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ハイラックススポーツピックアップ(商用車)と
ジムニーシエラの車種比較ページ

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車種

スズキ ジムニーシエラ

2018年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

151〜254万円

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176〜238万円

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中古車価格帯

111〜440万円

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161〜558万円

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ボディタイプ ピックアップトラック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5035mm

  • 1790mm

  • 1775mm

  • 3550mm

  • 1645mm

  • 1730mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1795mm

  • 1300mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 8.3~11.2km/l km/l
排気量 1998~2985cc 1460~1460cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ピックアップトラックというボディ形状なので、運転席からの視界は概ね良好です。特に車の後ろ半分がいわゆるトラックの荷台になっていることもあり、後方の確認はしやすかったです。 荷台には、普段は仕事で使う材料や道具を積み、休日は趣味の遊び道具なんかを積んでいました。そのため、仕事でもプライベートでも大変使い勝手が良かったです。 雨で濡れたものや泥ハネなどで汚れたものでも、全く気にすることなく荷台に積み込めます! 荷物を下ろしたら、ホースの水で流せば一瞬できれいになるという点も、清潔感を保てるという意味でかなり気に入っていました。また、長尺ものや自転車など、1BOX車などにはなかなか積み込めないものも、何の苦労もなく積み込めたのも良かったです。 アメリカでは定番の車ですが、日本ではあまり馴染みのないボディ形状なので、とっつきづらい一台かもしれません。しかし、一度この車の便利さを知ってしまったら、なかなか他の車には戻れなくなってしまうと思います! 【総合評価】 この車は非常に走破性が高かったので、安心して乗れた一台でした。2400ccのディーゼルエンジンは低回転からのトルクも非常に太く、少々荷物を積んでいるときでもグイグイ走れます! また、2WDから4WDへの切り替えも機械式のセレクトレバーで簡単に行えますので、信頼性は高いです。一般的な舗装された道路を走るときは2WDでも全く問題ないので、燃費も良く、経済的にも助かりました。 個人的な使い方としては、この車を所持していたときは結婚前だったこともあり、ほとんど一人で乗ることが多かったです。そのため、後席は簡素で狭いエクストラキャブで十分でした。 走破性も燃費も良かった車なので気に入ってはいましたが、残念だったのは内装がとにかく安っぽいことです。外装はいかにもアメ車みたいな感じがしてワイルドでかっこいいのに、内装だけはそのカッコ良さはなく。カスタムしてなんとか安っぽさが改善された感じです。

2.4

【所有期間や運転回数】 1年 【このクルマの良い点】 硬派なルックス。 同型とすれ違うことがほぼない。 【このクルマの気になる点】 5m超えの全長ながら、室内空間は軽コンパクトカーと同サイズ。 最大積載量が250kg、軽トラは350kg。 内装古い。 【総合評価】 免許取って初めてのクルマがハイラックスWキャブ、それから何台か乗り換えて購入したのが20年以上前のハイラックス。 不便さを知った上での購入です。 1年車検に加え消耗部品の交換期、燃費もそれほど良くないし、さらに増税対象車なので、それなりに維持費がかかります。 平たくいえば「トラック」なので女性ウケも良くありません。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 5点 【良い点】 カッコイイ、ワイルド、思ったより走りも良 【悪い点】 内装が古い

3.7

【所有期間または運転回数】 1ヶ月前に購入 【総合評価】 かなり無骨なスタイリング。最近のクルマにはない 【良い点】 車両が丈夫なので家族を乗せても安心。ピックアップなのにダブルキャブは室内が意外に広い。 【悪い点】 今時の車にないスタイルのため独特。1ナンバーのため高速代が気になる。

3.1

【所有期間または運転回数】 10年、20万キロ突破 【総合評価】 普通車をベースに考える人には向かない車です。 内装など凄く安っぽいです。 雰囲気は車というよりも道具という感じですかね。 ですので、そういう嗜好の人には素晴らしい相棒になります。 アウトドア系の趣味の人には最高でしょう。 車高が高いので運転は楽です。 4方の見切りもよく、見た目のサイズほど取り回しに苦労はしません。 うちでは妻も日常的に運転しています。 ただ、最小回転半径が大きいので、路上での転回が1回で出来ることは無いでしょう。 キャビンは大人4人が現実的で、その場合は荷物は荷台に置くしかありませんので、雨対策が最大のテーマです。私はゴミ袋に入れて荷台に放り込んでいます。 wキャブは荷台が少し短いですが、エクステンダーを装備すれば+50cmくらい伸びますので斜め積みでバイクでも行けます。車高が高いので上げるのが大変ですが・・・。 買い換える候補も無い車ですし、買い替える気も起こらない車です。 【良い点】 ・壊れない。本当に壊れない。10年でメカトラブルが1回も無い。 ・汚れていても傷がついても、それがカッコいいと思える ・オフロードにとても強い ・男友達には必ず羨ましがられる。子供にも大人気。女性には・・・ ・燃費はそんなに悪くない(街9、高速12) ・トヨタなので、あらゆる地域で修理可能。(まず壊れないけど) 【悪い点】 ・狭い室内、低い天井 ・小回りは全くきかない ・乗り心地は望めない

