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フェアレディZと
アテンザスポーツワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

日産 フェアレディZ

2008年12月〜[発売中]

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マツダ アテンザスポーツワゴン

2008年1月〜2012年11月

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購入価格

新車価格帯

362〜975万円

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220〜275万円

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中古車価格帯

90〜1179万円

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27〜66.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4410mm

  • 1845mm

  • 1315mm

  • 4765mm

  • 1795mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 975mm

  • 1495mm

  • 1065mm

  • 2030mm

  • 1495mm

  • 1190mm

WLTCモード燃費 8.4~10.2km/l ―km/l
排気量 2997~3696cc 1998~2488cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 大排気量NAならではのパワーと、FRならではの軽快なハンドリングを味わえる車となっております。 若干重ステ気味ですが、高速走行時は小さい舵角でスイスイ曲がってくれます。 また、これは私だけかもしれませんが、NAなのにも関わらず4800回転前後のMAXトルクが出る辺りで、ドッカンターボのような加速をするように感じます。 剛性の高いボディのおかげで、カーブでは全くロールを感じることなく走り抜けることができます。 ですが、86やロードスターのようなライトウェイトスポーツと異なり、重い車体に大排気量なので、峠道よりは高速クルーズの方が得意な車です。 頭文字Dより湾岸ミッドナイトの方が好きな方にはよりおすすめできます。 視界もクーペの割には悪くなく、着座位置が他のクーペに比べて少し高くなっており、前方の視界は良好です。 【総合評価】 GT−Rをスパルタンなスポーツカーとするなら、Zはラグジュアリースポーツと言った感触です。 大排気量ならではの余裕のあるジェントルな走りを求める方にはおすすめですが、サーキットや峠で車をしばき回したい方には別の車をおすすめします。 勿論、Zもそれらへの適性やポテンシャルはありますが、やや劣るといったところでしょうか。 走行性能に関しては抜群に良いですが、正直なところ全ての分野で上位互換がいるというのがZの惜しい部分です。 中古車価格の割に合わない良い走りをするという点では他の車種より優れているでしょう。 また、このZの開発背景的に仕方ないことではありますが、内装が安っぽいです。本革シートと革巻きステアリング以外は全て普通のプラスチック製で、目の保養にはなり得ません。 続いて実用性の面ですが、人も荷物も載らないので不便極まりないです。 燃費も街乗りでは4〜6km/L、郊外で7〜9km/L、高速で10〜12km/Lとお世辞にも良いとは言えません。 年式と排気量のおかげで税金も高いですし、スポーツカーで保険料も高いので、それらの懸念点を上回る愛や経済力をお持ちの方にはおすすめです。

3.3

【このクルマの良い点】 V6の3.7Lから来るエンジンの加速は最高です。2Lのターボ車にはないダイレクトな加速感があります。 正直パーツ代はかなりお高いですがw あと大人のスポーツカーの余韻があり所有感もあり満足してます。 【総合評価】 これぞ大人のスポーツカー

