閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

グロリアと
アクセラハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

日産 グロリア

1999年6月〜2004年10月

車種を選択

マツダ アクセラハイブリッド

2013年11月〜2019年5月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

299〜555万円

0
50
100
200
300
400
500~

237〜287万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

24.9〜287.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

40.6〜148.5万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4875mm

  • 1770mm

  • 1440mm

  • 4580mm

  • 1795mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1465mm

  • 1180mm

  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

10・15モード燃費 8.6~11.6km/l ―km/l
排気量 2495~2987cc 1997~1997cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 シンプルで男らしいデザインが魅力の車です。かっこいいセダンに憧れる方にはどんぴしゃな雰囲気でしょう。現在は生産されていない車ですが、ファンの多い車で中古車市場でも人気があります。 直列6気筒2500のターボエンジンはパワフルなフィーリング。アクセルを踏み込めば鋭い加速が感じられます。高速道路でのスピード維持もスムーズで、追い抜きも楽に行なえる余裕がありますね。 グランツーリスモの名の由来は、足回りやハンドリングからも感じられます。スパッと狙ったラインを走るハンドリングと、ふらつきやふわふわ感を感じさせない足回り。思わずスポーツ走行をしてみたくなる安心感のあるスポーティーさです。 男らしい落ち着いたデザインは、外観だけでなく車内にも取り入れられています。運転席だけでなく、同乗者もゆったりとくつろげる室内空間。後部座席からも広さが感じられます。 レビュー車はフルタイム4WD。強烈なパワーをしっかりと路面に伝えてくれます。グランツーリスモの名にふさわしいスポーティーなセダンですね。 【総合評価】 どちらかというと男性向けの車でしょうか。グランツーリスモの名を冠したスポーティーさの感じられるセダンです。2500ccのターボエンジンからは強烈なパワーが感じられます。高速域まであっという間にふけ上がるトルクと加速感。足回りもがっちりしていて、アクセルを踏み込んでも不安な動きはありません。 鋭い加速感の反面、燃費では少し厳しい数値に。10モード/10・15モードでは8.6km/L。ハイオク仕様なので、経済的には少し厳しい面も。 しかし、燃費を犠牲にしてでも感じたくなるトルクや加速力は魅力的。一度運転したらハマってしまう方もいるのではないでしょうか。 少し前のデザインが、逆に希少性を感じさせる硬派なセダンです。価格は少々高めの設定で、程度の良い車両は値崩れしていない印象。まだまだファンの多さを感じる車種ですね。

3.9

【所有期間や運転回数】 旧車拝見。 【このクルマの良い点】 ノスタルジックヒーローの車雑誌や昭和のクルマといつまでもでニッサンセダンの登場は旧車ブームの火付け役?5ナンバーとは思えない堂々とした風貌はやはり素晴らしい。Yシリーズもかっこいいが230、330、430はさらにかっこいいスタイル。内装も高級感がありセンターピラーがないセダンはニッサンの特権。やはりL型エンジン恐るべし。 【このクルマの気になる点】 教習車的存在でいすゞのフローリアンと並びデカイ図体は練習車にピッタリ。L型の重く遅い走りもまたたまらない。ニッサンのL型、トヨタのM型と素晴らしいエンジン達。 【総合評価】 旧車大ブームはやはりニッサンセダンがないと始まらない?かっこいいスポーツカーも素晴らしいが高級セダンもまた魅力ある存在。レストアシーマの登場でますますニッサンセダンが流行りそう?実燃費がリッター4〜6キロでもオーナーには関係ないこと。楽しく笑顔で運転できる車が一番素晴らしいが。あるだけでワクワク感がたまらない旧車、レトロではなくノスタルジックな存在。

4.3

【所有期間または運転回数】 2年 毎日 【総合評価】 燃費が悪いと評価多いですが 街乗り 高速 併用で 7〜8L です おとなしく普通に乗れば 8.4? 位は伸びます 走行11万キロですが 故障は後輪ベアリングからの異音で 交換(中古部品で150,000程度でした)位で他はなんら問題は ありません なかなか見かけなくなった車ですが 8月車検で乗り換えようか思案中です 周りの意見は まだまだ十分のれるのに。。。 との意見が多いですよ。  【良い点】 ・車内の装備は充実しています ・古さはあまり感じさせないようです 【悪い点】 ・路面の音をよく拾います(タイヤのせい?) ・シート高が低く視界が悪い(身長174)

3.7

【所有期間または運転回数】 3年間 毎日 通勤・仕事に利用 【総合評価】 ターボ車ならでの加速が気持ちよく、高級車の乗り心地がよかった。 【良い点】 車内が広く長距離ドライブも疲れず、車好きパパの車 【悪い点】 仕事に使うには燃費が気になった。

5.0

【所有期間または運転回数】 10回以上 【総合評価】 年式もそんなに古くないのですが、むかしのように四角くて ごつごつしていてとても気に入っております。 高速走行も安定しております。 【良い点】 見た目 【悪い点】 燃費

グロリアのクルマレビューをもっと見る
4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】抜群 【良い点】 スタイル、燃費、操縦性凄く良いです 【悪い点】 やや遮音性に難点

4.7

【所有期間または運転回数】 3ケ月 【総合評価】 マツダの車は初めてですが、とても気に入っています。 【良い点】 マシングレーが車のフォルムにとても合っており落ち着いた雰囲気。カーブでの安定性がありとても乗りやすい車です。燃費が良く街乗りで16km以上伸びます。 【悪い点】 登坂など加速時で若干重さを感じます。

4.9

【総合評価】  ご存知のとおりHVシステムそのものは3代目プリウス譲り。が、HVである以前に、走りの素直さ、気持ちよさは、後発のマツダ車さえ凌ぐ。ブレーキのフィーリングもガソリン車に遜色なしの自然。 【良い点】  走りのよさ、乗り味のよさ、4ドアセダンとして持て余さない実用サイズであることなど。 【悪い点】  ハイブリッドシステム搭載に伴い、トランク容量がわずかに減り、内部形状も複雑に。

4.1

【総合評価】   セダンのみに設定されるハイブリッド。エンジンは専用開発されたマツダの2Lスカイアクティブだが、組み合わされるハイブリッドシステムはトヨタから供給されるTHS−IIだ。 【良い点】   アクセルペダルが吊り下げ式となるハイブリッドは“マツダのプリウス”といったまとまりを見せる。エンジンやモーターのスペックはプリウスと共通でモーターのみで走り出すフィールも変わらない。ガソリン車を大きく上回る経済性、静粛性の高さはハイブリッドならでは。とくにタウンユースを主体に走行するのであれば、アクセラスポーツのディーゼルよりも高い経済性が期待できる。 【悪い点】   ガソリン車と比べるとトランク容量が419Lから312Lに狭くなる。ただし、大型スーツケースは2個積載できる広さが確保されている。

3.9

【総合評価】 運転の楽しさを追求するマツダらしいハイブリッドカー。ハイブリッド技術はトヨタから提供を受けたものだが、アクセルを踏んだ際の反応は本家トヨタ(プリウス)よりもリニアで、ファンなドライブが楽しめる。退屈しないハイブリッドを求める人にオススメ! 【良い点】 優れた燃費性能。それでいて、走りを楽しめるのがいい。上質感の高い内装や美しいデザインも。 【悪い点】 あくまで個人的な感想だが、走りの楽しさ考えるとやっぱり無段変速では物足りません。

アクセラハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