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PROTO CORPORATION

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FJクルーザーと
Mクラスの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ FJクルーザー

2010年12月〜2018年1月

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メルセデス・ベンツ Mクラス

2012年6月〜2015年10月

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購入価格

新車価格帯

314〜349万円

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750〜1,584万円

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中古車価格帯

145.7〜499.8万円

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138〜328万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1905mm

  • 1840mm

  • 4810mm

  • 1925mm

  • 1795mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1785mm

  • 1560mm

  • 1225mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 8~8km/l 7.6~12.5km/l
排気量 3955~3955cc 2986~5461cc
駆動方式 パートタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 車高が高いので、見晴らしがよいのと、キャンプなどには荷物がよくのるのでおすすめ。 【総合評価】 価格もそこまで高くなく、2022年現在では新車で購入することもできなく、中古じゃ相場が高い。走りも大きさの割によく、音も静か。

3.9

【このクルマの良い点】 FJクルーザーは当初北米で販売され、日本では発売の予定は当初はなかったそうです。 しかし、北米での人気が高く、個人輸入の数が増えてきたので、日本でも販売を開始したという車になります。 日本では今ほどSUV人気が高くなかったのですが、FJクルーザーの外観デザインの秀逸さには目を見張るものがありました。 丸目のライトに箱型の四角いボディは、過去に販売されていたランドクルーザーにも似ています。 ライト回りはキュートなのですが、車の形状は無骨な感じもするし、そのアンバランスさがなんともいえない。 走行能力はSUV本場のアメリカが認めたほどで、雪道だろうが、砂利道だろうが、浅い水場だろうが、どんな悪路でも対応可能です。 外観のデザインのわりに、車幅が広く1900mmもあります。そのため、室内が広く、いろんな荷物を積み込むことができ、アウトドア好きな方にはもってこいの車です。 あまり見かけない、他とは違ったSUVに乗りたい人にはおすすめできる車になっています。 【総合評価】 SUV人気が高い今の時代ではFJクルーザーはおススメできる車種です。 人とは違うSUVに乗りたい、マイナーなSUVに乗りたいという人にとってはうってつけの車です。 外観のデザインには好き嫌いがはっきりするかもしれませんが、車の大きさや室内の広さ、荷台の広さにはSUVとしても風格があります。 個人的にはランドクルーザーにも匹敵するほどではないかと思っています。 ただし、現行で新車は販売されていないため、中古車のみの購入になります。 そのため、安全装置や予防安全などの装備はどうしても現行のSUV車と比較すると劣ってしまいます。 さらには、燃費はお世辞にもいいとは言えません。リッター5kmとかもあり得ると思ってください。 しかしながら、燃費以上にFJクルーザーには大型SUV車としての風格や重厚感を感じることができます。 あまり街中で見ないので、ほとんどの人が知らない車ですが、一度試乗してみたら欲しくなってしまう車ではないでしょうか。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 欲しい車が見つかり、楽しく乗っているのでとても快適です! 【良い点】 走行性能等乗っていてとても安定しています 【悪い点】 無し

3.3

【所有期間や運転回数】 雪山に行くときには、とても安心感ある走りができました。所有期間は2年間ほど。運転頻度は土日のみ。 【このクルマの良い点】 4WD、迫力はるボディ、荷室がひろい、傷がつきにくい 【このクルマの気になる点】 室内は比較的狭い、燃費は悪い、ボディの形状的に高速道路を走るとフロントガラスに汚れがつきやすい 【総合評価】 4000ccの加速力と4WDの為、雪道や山道にはとても強くカッコいい走りが出来ます!アウトドア好きの方におススメの一台です。

3.3

【総合評価】  北米市場を主体とした本格SUV。国内投入されて5年が経過するものの、往年のランクル40をモチーフとしたエクステリアは古さをまるで感じさせず、最新のライバルに負けない存在感も光る。「TOYOTA」エンブレムに観音開きのドア、ホワイト塗装のルーフなど、デザインに対する強いこだわりをFJクルーザーに見出すことができる。インテリアも高級感こそないが、スタイリングに見合ったカジュアルかつ落ち着きのあるまとまり。荷室は汚れを気にせずに荷物が積載できる素材が用いられている。 【良い点】  ファッション性の強いモデルのようにも見えるが、SUVとしての性能は本格的。4WDメカはトランスファーレバーを用いたシンプルなパートタイム式だ。アクティブトラクションコントロールスイッチを入れれば、滑りやすい極悪路面でもしっかりとグリップしてくれる。乗り心地も見た目から想像するよりも穏やか。3本のフロントワイパーがかわいかったりもする。 【悪い点】  4リッターエンジンはタウンユースでの使用において燃費が気になる。

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4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】この値段でこの快適性は充分に満足。足回りは10年経ってるので仕方がない。ブッシュ類を交換すればまだまだ安定した走りは出来ると思われる。 【良い点】居住空間の広さ、高さ・幅ともにゆとりを感じる 【悪い点】高速での足回りがやや安定感に欠ける。スタッドレスの性と思いたいが年式的に足回りのブッシュ類のへたりだとも思われるので近々交換してみようと思う。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間に5回ほど。 【総合評価】 欲しかった車なので満点です。 【良い点】 乗り心地が良いこと。 【悪い点】 特になし。

4.3

【所有期間または運転回数】 一か月 【総合評価】最高ランク 【良い点】安全性、スタイリング、ステイタス 【悪い点】 燃費

3.9

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 幅の広さを感じさせない見切りの良さと、2トンを超える車体に見合わない軽いハンドル操作で、全域トルクに厚みのあるエンジン特性と相まってゆとりのある運転が出来ます。当時、ボリュームあるフォルムに運転を躊躇った嫁さんも、今ではGOLFより運転がラクだと言ってます。 【良い点】 でありながら精悍なスタイルとセダン感覚で運転できる点です。内装もALTICOの人口皮で覆われており、内装全体の質感は悪くないのではと思います。 【悪い点】 W166のサイドステップはSUVの無骨さを演出こそすれど、利便性は低いのではと思います。サイドステップの本来の働きは、高い座面位置と地面の昇降を緩和する働きがあるのでしょうが、踏み込み幅が狭い為に足を乗せる事にためらう一方、飛ばして乗り降りしようとするとズボンの裾か干渉してしまいます。自然と足を掛けられるよう工夫してもらいたかったです。あとは、海外ではエアサスの設定がありながらAMG仕様しか設定されていない点ですかね。また、高い車高とずっしりとした車重のSUVという性格上、連続するコーナーは苦手。

4.3

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 長距離運転で疲れ知らずの存在感ある高級車。 【良い点】 静閑性が最高に快適、一般道、高速とも高級セダンに乗っている感じです。 道を譲ってくれる人が多い。 このクラスでは燃費、自動車税が安い。エコカー減税で新車時の取得税、自動車税が無い。 踏み込めば即、大トルクのパンチがある加速、4輪タイヤにトラクションが掛かる快感。 【悪い点】 トゥアレグ平成20年はステレオの音質が最高に良いが、ベンツの純正はいまいち残念です。 シート座面が小さい様に思う、ファーストクラスの椅子感にちょっと足りない。

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