録から30年目で希少価値が非常に高い車です。 チャイルドシート装着可能な2ドアクーペです。 【悪い点】 製販中止部品が多数存在していますがその中でもこの車専用の部品が存在し、その部品が壊れたらかなり厄介です。前期型はサビに弱いところがあります

4.7

【所有期間または運転回数】5年 (前車、前前車はF31レパード) 【総合評価】95点 【良い点】さすが、バブル時代に生産されて車。セドリックベースのビッグ2ドア。 【悪い点】燃費

3.6

【所有期間または運転回数】 友人所有で度々、運転させてもらいました。 【総合評価】 今の時代には少ない、ラクジュアリーカーの2ドアクーペで格好良いです。今では滅多に見かけませんが、遭遇すると思わず見入ってしまいます。 【良い点】 バブル時代に作られたせいか、今の時代に作られた車と比べると、何とも言えない独特の雰囲気と豪華さを感じます。 【悪い点】 燃費は決して良くありませんでした。室内も狭く感じて、後席はおまけみたいな物です。コストパフォーマンスは良くないと思います。

3.6

【総合評価】 ★3つである 【良い点】 後ろのブレーキランプが長いのがデザインとして最高 高級感がある。 今は中古でもかなり安く売られている 【悪い点】 燃費がよくない。 音はうるさい カーナビがついていない。 ATである(個人的に) 古い分類に入り始めたためエンジンのかかりが悪い

4.6

【総合評価】 エンジンが非常に丈夫でNAですので燃費がいいです。その他スタイリングはもちろん、2ドアなのに車室内は広く装備も昭和62年当時の車としては豪華で高級車にふさわしい装備だと思います。 【良い点】 長距離運転でも疲れにくいシートで、車自体も全く飽きの来ないスタイリング、装備が備わった車だと思います。VG20エンジンも非常に丈夫で基本的なメンテナンスをシッカリやっていればかなり長持ちすると思います。2000のNAエンジンは燃費がいいです。タマ数が少なくスタイリング受けがいいので街中ではかなり目立ちます 【悪い点】 新車登録より20年以上経過し部品供給が非常に悪く入手に苦労します。2000のNAは燃費はいいのですがV6エンジンの割りにパワー不足感は否めません。逆にアルティマ系の3000クラスのエンジン、特に後期ターボになるとパワー面では文句なしですが、燃費が激悪で非常に故障が多く修理に多大の費用と時間を要します。それにボディ剛性が弱いのも欠点だと思います。R31スカイラインと同じシャシにハイパワーのVG30DETエンジン搭載は無理があったと過去に後期を所有していて思いました。

レパードのクルマレビューをもっと見る
4.9

【このクルマの良い点】 初代モデル販売から既に20年以上経過してるのに古さを全く感じさせない洗練されたデザインが良い。同時代のXJよりコンパクトで取り回しが良い日本の道向けなサイズ感が良い。そして購入価格を伝えるとみんな驚いてくれる市場価格が良い。 60度V6 2.1Lエンジンがショートストロークで 路面の凹凸を吸収する猫足な足回りとの組み合わせが伝統的なブリティッシュセッティングなのが良い。ただしステアリングにロードサインが伝わるのが良い。FFなのに小回りが効くのが良い。何よりFFなのにFFを感じさせないセッティングがすこぶる良い。 納車時にお店の茨城から秋田まで600km走ったけど疲れない。猫足が余計な振動を吸収している恩恵と レカロじゃないのにホールド性の高いシートのおかげですね。 【総合評価】 今や新車のジャガーですらジャーマンセッティングに寄せた硬い足回りが全盛ですが 伝統的なブリティッシュセッティングを安価に堪能出来る貴重な存在。 プラットフォームがモンデオって事でブリティッシュセッティングにしては剛性が高いけど モンデオの雰囲気は剛性しか感じられない。フォードがポルシェに発注したモンデオV6エンジンのヘッドが気に入らないと自社設計(コスワース設計って話もある)のヘッドに変更した所を見るだけでも 実は当時のジャガー渾身のモデルだったのではなかろうかと。 ジャガーらしいハイギアードなギア設定で 至れり尽くせりな日本車ATのつもりで乗ってるとリッター5km程度の金食い虫になりますが 積極的にギアチェンジを行うと郊外走行で10〜12kmは行けます。これ本当。欧州車のATはクラッチレスMTと捉えるべきですね。 新車販売から既に20年 メルセデスの190のようにそろそろ再評価がなされてもいいんじゃないのかな。趣味性の高いセダンで乗り手を選ぶけど こういう控え目な気品のパーソナルラグジュアリーが少ない昨今 個人的な満足度は満点です。

4.9

【所有期間または運転回数】外車歴30年、20数台経験していますが今おすすめの1台。 【総合評価】英酷車とか柔足回りとは無縁な、ジャガーの顔したプレミオORシルフィーの乗りやすさ。 【良い点】何と言っても本皮、本木目の4WDジャガーが新車価格の1割以下で程度良好車が見つかる 【悪い点】お約束の天井の垂れは5万円前後で修理できるので、要修理か修理済みかで価格交渉

3.9

【所有期間または運転回数】4年 【総合評価】4.5 【良い点】  旧型のXJを彷彿させるスタイル、エメラルドグリーンのボデイカラー。高級感漂う落ち着いた室内。4駆であること(雪国なので) 【悪い点】  ふわふわした乗り心地。オプションの17インチ45扁平タイヤは、街中ではゴツゴツ感がある。高速道路のカーブでは踏ん張りが効かない(乗換前のR33スカイラインGTS−4は高速道路での安定感は抜群だった。)こと

4.1

【総合評価】 外装は状態が良く、細かい傷はあるものの気にならない程度。内装もホワイトで高級感があり、ゆったり運転できます。 【良い点】 メンテナンス対応が良く、安心してドライブに行けます。 【悪い点】 使用説明書が付いていれば助かります。

3.9

【総合評価】 何と言っても大切なお客様を乗せた時の印象が素晴らしい 【良い点】 これぞ高級車という感じ。英国だけでなく、欧州全域でも高級車の代名詞である。 【悪い点】 燃費は悪いが、そもそも気にしてはいけない。燃費を気にするような人は乗らない方がいいでしょう。

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