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PROTO CORPORATION

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レパードと
ディアマンテの車種比較ページ

選択している
車種

日産 レパード

1996年3月〜1999年6月

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三菱 ディアマンテ

1995年1月〜2005年12月

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購入価格

新車価格帯

277〜502万円

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229〜440万円

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中古車価格帯

79〜255万円

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59.6〜143.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4895mm

  • 1765mm

  • 1425mm

  • 4805mm

  • 1785mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1160mm

  • 2030mm

  • 1490mm

  • 1160mm

10・15モード燃費 7.8~11.2km/l km/l
排気量 1998~2987cc 2497~2972cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】  F31レパード自体はXS−2、アルティマターボ、XJ−2含め通算で25年になります。 【総合評価】  5段階評価とするなら5です 【良い点】 車室内が広く乗ってて疲れません。新車登録から30年目で希少価値が非常に高い車です。 チャイルドシート装着可能な2ドアクーペです。 【悪い点】 製販中止部品が多数存在していますがその中でもこの車専用の部品が存在し、その部品が壊れたらかなり厄介です。前期型はサビに弱いところがあります

4.7

【所有期間または運転回数】5年 (前車、前前車はF31レパード) 【総合評価】95点 【良い点】さすが、バブル時代に生産されて車。セドリックベースのビッグ2ドア。 【悪い点】燃費

3.6

【所有期間または運転回数】 友人所有で度々、運転させてもらいました。 【総合評価】 今の時代には少ない、ラクジュアリーカーの2ドアクーペで格好良いです。今では滅多に見かけませんが、遭遇すると思わず見入ってしまいます。 【良い点】 バブル時代に作られたせいか、今の時代に作られた車と比べると、何とも言えない独特の雰囲気と豪華さを感じます。 【悪い点】 燃費は決して良くありませんでした。室内も狭く感じて、後席はおまけみたいな物です。コストパフォーマンスは良くないと思います。

3.6

【総合評価】 ★3つである 【良い点】 後ろのブレーキランプが長いのがデザインとして最高 高級感がある。 今は中古でもかなり安く売られている 【悪い点】 燃費がよくない。 音はうるさい カーナビがついていない。 ATである(個人的に) 古い分類に入り始めたためエンジンのかかりが悪い

4.6

【総合評価】 エンジンが非常に丈夫でNAですので燃費がいいです。その他スタイリングはもちろん、2ドアなのに車室内は広く装備も昭和62年当時の車としては豪華で高級車にふさわしい装備だと思います。 【良い点】 長距離運転でも疲れにくいシートで、車自体も全く飽きの来ないスタイリング、装備が備わった車だと思います。VG20エンジンも非常に丈夫で基本的なメンテナンスをシッカリやっていればかなり長持ちすると思います。2000のNAエンジンは燃費がいいです。タマ数が少なくスタイリング受けがいいので街中ではかなり目立ちます 【悪い点】 新車登録より20年以上経過し部品供給が非常に悪く入手に苦労します。2000のNAは燃費はいいのですがV6エンジンの割りにパワー不足感は否めません。逆にアルティマ系の3000クラスのエンジン、特に後期ターボになるとパワー面では文句なしですが、燃費が激悪で非常に故障が多く修理に多大の費用と時間を要します。それにボディ剛性が弱いのも欠点だと思います。R31スカイラインと同じシャシにハイパワーのVG30DETエンジン搭載は無理があったと過去に後期を所有していて思いました。

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3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大人のセダンといった感じ 【良い点】 静かな室内と乗り心地のいい足回り、整ったインパネまわりなど上質感を感じます。 【悪い点】 古い車なのでエコ的なイメージではないです。

3.0

【総合評価】 馬力もあるし、ちょっとした遠出には問題ないが、TOYOTA、日産の同クラスに比べると見劣りします。 【良い点】 故障しにくく、頑丈であること。 【悪い点】 音響やシートなど、同等クラスの他メーカーに比べるとずいぶん見劣りする。 地方部在住の中間管理職など、固い仕事の年輩の方などにはいいかもしれないが、VIPセダン希望の若者には合わないかも。

4.6

【総合評価】 不満な点が見当たらないほど自分にとっては最高の車でした。何年か乗って車を買換えましたがその間センターポール以外は無故障で次に数名の友人が譲ってくれと名乗りを上げるくらい周囲の人からも好評でした。 【良い点】 BMWに似たスタイル。(当時のBMW5シリーズをモデルにデザインされたから似ていて当たり前か)内装の作りも良く1クラス上のセドリックにも引けを取らない豪華さ。アクセルを踏み込んでもグッとくるパンチ力ある加速はしませんでしたがトルク感があり、そこが「高級車」らしい走りだと感じていました。あと乗り心地も最高です。500キロ連続運転しても疲れをほとんど感じませんでした。 【悪い点】 特に不満を感じる所はありませんでした。 あえて言えば コーナーポールが保障期間中に2回も壊れた。

3.4

【総合評価】 2.5リッタークラスの先駆けでした 【良い点】 押し出しの強いスタイル、トルクフルなV6エンジン、新型で出たばかりのころに乗っていると注目度抜群でした。カッコよかったなぁ〜 【悪い点】 ハイオク仕様のエンジン、でかいタイヤ、大柄な車体と、維持するのは大変だったよう。おまけにイメージカラーが黒ではパーソナル使用では難があった。なので親父は初回の車検を待たず下取りに出したと思う。あのころあんなに売れたのに、いまではほとんど見かけなくなってしまい、寂しい限り。

3.3

【総合評価】 バブル期に企画されたための悲劇のクルマ。カッコ良かったけどなぁ 【良い点】 当時はアウディよりもカッコ良く見えた。塊感のあるデザイン、大径ホイールなど、国産車にしては出色だった。V6エンジンはトルク感にあふれていて、運転が楽。少し取り回しに難があった。 【悪い点】 中途半端な電子技術。カーナビが普及する前夜なので仕方ないか。燃費は最悪。父親のお古を譲り受けなかった原因でもある。もう少し三菱が頑張ってくれていればもっと息の長いモデルになっただろうに、残念である。

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