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PROTO CORPORATION

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シーマと
ディスカバリーの車種比較ページ

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車種

日産 シーマ

2012年5月〜2022年8月

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ランドローバー ディスカバリー

2017年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

735〜933万円

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779〜1,330万円

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中古車価格帯

45〜469.3万円

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314〜1130万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5120mm

  • 1845mm

  • 1510mm

  • 4985mm

  • 2000mm

  • 1895mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2240mm

  • 1535mm

  • 1185mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.4~12.4km/l 11.3~11.3km/l
排気量 3498~3498cc 2992~2997cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 日産が誇るフラッグシップといえばシーマでしょう。全体から溢れる高級感や存在感は、街中でも目を引くこと間違いなし! フロントマスクはすっきりとまとめられ、大きめのライトとグリルがどっしりとした印象を与えてくれます。サイドからリアにかけても同じ雰囲気で統一されており、大人の落ち着きが感じられますね。 4500ccの8気筒エンジンは、280馬力の強烈なパワーを発揮。発信から高速域までトルクフルな加速が心地良いですね。高速道路でもアクセルに足をのせているだけで楽に巡行できてしまいます。 走行中の車内はとても静か。ロードノイズも少なめで、快適な車内空間を味わえるでしょう。シート周りもゆったりと造られており、後部座席にも窮屈感がありません。同クラスのセダンと比較しても広めの設計でしょうか。インテリア類にも品が感じられます。 中古車市場での流通量は比較的多く、状態の良い車をお値打ちに手に入れるチャンスもあるはずです。 【総合評価】 4500ccのエンジンが力強い加速を体感させてくれる日産のシーマ。大きなボディは重量感がありますが、それをカバーする馬力とトルクで快適に運転できます。さすが日産のフラッグシップといったところでしょう。 少し気になった点としては、坂道発進で少しだけ重さを感じるシーンがありました。しかし、アクセルをしっかりと踏んでやれば問題ないレベルです。 高級セダンとしての乗り心地はかなり高得点。シートの造りや車内の広さはもちろんのこと、静粛性もかなり高いレベルです。落ち着いた車内空間を望むシニア層にも好感度は高いはず。ハンドルが軽くアクセルも軽く踏むだけで進むので、疲れにくい運転にも繋がりますね。 唯一の難点としては経済面でしょうか。厳しい燃費と維持費の高さは否めないところ。そういった点も高級セダンを所有する面白さといえるでしょうか。 高級車ではありますが、年式や車両状態をじっくりと検討すれば、驚くほどお値打ちに購入できるチャンスもあるでしょう。中古車市場での流通量の多さも魅力のひとつですね。

4.6

【このクルマの良い点】 初代は爆発的な人気を誇りましたが、最近はトヨタの高級車の陰に隠れてしまったイメージのシーマ。しかし、この450XVには「吹っ切れた感じ」があり、とても気に入っています。 まず目を引くのが、V8しかも4,500ccという高性能エンジン。ライバル車・セルシオの排気量を上回ろうとして搭載したのかもしれません。アクセルを踏めばグイグイと重たい車体を加速させていき、コーナーだろうが、時速100kmを超えていようがスムーズに加速。高速道路では、どの速度域であってもストレスなく走行できます。 次に印象に残ったのが「顔」ですね。「バルカンヘッドライト」とも言われるマルチプロジェクターキセノンヘッドライトが、まるで、周囲のものを寄せ付けない「鋭い眼光」のよう。従来のヘッドライトよりも明るさと照射面積が向上しているので、夜間の走行がしやすくなりました。また、グリルが控えめなのも気に入ったポイント。確かに、高級車でよく見かける大型あるいはギラギラしたグリルは、スポーティーな走りを見せる450XVに似合わないと納得しました。 【総合評価】 インテリアに関しても、アプローチが少し変わっています。高級車、特にドライバーズセダンのインテリアは、黒を基調としたインテリアが主流です。一方、このシーマは、ホワイトアイボリーの本革と明るめのウッドパネルをふんだんに使用した明るいインテリアに仕上げています。国産高級車では本当に珍しい! 明るい色調のおかげで、ただでさえ広めな室内がさらに開放的に。長時間ドライブでもリラックスして過ごせると家族にも好評です。ただ、明るい色だからこそ汚れが目立ちやすく、こまめに掃除するなど手入れには少し気を使うところもあります。 正直、日産の高級車ジャンルは、トヨタのレクサスに押されてしまっていますが、トヨタ勢にはできない「日産らしさ」を追求すれば必ず「日産党」は戻ってくると思います。日産の国産高級セダンというジャンルが途絶えないように、ぜひ魅力あるモデルを発表してほしいものです。

4.4

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】大変満足 【良い点】静粛性と乗り心地に加えて風格と安全性 【悪い点】大きくて車庫に入りきれない