4.0

【このクルマの良い点】 フェアレディZは、上質で高級感のあるデザインとパワフルなパフォーマンス性能が特徴の車種です。 スポーツカーらしいワイド&ローのデザインで、一見クーペのようにも見えますが、実際はリアにバックドアを搭載しているファストバックタイプの一台です。 1969年に誕生して以来、日本を代表するスポーツカーとして国内外に多くのファンを魅了しています。 特に、3代目以降は直列6気筒エンジン、そして現行モデルには日産車に多く搭載されているV型エンジンを搭載しており、驚くほどの加速力と卓越した走行性能を実現可能です。 また、FR(フロントエンジン・リアドライブ)の配置は、ドライバーが直感的に車を制御でき、走行体験をより楽しめるつくりとなっています。 さらにフェアレディZは、高い耐久性を誇ることから中古車市場でも人気があります。 特に、定期的にメンテナンスが行われ、きちんと手入れされているモデルは、新車と同様の走りを実現できるでしょう。 【総合評価】 フェアレディZは「アスリートのような筋力を」をコンセプトに作られたことから、どんな速度でも安定した走行を実現するのが特徴です。 さらに、的確なボディバランスにより、走り心地の良さも大きな魅力といえるでしょう。 また、スポーツカーのなかでも、手頃で手の届きやすい価格帯なのも人気の理由の一つです。 リーズナブルな価格でありながらも、高い性能を誇ることから、日本だけでなく世界中から人気を集めているスポーツカーとして知られています。 フェアレディには、いくつかのグレードが展開されていますが、一番ベーシックなのが「フェアレディZ」です。 シンプルな機能性であることから、自分の好みに合わせてカスタムしやすいのもうれしいポイントです。 オーディオレス仕様となっているため、ETCやナビゲーションシステムはオプションで搭載する必要があります。 走りを思う存分楽しみたい方におすすめの一台といえるでしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 しんフェアレディゼット、ブルーのゼット34後期型はオーラありありで目立つ存在。エクステリアデザイン最高、走り最高、楽しさ最高などなど大当たりな現行車。まさしくZの集大成。 【総合評価】 週末のルート246には歴代ゼットやオープンカーゼット、この時期はオープンカーが多くミニ、ポルシェ、ロードスターなど超かっこいいスポーツタイプのオンパレード。見ていても楽しめる車達。年代を感じさせないゼット、新型フェアレディゼットのオープンカーもルート246で是非走ってほしい。

3.7

【このクルマの良い点】 愛車遍歴で130ゼットのマンハッタンカラー登場でやはりいつみても超かっこいい。ロングノーズショートデッキでスポーツカーそのもの。L型エンジンの堂々たる存在感は素晴らしい。どこからみてもイケてる。 【総合評価】 Zは2シーターが定番だが130ゼットは2バイ2がバランス的にかっこいい。L20ターボのマンハッタンカラーや逆マンハッタンカラーは超かっこよすぎ。今となれば遅いイメージだが楽しく乗って走りの満足感は最高。

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4.0

【このクルマの良い点】 このクルマの売りは、やはりディーゼルがもたらす圧倒的なトルク性能です。排気量は1997ccですが、最大196N・mというぶ厚いトルクを出すE−VPR型エンジンなので、ちょっと踏むだけで一気に加速。体感では3000cc以上のパワーがあります。1840mmという低い車高、滑らかな流線形、小さめのフロントサイドウィンドウというエクステリアデザインも相まって、ワゴンではなくスポーツカーかと思うほどです。そんなすっきりした見た目にも関わらず、ゴルフバッグ4つを収納するラゲッジを備えているところも最高。 もちろん、ドライビングも快適です。テレスコピックハンドルは上下だけでなく奥行きも変更できるので、長身の私も小柄な妻も常にベストポジションで運転できています。また、前方の車を追従してくれるクルーズコントロールが優秀なので、高速でもほとんどアクセル操作をしなくて済むのも大きなポイントです。通常グレードでも、メモリー機能やヒーター機能が付いたシートなども搭載しており、ドライバーの「あったらいいな」をギュッと詰め込んでくれています。 【総合評価】 以前はセダンタイプだったアテンザが、走行性能はそのままに幅広い世代が乗りやすいワゴンタイプに生まれ変わったのがこのアテンザワゴンです。走行性能、乗り心地、収納力を高レベルで達成した数少ない車種だと思います。ボディカラーにはマツダのソウルレッドが似合いますね。メタリックなワインレッドは購入から数年経った今も色褪せず、スタイリッシュなデザインとマッチしていて、たまにうっとりと眺めてしまいます。 また、思った以上に低燃費です。普段市街地で乗る時の燃費は13〜14km/Lですが、高速となると一気に20km/L台まで上がります。軽油の燃料の安さを考えると、ランニングコストの低い車と言えます。ベースグレードとは思えないほどカッコ良く、速く、快適アテンザワゴンは、マツダのフラッグシップに相応しい車です。 少し気になる点を挙げるとするなら、Aピラーの角度が急なので死角ができる点。これから乗る方は、サイドカメラを付けることをおすすめします。

