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ハイラックス(商用車)と
ディフェンダーの車種比較ページ

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車種

ランドローバー ディフェンダー

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

498〜550万円

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491〜6,400万円

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中古車価格帯

564.9〜718.3万円

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486.2〜2450万円

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ボディタイプ ピックアップトラック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5325mm

  • 1885mm

  • 1865mm

  • 4945mm

  • 1995mm

  • 1970mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1675mm

  • 1440mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.9~11.9km/l 8.3~11km/l
排気量 2754~2754cc 1995~5000cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 とにかく見た目がカッコいい。実際に実物を見てみるととても大きく感じます。迫力があります。オーナーごとに色々なカスタムをできる車なので十人十色の車だと思います。エンジンもディーゼルエンジンなので力強い車です。安全装備も装備されています。 【総合評価】 ハイラックスはとてもカッコいい車です。とにかく見た目が1番だと思います。走り自体もディーゼルエンジンで力強いです。その上安全装備も装備されているので、安心して運転できます。荷台にもたくさん荷物を積むことができ、仕事や趣味などで活躍すること間違いなしです。ただ、デメリットも中にはあります。後ろの席がリクライニングができず少し狭いです。ナビなどのディーラーオプションも他の車種に比べると少しバリエーションが少ないです。荷台も荷物はたくさん詰めますが、荷台カバーなどを用意する必要があります。ディーゼルエンジンなので尿素水の補充等といったメンテナンスの部分で少しプラスになってきます。この車には、男のロマンが詰まっている車ですが、家族構成や使い方などによっては合わない方もいるかもしれません。ただ、重圧感・迫力はたまりません。人生で1回は乗っておいて損はしない車だと思っています。

3.1

【所有期間や運転回数】 33年落ちで購入。ほぼ毎日乗っていますが古いのでそれなりに故障もあり、その都度修理しています。基本劣化によるものが多いのでさほど気にしていません。 【このクルマの良い点】 やはりデザインでしょう。80年代ど真ん中の四角くいデザインにブリスターフェンダーがイカしています。洒落たサイドストライプも魅力。イメージはアメリカンなSUVなのだろうけど、どこか親しみやすさを感じるのは4ナンバーサイズだからでしょう。タフを売りしていただけあって今でも発展途上国なんかでは重宝されてるとか。エンジンやサス共に耐久性には定評があります。 内装は80年代のトヨタらしく質感は高いです。至る所にソフトパッドが使われており目を見張るものがあります。 【このクルマの気になる点】 割り切って乗る車なので気になる点はいくつもあるが、2000CCのガソリンエンジンのパワーはもう少し欲しいところです。ダブルキャブに関しては後席も荷室も狭く感じるがこれは味として捉えています。4WD車としてデフロックがないのでランドクルーザーなどと比べると走破性は劣るかと思います。 【総合評価】 多少の不便さなどあるものの、憧れてる乗るなら絶対に所有した方が良いでしょう。

4.3

【所有期間または運転回数】毎日 【総合評価】良い 【良い点】希望した車を購入できました。 【悪い点】

4.1

【所有期間または運転回数】購入後1ヶ月 【総合評価】非常に良い 【良い点】運転席からの視界が良い。ヂィーゼル車なのにエンジン音が気にならない。トラックなのに室内装備と乗り心地が乗用車並み。 【悪い点】しいて言えば、リヤゲートとボンネットの開け閉めが重く大変(特に女性ではボンネットを開けるのは難しいかも)。回転半径が大きいので小回りがきかない。

4.6

【所有期間または運転回数】 今年の3月末に納車でまだ2500キロしか走ってませんが、やっぱりハイラックス最高! 【総合評価】 満足!でも海外版の方がオプション多いのが残念。 【良い点】 いい点がありすぎます。ほぼ完璧なトラックです。 【悪い点】  アップルカープレーやアンドロイドオートに対応してません。  海外では2。8リッター版がありますが、日本で販売されているモデルでは無い。  マニュアルトランスミッションが無い  皮のシートオプションが無い  パワーシートがない。

