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PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ハイラックススポーツピックアップ(商用車)と
ランドクルーザー80の車種比較ページ

購入価格

新車価格帯

151〜254万円

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293〜407万円

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中古車価格帯

99.8〜440万円

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98〜800万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ピックアップトラック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5035mm

  • 1790mm

  • 1775mm

  • 4820mm

  • 1830mm

  • 1850mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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10・15モード燃費 8.3~11.2km/l 4.2~6.1km/l
排気量 1998~2985cc 3955~4476cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~5名 8~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ピックアップトラックというボディ形状なので、運転席からの視界は概ね良好です。特に車の後ろ半分がいわゆるトラックの荷台になっていることもあり、後方の確認はしやすかったです。 荷台には、普段は仕事で使う材料や道具を積み、休日は趣味の遊び道具なんかを積んでいました。そのため、仕事でもプライベートでも大変使い勝手が良かったです。 雨で濡れたものや泥ハネなどで汚れたものでも、全く気にすることなく荷台に積み込めます! 荷物を下ろしたら、ホースの水で流せば一瞬できれいになるという点も、清潔感を保てるという意味でかなり気に入っていました。また、長尺ものや自転車など、1BOX車などにはなかなか積み込めないものも、何の苦労もなく積み込めたのも良かったです。 アメリカでは定番の車ですが、日本ではあまり馴染みのないボディ形状なので、とっつきづらい一台かもしれません。しかし、一度この車の便利さを知ってしまったら、なかなか他の車には戻れなくなってしまうと思います! 【総合評価】 この車は非常に走破性が高かったので、安心して乗れた一台でした。2400ccのディーゼルエンジンは低回転からのトルクも非常に太く、少々荷物を積んでいるときでもグイグイ走れます! また、2WDから4WDへの切り替えも機械式のセレクトレバーで簡単に行えますので、信頼性は高いです。一般的な舗装された道路を走るときは2WDでも全く問題ないので、燃費も良く、経済的にも助かりました。 個人的な使い方としては、この車を所持していたときは結婚前だったこともあり、ほとんど一人で乗ることが多かったです。そのため、後席は簡素で狭いエクストラキャブで十分でした。 走破性も燃費も良かった車なので気に入ってはいましたが、残念だったのは内装がとにかく安っぽいことです。外装はいかにもアメ車みたいな感じがしてワイルドでかっこいいのに、内装だけはそのカッコ良さはなく。カスタムしてなんとか安っぽさが改善された感じです。

2.4

【所有期間や運転回数】 1年 【このクルマの良い点】 硬派なルックス。 同型とすれ違うことがほぼない。 【このクルマの気になる点】 5m超えの全長ながら、室内空間は軽コンパクトカーと同サイズ。 最大積載量が250kg、軽トラは350kg。 内装古い。 【総合評価】 免許取って初めてのクルマがハイラックスWキャブ、それから何台か乗り換えて購入したのが20年以上前のハイラックス。 不便さを知った上での購入です。 1年車検に加え消耗部品の交換期、燃費もそれほど良くないし、さらに増税対象車なので、それなりに維持費がかかります。 平たくいえば「トラック」なので女性ウケも良くありません。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 5点 【良い点】 カッコイイ、ワイルド、思ったより走りも良 【悪い点】 内装が古い

3.7

【所有期間または運転回数】 1ヶ月前に購入 【総合評価】 かなり無骨なスタイリング。最近のクルマにはない 【良い点】 車両が丈夫なので家族を乗せても安心。ピックアップなのにダブルキャブは室内が意外に広い。 【悪い点】 今時の車にないスタイルのため独特。1ナンバーのため高速代が気になる。

3.1

【所有期間または運転回数】 10年、20万キロ突破 【総合評価】 普通車をベースに考える人には向かない車です。 内装など凄く安っぽいです。 雰囲気は車というよりも道具という感じですかね。 ですので、そういう嗜好の人には素晴らしい相棒になります。 アウトドア系の趣味の人には最高でしょう。 車高が高いので運転は楽です。 4方の見切りもよく、見た目のサイズほど取り回しに苦労はしません。 うちでは妻も日常的に運転しています。 ただ、最小回転半径が大きいので、路上での転回が1回で出来ることは無いでしょう。 キャビンは大人4人が現実的で、その場合は荷物は荷台に置くしかありませんので、雨対策が最大のテーマです。私はゴミ袋に入れて荷台に放り込んでいます。 wキャブは荷台が少し短いですが、エクステンダーを装備すれば+50cmくらい伸びますので斜め積みでバイクでも行けます。車高が高いので上げるのが大変ですが・・・。 買い換える候補も無い車ですし、買い替える気も起こらない車です。 【良い点】 ・壊れない。本当に壊れない。10年でメカトラブルが1回も無い。 ・汚れていても傷がついても、それがカッコいいと思える ・オフロードにとても強い ・男友達には必ず羨ましがられる。子供にも大人気。女性には・・・ ・燃費はそんなに悪くない(街9、高速12) ・トヨタなので、あらゆる地域で修理可能。(まず壊れないけど) 【悪い点】 ・狭い室内、低い天井 ・小回りは全くきかない ・乗り心地は望めない