3.3

【このクルマの良い点】 思わず目が止まるほど外観デザインがカッコいいスポーツワゴン。フロントマスクはもちろん、全体的なフォルムやリアデザイン、ホイールまでが統一感のあるカッコよさでまとめられています。スポーツワゴンの名前がついているだけあって、見るからに速そうな印象を受ける外観です。この外観に惚れて購入する方も多いことでしょう。 4気筒の2500ccエンジンは力強い加速が感じられるスペック。スポーティーな走りも楽しめるレスポンスと、街乗りでも扱いやすいバランスの良さです。 ハンドリングはとてもシャープで、思い通りの方向にスパッと向きが変わる印象。アウトにふくらむことなく安定したコーナリング性能を有しています。運転していても楽しさが感じられる車でしょう。 後部の荷室も広く、たくさんの荷物を積んで出かける際にも活躍してくれるはず。リアシートを倒せばフルフラットで広大な荷室の出来上がり。大人ひとりが足を伸ばして寝られるだけのスペースがつくれます。高さのある荷物は難しいですが、長い荷物には十分対応できる広さです。 外観だけでなく実用性も備わったスポーツワゴンです。 【総合評価】 マツダのアテンザ、ワゴンタイプのモデルです。スポーティーさを前面に打ち出したデザインは多くの人から支持を得ています。 見た目だけでなく走りもしっかりしており、パワフルな4気筒エンジンがスポーティーな走りまで叶えてくれるでしょう。フルタイム4WDなので、加速やコーナリングでも安定感は抜群です。運転していてもどっしりとした印象を受けます。 荷室も広く、日常生活でも大活躍のスポーツワゴンですが、唯一残念なのが燃費性能です。 10モード/10・15モード燃費では10.4km/Lという少し厳しい数値。実燃費ではスポーツカー並みの燃費になるでしょう。カッコよくて速くて実用性があるから燃費は目をつぶる!そんなユーザーなら問題ですが、コスト面重視のユーザーは要検討ポイントです。 燃費は少々気になりますが、全体的にとてもよく出来た車。プラスポイントの方が多いのは間違いないでしょう。

4.1

【所有期間や運転回数】 2年ちょっと乗っていました。 【このクルマの良い点】 カッコいい!トランクスペースが大きいので、収納がたくさん積める。走行中の安定感が凄いいいですよね! 【このクルマの気になる点】 燃費が悪いかなって思っていましたね。後は前後長いので、狭い道(沖縄おじぃおばぁの家に行くには向いていないですw) 【総合評価】 友人、親戚へ薦められる良い車ですよ!軍人さんたちが、セダン系乗っていますが、私はスポーツワゴン系が好きですね。

4.6

【所有期間または運転回数】 4か月。 【総合評価】 良い、後フェンダーに錆が入らない事を祈る。 【良い点】 マイナー前と比較して、足回りが全体的に柔らかく乗り心地が良い。 【悪い点】 マイナー前と比較して、直進性とコーナーの安定性が少々劣る(個体差かも)。

4.6

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 5 【良い点】 とにかくデザインが良い、この時期のマツダはアテンザを初めデミオ・MPVなど他社よりもデザインが良い車が多いです。 スポーティーで加速力や走行安定性は特に不満はありません。 硬めのサスもスポーティーな乗り味に一役買ってます。 中古車相場もマツダってだけで安いから他社の同クラスよりもお買い得感がありますね。 高速走行を良くしますが合流等で力不足を感じる事もなくスムーズに合流できます。 燃費もこの時期の車にしては良い方ではないかと思います。(街乗り12〜14km位高速で17位は走ります。) 【悪い点】 前期型はATが4速しかないのがちょっと残念ですね。 後期型の5ATがやはり欲しい所。 ちょっと塗装ガ弱いところが有るかもしれません、マメな手入れを心がければ問題ないです。 インテリアはちょっと子供っぽいかもしれません。シルバーメインの内装が安っぽさを感じる。

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