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フェアレディZと
458イタリアの車種比較ページ

選択している
車種

日産 フェアレディZ

2008年12月〜[発売中]

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フェラーリ 458イタリア

2010年3月〜2016年10月

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購入価格

新車価格帯

362〜975万円

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2,830万円

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中古車価格帯

90〜1179万円

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2150〜3298万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4410mm

  • 1845mm

  • 1315mm

  • 4527mm

  • 1937mm

  • 1213mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 975mm

  • 1495mm

  • 1065mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 8.4~10.2km/l ―km/l
排気量 2997~3696cc 4499~4499cc
駆動方式 FR ミッドシップ
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 大排気量NAならではのパワーと、FRならではの軽快なハンドリングを味わえる車となっております。 若干重ステ気味ですが、高速走行時は小さい舵角でスイスイ曲がってくれます。 また、これは私だけかもしれませんが、NAなのにも関わらず4800回転前後のMAXトルクが出る辺りで、ドッカンターボのような加速をするように感じます。 剛性の高いボディのおかげで、カーブでは全くロールを感じることなく走り抜けることができます。 ですが、86やロードスターのようなライトウェイトスポーツと異なり、重い車体に大排気量なので、峠道よりは高速クルーズの方が得意な車です。 頭文字Dより湾岸ミッドナイトの方が好きな方にはよりおすすめできます。 視界もクーペの割には悪くなく、着座位置が他のクーペに比べて少し高くなっており、前方の視界は良好です。 【総合評価】 GT−Rをスパルタンなスポーツカーとするなら、Zはラグジュアリースポーツと言った感触です。 大排気量ならではの余裕のあるジェントルな走りを求める方にはおすすめですが、サーキットや峠で車をしばき回したい方には別の車をおすすめします。 勿論、Zもそれらへの適性やポテンシャルはありますが、やや劣るといったところでしょうか。 走行性能に関しては抜群に良いですが、正直なところ全ての分野で上位互換がいるというのがZの惜しい部分です。 中古車価格の割に合わない良い走りをするという点では他の車種より優れているでしょう。 また、このZの開発背景的に仕方ないことではありますが、内装が安っぽいです。本革シートと革巻きステアリング以外は全て普通のプラスチック製で、目の保養にはなり得ません。 続いて実用性の面ですが、人も荷物も載らないので不便極まりないです。 燃費も街乗りでは4〜6km/L、郊外で7〜9km/L、高速で10〜12km/Lとお世辞にも良いとは言えません。 年式と排気量のおかげで税金も高いですし、スポーツカーで保険料も高いので、それらの懸念点を上回る愛や経済力をお持ちの方にはおすすめです。

3.3

【このクルマの良い点】 V6の3.7Lから来るエンジンの加速は最高です。2Lのターボ車にはないダイレクトな加速感があります。 正直パーツ代はかなりお高いですがw あと大人のスポーツカーの余韻があり所有感もあり満足してます。 【総合評価】 これぞ大人のスポーツカー