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3.4

【このクルマの良い点】 ジムニーシエラは、本格的なオフロード走行が叶うタフな車です。コンパクトな車体ですが、オフロード走行を意識した細かなデザインが盛りだくさんの一台。全体的にスクエアなボディデザインからは力強さが感じられます。クロスカントリーファンにはたまらないデザインですね。 ジムニーシエラの特徴として、徹底したオフロード走行への配慮が挙げられます。スクエアなボディデザインは車体の水平をドライバーに感じやすくするため。雪や泥が溜まりにくいように窓も垂直が意識されています。レバーで選択できるパートタイム4WDは、路面状況に応じて柔軟に対応できるシステムです。ジムニーならではのサスペンション構造は、路面と車体にしっかりとしたクリアランスをつくってくれます。本格的なオフロード走行も楽しめるプロ志向の感じられる車です。クロスカントリーの中でもトップクラスのこだわりでしょう。 燃費もなかなかのもので、5MT仕様であればWLTCモードで15km/Lの性能。 通勤などにも使える本格クロスカントリーですね。 【総合評価】 スズキの大人気軽自動車ジムニーの性能を継承するクロスカントリーです。1500ccのエンジンはとてもトルクフルで、オフロード走行でも頼りになる存在。細かな部分にまでオフロード走行が意識されたジムニーシエラは、競技使用にも対応できる本格的な一台です。 乗車してみると、メーター類のシンプルさに目がいきます。これもオフロードを意識した機能性重視のデザイン。あくまでデザインよりも扱いやすさにふりきった徹底ぶりはお見事ですね。 また、シートアレンジによる積載性の高さも嬉しいポイント。オフロードでの汚れを意識した樹脂タイプのラゲッジスペースやシート背面設計も高得点。水滴や泥のついた荷物も積みこみやすい配慮は、クロスカントリーならではでしょう。 軽自動車のジムニーもかなり評価の高い一台ですが、さらに本格的なこだわりが感じられるクロスカントリーといえます。

4.3

【このクルマの良い点】 「軽自動車」のジムニーと比較して、特に気に入っている点を挙げたいと思います。 まずは、足廻りのドレスアップがしやすい点です。 軽自動車枠の制限を受けないので、全高が2mを超えても寸法の公認を取るだけで堂々と公道を走れます。 本気で林道を駆け回るのでなければ、やはりタイヤ・ホイールは太い方が見栄えがいいもの。 純正オーバーフェンダーの幅いっぱいまで太いタイヤをはめたり、過激にリフトアップをしたりといったドレスアップも思う存分できます。 次に特筆すべきは、高速走行の快適さです。 ノンターボとはいえ、1,500ccのエンジンは、小さなボディには十分なパワーです。 低回転でのトルクはもちろんですが、走行時の回転数を低く抑えることができるので、高速道路での巡航時、エンジン音も小さく、移動中の疲労度もかなり軽減。 長距離・長時間の移動ほど、「シエラ」のメリットを感じられます。 【総合評価】 そうはいっても、「軽自動車」ジムニーと「シエラ」の販売台数の差を見ると、人気具合は歴然としています。 前述したメリットを差し引いても、「維持費の安さ」や「リセールバリューの高さ」に関しては、「軽自動車」のジムニーの勝ちかもしれません。 しかし、ここで是非とも検討したいのが、「中古車」でのシエラの購入です。 さすがに現状では、現行のジムニー、ジムニー・シエラともプレミア価格となっていますが、いずれ落ち着く時が来るでしょう。 そうなれば、税金等維持費にお金のかかるシエラの方が、間違いなく値落ち幅は大きくなるはず。 今までのモデルで考えれば、維持費の差額分を上回る価格差が出て来る可能性もありうるのです。 室内の大きさは「軽自動車」と同様ですので、ルーフキャリアを装着し、キャリアボックス等を活用することで積載容量等を稼げます。 自分の理想に近いドレスアップを施し、ゆったりと高速道路を利用しドライブ、趣味を楽しむことができる「シエラ」こそ、大人のアウトドアギアだと言えるでしょう。

