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レパードと
グロリアワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

日産 レパード

1996年3月〜1999年6月

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日産 グロリアワゴン

1989年6月〜1999年8月

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購入価格

新車価格帯

277〜502万円

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165〜260万円

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中古車価格帯

79.9〜180万円

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68〜409.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4895mm

  • 1765mm

  • 1425mm

  • 4690mm

  • 1690mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1160mm

  • 2935mm

  • 1450mm

  • 1185mm

10・15モード燃費 7.8~11.2km/l 8.9~10.2km/l
排気量 1998~2987cc 1998~2825cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】  F31レパード自体はXS−2、アルティマターボ、XJ−2含め通算で25年になります。 【総合評価】  5段階評価とするなら5です 【良い点】 車室内が広く乗ってて疲れません。新車登録から30年目で希少価値が非常に高い車です。 チャイルドシート装着可能な2ドアクーペです。 【悪い点】 製販中止部品が多数存在していますがその中でもこの車専用の部品が存在し、その部品が壊れたらかなり厄介です。前期型はサビに弱いところがあります

4.7

【所有期間または運転回数】5年 (前車、前前車はF31レパード) 【総合評価】95点 【良い点】さすが、バブル時代に生産されて車。セドリックベースのビッグ2ドア。 【悪い点】燃費

3.6

【所有期間または運転回数】 友人所有で度々、運転させてもらいました。 【総合評価】 今の時代には少ない、ラクジュアリーカーの2ドアクーペで格好良いです。今では滅多に見かけませんが、遭遇すると思わず見入ってしまいます。 【良い点】 バブル時代に作られたせいか、今の時代に作られた車と比べると、何とも言えない独特の雰囲気と豪華さを感じます。 【悪い点】 燃費は決して良くありませんでした。室内も狭く感じて、後席はおまけみたいな物です。コストパフォーマンスは良くないと思います。

3.6

【総合評価】 ★3つである 【良い点】 後ろのブレーキランプが長いのがデザインとして最高 高級感がある。 今は中古でもかなり安く売られている 【悪い点】 燃費がよくない。 音はうるさい カーナビがついていない。 ATである(個人的に) 古い分類に入り始めたためエンジンのかかりが悪い

4.6

【総合評価】 エンジンが非常に丈夫でNAですので燃費がいいです。その他スタイリングはもちろん、2ドアなのに車室内は広く装備も昭和62年当時の車としては豪華で高級車にふさわしい装備だと思います。 【良い点】 長距離運転でも疲れにくいシートで、車自体も全く飽きの来ないスタイリング、装備が備わった車だと思います。VG20エンジンも非常に丈夫で基本的なメンテナンスをシッカリやっていればかなり長持ちすると思います。2000のNAエンジンは燃費がいいです。タマ数が少なくスタイリング受けがいいので街中ではかなり目立ちます 【悪い点】 新車登録より20年以上経過し部品供給が非常に悪く入手に苦労します。2000のNAは燃費はいいのですがV6エンジンの割りにパワー不足感は否めません。逆にアルティマ系の3000クラスのエンジン、特に後期ターボになるとパワー面では文句なしですが、燃費が激悪で非常に故障が多く修理に多大の費用と時間を要します。それにボディ剛性が弱いのも欠点だと思います。R31スカイラインと同じシャシにハイパワーのVG30DETエンジン搭載は無理があったと過去に後期を所有していて思いました。

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2.9

【このクルマの良い点】 エンジンが非力なので現代車と混ざって走るのはそれなりに苦労することも多いですが、そのぶん逆に最近の名ばかりのエコカーと違って自ずとエコで安全運転が出来てしまう車です。 【総合評価】 10年ほど前はまだまだ部品にも在庫がありましたが近年では本当に枯渇してる状況です。またキャブ車はおろかV型エンジンでさえも整備出来ない若いメカニックさんも年々増えてます。旧車の中でもひときわマニアックな車ですので旧車をメインにやってる業者さんでもノウハウを持ってるお店はそう多くはありません。なのでメンテナンスにはかなりの根性が必要となってきます。 燃費も悪いし税金割り増しだし性能や装備も決して良い車はとは言えない。そんな逆境も含めて全てを愛す覚悟がないとすぐに手放してしまう可能性も充分に考えられるので、購入に至っては慎重になることをお勧めします

3.6

【所有期間または運転回数】 S58(3000 ブロアム) S61(2000 ターボブロアム) H5(ワゴン SGL) H8(ワゴン SGL−L) H8(ワゴン SGL) と締めて5台 約20年間乗ってます。現在も所有してます。 【総合評価】 型は古いですが、元々が高級車種のため乗り心地が良く、そんなにデカくないので取り回しも楽です。 が、何より四角いのがカッコいい。それが一番です。 【良い点】 とにかく四角いのがカッコいい。 【悪い点】 今のクルマに比べると段違いに燃費が悪いのと安全性能には欠けます。

2.4

【総合評価】 【良い点】 見た目と、室内の広さ、今では出せない、V6のアメ車っぽいエンジン音、マフラー音 【悪い点】 燃費、加速悪すぎ。ノーマル車両だと古い為ナメられて?ゆっくり走ると煽られる(車社会、マジ相手の運転手引き釣り降ろす前に警察の方で煽り運転のみ取り締まり強化してほしい) ブレーキが効きにくく純正パッドはすぐ減る(社外のパッドなので私のは急制動でも効きますが)

2.7

【総合評価】 はっきり言って遅いです 燃費もよくありません なので一般向けではありません が、今の車にはない魅力があります。 おおらかな乗り味 広い室内 スタイル 最高です。 遅くて、ロールも激しく、ブレーキも甘い分逆に安全運転になります そしてそれがストレスにならず、スピードを出すのとは違う運転の楽しさがあります。 車が、単に目的地までの移動手段ではなく、乗る事自体が目的となれます 車に、移動手段以外の価値を求める方におすすめ(スタイルが気に入れば) 【良い点】 スタイル、乗り味、雰囲気 【悪い点】 燃費(7〜8位)、加速(NAの軽に負けます)、ブレーキ(制動距離長い) 部品供給がヤバイ

4.0

【総合評価】   15年ぐらい乗っていますが、まだ大切に乗ります。 【良い点】   落ち着いた車です。 【悪い点】   少し大きいけれど、ステーションワゴンですから。大は小も兼ねます。

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