3.9

【総合評価】  日産の最高峰セダン。フーガよりもさらに上のポジションで、ホイールベースまで延ばした車体により後席足元の広さはさすがです。単に装備を高級化しただけでなく、静粛性の向上など車体そのものまでしっかりとアップグレードされているのがポイントです。後席はもう極上空間。自分で運転する人にはあまりオススメしません。 【良い点】  広さや装備だけでなく静粛性や乗り心地まで磨きこんだおもてなし空間の後席。見どころはそこです。ハイブリッドという響きから期待するのは間違いですが、とんでもない加速力を誇る割に燃費は上々です。ハイブリッドはドライバーにとって加速の爽快感、同乗者には静粛性とスムーズな加速をもたらしてくれます。 【悪い点】 ハイブリッド用バッテリー搭載位置の関係でトランクが狭いですね。ゴルフバッグは2個積みと考えたいです。見た目の話をすると、フーガと違って最新の顔つきになっていないのでやや古い感じがします。それから日産の最高峰セダンなのに自動ブレーキなどが備わらないのも……。

4.1

【所有期間または運転回数】 4ヶ月 【総合評価】 まぁまぁ満足 軽快に良く走ってくれる。 【良い点】 古いから価格が安い!でも結構軽快に良く走る!あと、思っていたより燃費が良い! 【悪い点】 見た目がちょっと古臭いかな。

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3.9

【このクルマの良い点】 ランドローバーのディスカバリーは、一言で表せないほどさまざまな顔を持つ車で、あらゆるシーンでかっこいいと思わせる魅力があります。 本来であれば軍用として使えるだけのスペックを持っているので、ワイルド・ゴツいといったイメージが先行しがちですが、なぜかおしゃれでかっこいい雰囲気を合わせ持っている車です。 正直、誰が乗ってもおしゃれになるディスカバリーは、SUVの見本とも呼べる車と言えるでしょう。 3リッターV6ディーゼルエンジンを搭載しているが、驚くほど高性能のエンジンに仕上がっていて、乗っているときの快適性は群を抜いています。 電子制御式エアサスペンションも搭載され、悪路では車高を上げ、乗降時は車高を下げるといった超快適なシステムを持っています。 8段オートマチック、フルタイム4WD、450Nmのトルクと、走りに関してなんら不安を感じない仕様なのも魅力です。 オンロードでもオフロードでも一切物足りなさを感じない車。 【総合評価】 ランドローバーのディスカバリーは、オフロードの走行性能を搭載しながらオンロードでも、軽快にそして堂々と走れる車で、世界から愛されている車です。 スペックだけ見れば、イカツイ仕様になっていますが、車全体のデザインはモダンかつ洗練されたスタイルで、ラグジュアリーさと優雅さも感じられるエクステリアな点が魅力。 車体全体も丸みを帯びたデザインに一新されたことで、都会派のSUVとして象徴されるかのような外装に仕上がっています。 また、ボディには初のアルミモノコックを使用し、これまでとは比較にならないほど軽量化に成功しているので、車体の大きさのわりに軽快に走れる車になっています。 パワートレインは申し分ない内容で、スーパーチャージャー付きで抜群のパワフルさを誇る仕様です。 悪路走行ではATPCが搭載されたことで、ドライバー側と車体側に役割分担ができるようになったので、より雪道などを安全に走れるシステムもこの車の魅力でしょう。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入してもうすぐ3年、車検を迎えます。 【このクルマの良い点】 圧倒的存在感。トルクフルなエンジン。ディーゼルとは思えない社内静粛性。高速繋ぎ目、道路のへこみ通過時に感じるエアサスの乗り心地の良さ。プラスチック感のない車内高級感。3列目シートの広さ。エンジンON/OFF、エアコンON/OFF/温度調整、ドアロック、3列目シートの自動格納、位置情報取得が全てスマホで出来る先進性。大変満足しています。 妻の説得材料としては、想像以上に燃費が良く、故障が少ない為、維持費が国産とさほど変わらない点。乗降時にエアサスが自動で車体を下げてくれる点。視界が良く、大きさのわりに運転がしやすい点が挙げられます。 【このクルマの気になる点】 お値段以上の満足感はあるが、やはり高い。 【総合評価】 Gクラス、GLS、GLE、Q7、X7、X5、ランクルを検討する人にとっては大きさは気にならないはず。大変満足できる車です。

3.6

【総合評価】 ちょっと奮発して本格4WDを選びましたがわくわくがとまりません。 【良い点】 ボディの大きさは迫力がありますがおとなしめのデザインでとても好感が持てます。 日本と同じ左側通行のイギリスの車だけあって操作部も日本車と変わらず操作間違いをする心配がありません。 悪路は当然得意でわざとぬかるみに入ってもそこで立ち止まることなく進む走破性は立派。 【悪い点】 メンテナンス性は高めですがやはり部品入手は若干困難なうえ高い。

3.6

【総合評価】 思ったより故障もなく、今までに乗ったクルマのなかで、一番満足度が高い。 【良い点】 乗っている人が少ない。無骨ながらも上品なデザイン。視界が良く、ボディもスクエアなので見切りが良い。大きさの割に運転しやすい。 【悪い点】 燃費が悪い(街乗りで5L/Km、高速でも7L/Kmくらい)。

4.0

【総合評価】 4駆好きとしては一度は乗ってみたいと思っていました。 車高が高く、視界もよいです。 【良い点】 意外とファミリー向けにも良いと思います。人気のワゴン系に比べてもたくさん荷物も積めるし、子供たちにはリアの折り畳み式の座席がウケます。子供の友達も連れて出かけるときなどは席の奪い合いです。 【悪い点】 やはり燃費は悪いですね。 それは割り切った上で買ったので問題視はしていませんが…

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