4.6

【このクルマの良い点】 スズキの大人気車種・ジムニーシエラは、小さなボディなのに本格的なオフロード体験ができる自動車です。 最近20年ぶりのモデルチェンジをしたことで人気が再沸騰し、アウトドア愛好者を中心に注目を集めています。 日本のオフロードは狭い道が多いため、小型のオフロード車であるジムニーが大活躍します。 悪路の走行性の高さで絶大なる評価を集めているのです。 通常のジムニーとジムニーシエラの違いは、ずばりエンジンの大きさです。 ジムニーは660ccのエンジンを搭載した軽自動車であるのに対し、ジムニーシエラは1,500ccのエンジンを搭載した普通車となっています。 ジムニーのコンパクトなボディはそのままに大きな排気量のエンジンを搭載しているため、加速もしやすく、高速移動もしやすいのが特徴です。 日本のみならず、海外でもかなり人気の車種のため、新車、中古車問わず需要が高く入手困難とされています。 無骨で男らしい見た目なのに、小ぶりな小さなデザインが男心をくすぐる一台です。 【総合評価】 スズキの大人気車種・ジムニーシエラは、ロングドライブをする方、アウトドアを楽しむ方、オフロード走行を楽しみたい方におすすめです。 1,500ccのエンジンを搭載しているということもあり、ロングドライブや高速道路での移動でも疲労感が少ない車といえるでしょう。 ジムニーシエラには、JLとJCの2つのモデルがあります。 上位モデルのJCモデルには、スズキのセーフティサポートが標準搭載されているので、安心してドライブを楽しむことができるでしょう。 悪路での走行を想定して設計されているため、速度を上げるとエンジンの回転数も多くなり、一般的な車種よりも燃費がよくないことも考えられます。 さらに、車の大きさは軽自動車のジムニーと変わらないにも関わらず、自動車税を多く支払わなければならないというデメリットもあります。 年間でおよそ2万円弱の差があるため、ランニングコストを抑えたい方はジムニーとジムニーシエラのどちらを購入すべきかしっかりと検討してください。

3.9

【このクルマの良い点】 ジムニーシエラは、ジムニーよりも排気量が多く、1500ccのエンジンを持っているため、より力強い走行を可能にしています。 サイズ自体は、さほど大きく変わらないサイズ感になっているので、パワーを持ちながら小回りも効く仕様になっています。 なによりジムニーといえば、ラダーフレームが人気です。 新設計になっているラダーフレームは強度が高まり、悪路走行ときの安定性が抜群になっています。 以前のジムニーは安定性が不安視されていましたが、現行型では大幅に改善されている形です。 駆動は4WDが選べるパートタイム式で、ユーザーの状況に合わせて2WD・4WDを選択し、快適な走行を楽しむことができます。 操作方法もレバーで簡単に選べるため、誰でも操作することができるでしょう。 また、悪路における走破性を高める電子制御ブレーキLSDトラクションコントロールを搭載しているのも魅力的。 この機能によって、ぬかるみからの脱出力を高めるなど、高い脱出性能を発揮してくれるでしょう。 【総合評価】 長年愛され続けている4WDとして、代表されるジムニー。 そのジムニーをより使い倒せる仕様にしたのがジムニーシエラです。 車体のサイズ感はほぼそのままにし、排気量をアップさせたことで、より力強く走り倒せる車として評価を集めています。 インテリアは機能性をとにかく重視しているため、シンプルな設計にはなっています。 その分、後部座席を倒せば約352Lの容量を誇るラゲッジルームがあり、荷物をたくさん積みたい家族やアウトドア好きにはたまらない仕様でしょう。 また、フロントヘッドレストを外して倒せば、後部座席から足を伸ばして休むことも可能なため、ロングランの休憩やアウトドアの一休みにも使えて便利な機能です。 欠点は、後部座席に人を乗せての利用は狭すぎる点。 趣味の車として人気を集めているだけに、ファミリーの利用には不向きといえるでしょう。 しかし、運転する楽しさ・唯一無二のデザイン・とことん遊び倒せる車であるため、アウトドア派であれば購入して後悔はありません。 一度乗ってしまえば、必ず虜になってしまうはずですよ。

3.7

【このクルマの良い点】 かっこいい。見ていて惚れ惚れするオーラ。運転する楽しさや視界のよさ、内装もそそるデザイン。 【総合評価】 エコ時代にはない悠々自適。樹脂のオーバーフェンダーが似合う車は他にない。樹脂だと安っぽく見えて最近のSUV風車に多様していますがシエラにはベストマッチ。スズキ得意のネーミング、輸出仕様はサムライやバイクは刀、隼、素晴らしい車達。

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