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3.4

【このクルマの良い点】 発売当初から考えれば、現在出回っているランドクルーザー80はかなりの年式が経っているいますが、耐久性は抜群でまだまだ元気に乗れる車として支持を集めています。とにかくタフで悪走路も難なく走る抜けれるだけに、オフロードをガンガン走るユーザーからも高い評価を獲得している車です。 本来、ランドクルーザー80はディーゼル車が断トツで人気で、圧倒的に支持されていましたが、規制が厳しくなり現在はガソリン車がメインと販売数を伸ばしています。今回紹介するバンGXはディーゼルですが、トルクや出力においてもディーゼル車が勝っているといえます。 ランドクルーザー80はクロカン車でありながら、高級感がプラスされた車+実用性の高い車になっており、幅広いユーザーからの選ばれる車です。 デザインも丸みを帯びていて、ほかの車にはない雰囲気があるので、街で乗っていれば注目を集める車になるでしょう。 人によっては 20年乗っても壊れない車とも言われています。 【総合評価】 フルタイム4WDでどんな悪走路もガンガン走れる車として、人気を集めています。また、ハンドルの切れがよく、小回りも若干効く車なので、心配はご無用。 フルタイム4WDによって、条件に左右されることなく、安全に走行す上でもグッドポイントといえます。低速から力強いトルクで走れるので、どんな山道も難なく走れるので、オフロード好き、アウトドア好きにはたまらないでしょう。 デザインもゴツすぎず、若干丸みがあるため女性が乗ってもなんの違和感もなく、おしゃれに可愛いく乗れる点も支持されている理由の一つです。 耐久性の高さは世界から評価されていて、実用性にも優れています。ボディのパネルや骨格部分には高張力鋼板を多用され、高い衝撃吸収性を実現させているのもありでしょう。 車内空間の高級感も当時は意識されて作られ、居住空間を充実させることを優先しているので、運転していて心地よさを十分に感じられる点もおすすめポイントです。

3.4

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー80の良さは見た目のかっこよさだけでなく、何と言ってもディーゼルの恩恵による低燃費の実現。 通常ランクルは燃費の悪さは覚悟する必要はありますが、こちらの車は4WDかつディーゼルになるため、節約しながらパワフルに走ることが可能です。 また、こちらのシリーズはディーゼル車のラインナップが豊富になるため話題も集めていました。 エンジンは4.2Lの直6ディーゼルでターボとノンターボが存在します。 パワフルでどんな悪走路も問題なし。ノンターボは力強いトルクで低速回転を保持しやすく乗りやすい仕様です。 ランドクルーザー80は、これまで駆動式はパートタイム式でしたが、この車からフルタイム式へと移行した車です。 常に4WDで走れることもあり、悪走路だけでなく高速道路の運転においても横滑りしにくいため、乗りやすさも抜群でしょう。 最近の車にはない形でもあり、今っぽいおしゃれさとどこか懐かしい雰囲気が漂う車で唯一無二の存在といえます。 【総合評価】 25年以上前の車といえど、未だ根強い人気を誇るランドクルーザー80系。 なんとアメリカでは1000万円以上で取引された実績もあり、日本でも一度は乗ってみたい車としてユーザーから熱い支持を集めています。 ランドクルーザー80は、悪走路の走破性は申し分ありませんが、乗り心地にも配慮された車として街乗りにも快適な仕様です。 ラインナップも豊富で、ガソリン、ディーゼル、ターボモデルなどユーザーの目的に合わせたスタイルを選べる車になっています。 発売から年月が経っているものの、値崩れが起きにくく、世界からも人気を集めているので、リセールバリューが高い車です。 仮に売却となっても、高額査定になることが多いので、安心して乗り続けることができますね。 かっこよさだけでなく、丈夫さもピカイチで走行距離が30万キロを超えても、元気に走り続ける車として評価されています。 SUV好きなら、どんなアウトドアシーンでも遊べる車として間違いなくおすすめです。

4.0

【所有期間または運転回数】沢山 【総合評価】カッコイイし、乗りやすいし、雑にも使えて文句なし! 【良い点】街乗りもアウトドアもどっちも大活躍の一石二鳥の車ですね 【悪い点】狭い道が多い住宅街に住んでいるので、曲がるときは、めっちゃ緊張します

3.6

【所有期間または運転回数】2年、ほぼ毎日 【総合評価】このスタイルが好きなので他は我慢 【良い点】見た目の良さ 【悪い点】燃費

3.1

【総合評価】  ランドクルーザー80系 4.5lガソリン  平成6年式。平成元年、バブルの絶頂期にデビューしたランドクルーザーが「80系」です。ビッグサイズのボディに強力な4.2lディーゼルターボエンジンを搭載。オンロードのロングドライブも、オフロードの豪快な走りや極地的な走破性も、すべてに秀でた走りは、まさにランクルのフラッグシップモデルにふさわしいものでした。その後はこれもまた強力な4.5lガソリンエンジンも加わり、現在はこちらの中古車が高値の相場をキープしています。 【良い点】  デビュー当時は大きさの際だったボディでしたが、今となってはミドルクラス的。街中はもちろん、林道などのオフロードでも扱いやすい、と思わせます。装備類も豪華で、今なお満足度は高いでしょう。マニアの間では“最高のオフロード遊びグルマ”として人気です。 【悪い点】  ガソリンエンジンは圧倒的なトルクを持っていますが、問題は3〜4km/lとも言われる燃費。設計の旧いエンジンですが、大排気量ゆえの税金面(3ナンバー車になるので)も覚悟が必要です。

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