4.0

【このクルマの良い点】 フェアレディZは、上質で高級感のあるデザインとパワフルなパフォーマンス性能が特徴の車種です。 スポーツカーらしいワイド&ローのデザインで、一見クーペのようにも見えますが、実際はリアにバックドアを搭載しているファストバックタイプの一台です。 1969年に誕生して以来、日本を代表するスポーツカーとして国内外に多くのファンを魅了しています。 特に、3代目以降は直列6気筒エンジン、そして現行モデルには日産車に多く搭載されているV型エンジンを搭載しており、驚くほどの加速力と卓越した走行性能を実現可能です。 また、FR(フロントエンジン・リアドライブ)の配置は、ドライバーが直感的に車を制御でき、走行体験をより楽しめるつくりとなっています。 さらにフェアレディZは、高い耐久性を誇ることから中古車市場でも人気があります。 特に、定期的にメンテナンスが行われ、きちんと手入れされているモデルは、新車と同様の走りを実現できるでしょう。 【総合評価】 フェアレディZは「アスリートのような筋力を」をコンセプトに作られたことから、どんな速度でも安定した走行を実現するのが特徴です。 さらに、的確なボディバランスにより、走り心地の良さも大きな魅力といえるでしょう。 また、スポーツカーのなかでも、手頃で手の届きやすい価格帯なのも人気の理由の一つです。 リーズナブルな価格でありながらも、高い性能を誇ることから、日本だけでなく世界中から人気を集めているスポーツカーとして知られています。 フェアレディには、いくつかのグレードが展開されていますが、一番ベーシックなのが「フェアレディZ」です。 シンプルな機能性であることから、自分の好みに合わせてカスタムしやすいのもうれしいポイントです。 オーディオレス仕様となっているため、ETCやナビゲーションシステムはオプションで搭載する必要があります。 走りを思う存分楽しみたい方におすすめの一台といえるでしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 しんフェアレディゼット、ブルーのゼット34後期型はオーラありありで目立つ存在。エクステリアデザイン最高、走り最高、楽しさ最高などなど大当たりな現行車。まさしくZの集大成。 【総合評価】 週末のルート246には歴代ゼットやオープンカーゼット、この時期はオープンカーが多くミニ、ポルシェ、ロードスターなど超かっこいいスポーツタイプのオンパレード。見ていても楽しめる車達。年代を感じさせないゼット、新型フェアレディゼットのオープンカーもルート246で是非走ってほしい。

3.7

【このクルマの良い点】 愛車遍歴で130ゼットのマンハッタンカラー登場でやはりいつみても超かっこいい。ロングノーズショートデッキでスポーツカーそのもの。L型エンジンの堂々たる存在感は素晴らしい。どこからみてもイケてる。 【総合評価】 Zは2シーターが定番だが130ゼットは2バイ2がバランス的にかっこいい。L20ターボのマンハッタンカラーや逆マンハッタンカラーは超かっこよすぎ。今となれば遅いイメージだが楽しく乗って走りの満足感は最高。

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3.4

【総合評価】 オートモードでは、これがフェラーリなのか・・・と思うほど普通車と運転感覚が変わらない。 運転初心者でもゆっくり走れば問題なく運転可能。 なので日常使いならドイツ車でもいいってこと。(数台持っています) フェラーリに乗るのはガソリン代の無駄です。 一方 オートモードを解除しアクセルを踏むと別物。 コントロールを失わないよう細心の注意を・・・・。 ミッドシップで重心が車の中心にあるため、簡単にスピンアウトします。 一般道で逆ハン切っても反対車線にはみ出すので要注意です。 と言うことで、車を使い分けし、テンションを上げて乗る時だけフェラーリ458にと言った使い方がいいかなあ。 【良い点】 デザイン。力強さ。 日常使いでも問題ない安心感。 一般道で快走すると、確実に免許取り消しです。 【悪い点】 レザー部分は問題ないのだが、それ以外のフロアマットやバックレスト裏などの荒いフェルト地のところが安っぽい。 スイッチ類も安っぽい。 走りに関係無い部分は安っぽくていいのかもしれないが、お金を掛ける部分と掛けない部分のギャップが凄い。 各内装パーツの質感や造形も もっと考えて欲しいと思うレベル。 嫁にも「アウディだとこんなこと無いよね」と言われる始末。 「これはレーシングカーだ」と言い返すと「お父さん右に寄りすぎ」と言う会話が延々と続く。 まあ 目立つし楽しい車です。 私の運転だと リッター 7キロ ぐらいで走りますよ。

4.1

【総合評価】 4.3 【良い点】 加速がしやすくてめっちゃくちゃいい 【悪い点】 乗り心地が悪い

5.0

【総合評価】 とにかくかっこいい!知り合いに自慢出来る! 【良い点】 全部!見てよし!乗ってよし!言うことなし! 【悪い点】 なし!見てよし!乗ってよし!言うことなし!

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