ハイラックス(商用車)のクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 ディフェンダーは車体のサイズ感や見た目でワイルド感満載の車ですが、よく見ると小動物にも見えてくるフロントを持っているので、どこか憎めない独特のデザインを持っている車です。 ヘッドライトは特に特徴で、丸型ではなく上部をカットした半円型になっていて、他の車にはないかっこよさと道徳な雰囲気を持ち合わせた車と言えます。 ディフェンダーはなんといっても、同じようなジャンルの車には搭載しているラダーフレームを採用せず、モノコックボディを新開発し、最先端モデルに仕上がっています・ とにかくディフェンダーは重厚感を軽快さの両方を合わせもち、どんなシチュエーションでも使いこなせる部分は非常に魅力なポイントです。 フルタイム4WDでパワーも抜群なので、どんなオフロードでもガンガン走れてしまうでしょう。 おしゃれかつワイルドに、そしてアウトドアにも使いたい方にぴったりの車ですよ。 購入して後悔は絶対に起きない車でお薦め。 【総合評価】 ディフェンダーはあまりにも人気を集め過ぎていることから、納車まで1年以上かかる状態です。 デザインと機能性の高さから人気爆発中でシェアを格段に拡大しています。 重量があるにも関わらず、いざ乗ってみると意外と軽快に走れる点も魅力です。 走行性能も非常に高く、高速では安定した走行で衝撃も感じさせない設計。 これだけ車体も大きく、パワーもある車なので、ある程度のエンジン音を覚悟するかと思いきや、驚くほど静かで静音性の高さにも驚きは隠せません。 8速オートマトランスミッションを積んでいて、変則ショックを感じることなく、ギアの入れ替えも非常にスムーズです。 オフロードの走破性も抜群で、どんな悪路でもマルチに対応できる車なので、大型SUVであり、スポーツカーでもあるといった超ハイグレードの車と言えるでしょう。 正直、価格は簡単に買えない領域にいるが、思い切って高級車も視野に入れた買い物をするのであれば、ディフェンダーも視野に入れておくのがオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 本格的なクロスカントリーカーであるディフェンダーの良い点は、高級車のような質感を持ちながら、どんな道でも進んでいけるパワフルさを備えていることです。エンジンは最高出力300ps の2000ccのターボエンジンを搭載しており、最大300馬力を発生するので大きくて重い車体でも軽々と突き進んでいきます。 オフロードでの走行はもちろん、高速道路での加速も申し分ないスペックです。 オフロード走行を想定して作られているため、室内も工夫が凝らされています。乗員が掴まるところが多く、揺れる車内でも姿勢をキープできます。内装もシンプルで、操作系のボタンが指先だけで扱えるアナログタイプを採用しており、運転中に視線を外す時間を短縮できます。 また、車高が高くボンネット全体がよく見えるので車両感覚を掴みやすい上に、360度カメラ、エマージェンシーブレーキ、アダプティブクルーズコントロールなどの安全装備も充実しているため、小柄な妻でも安心して運転できると言っていました。輸入車ですが右ハンドルですので、日本で所有していても不便に感じることはありません。 【総合評価】 スクエアでいかついボディと、きりっとしたフロントマスクがチャームポイントのディフェンダーシリーズ。先代モデルから引き継がれているオフロードの走破性はお墨付きで、舗装されていない山道などでも難なく走り抜けていきます。また、7つの走行モードを切り替えられるようになっており、「オフロードモード」を選べば、最低地上高が291mmに設定できます。岩場や雪などで段差が大きい悪路で重宝する機能です。 また、3列目シートを倒すことができるのでトランクルームの広さは非の打ち所がありません。2列目シートを倒すとフルフラットになるので、車中泊もできます。そのため、長期連休の際には、あえてホテルを予約せず、車1台で各地を旅行する車中泊旅に夫婦でハマっています。 今回はガソリン車のディフェンダーを選びましたが、3000ccのディーゼルエンジンモデルも気になっているので、そのうち乗り換えるかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 上質な乗り心地、見切りの良い車体、オフロードでの走りの良さはもちろんのこと、オンロードでの走りの良さが予想以上です。 【総合評価】 大柄なボディーサイズがOKの方であれば非常にバランスが良く多くのシーンで活躍できます。RV車にありがちな大味な粗雑さがありません。常時トレーラーをけん引することのない方なら P300(ガソリンの2000cc)でパワー的には充分だと思います。

4.7

【このクルマの良い点】 本格四駆のライバルは多々あれど、ファミリーで街乗りもこなせるものはあまりない。 家族も満足する乗り心地と静粛性。 【総合評価】 イギリス車は壊れる?昔の話し。 今のところノントラブル。

2.7

【総合評価】  世界でただ1つの四輪駆動車専門メーカーであるランドローバーですが、レンジローバーやディスカバリーなど、近年は乗用車化&高級車化が著しくなっています。そんな中、オフローダーとして最後の砦を守るのが、ディフェンダー。フレーム付きボディやローレンジ付き4WDシステムなど、メカニズムは伝統を堅守。最新モデルでもヒンジムキだしのボディを採用するなど、マニアにとってはたまりません! 【良い点】  昔ながらのスペックを守るストイックな「四輪駆動車」。トラック然とした独特の乗り味は、洗練さからはほど遠いものですが、そこがまた魅力。今年いっぱいで生産打ち切りのウワサもあり、購入するなら最後のチャンスかも? 中古車市場でも、物件は探しにくくなっています。 【悪い点】  今どきのクルマとしての進化を忘れたか、のような存在。耐久性や、肝心のオフロード性能という点でもライバルに比べ、見劣りがします。レンジやディスカバリーもいいけれど、こちらにも進化の手を差し伸べてほしかった……です。

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