閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

FJクルーザーと
ユーノスコスモの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ FJクルーザー

2010年12月〜2018年1月

車種を選択

ユーノス ユーノスコスモ

1990年3月〜1996年6月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

314〜349万円

0
50
100
200
300
400
500~

330〜532万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

145.7〜499.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

200〜299.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1905mm

  • 1840mm

  • 4815mm

  • 1795mm

  • 1305mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1785mm

  • 1560mm

  • 1225mm

  • 1825mm

  • 1400mm

  • 1070mm

JC08モード燃費 8~8km/l km/l
排気量 3955~3955cc 1308~1962cc
駆動方式 パートタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 車高が高いので、見晴らしがよいのと、キャンプなどには荷物がよくのるのでおすすめ。 【総合評価】 価格もそこまで高くなく、2022年現在では新車で購入することもできなく、中古じゃ相場が高い。走りも大きさの割によく、音も静か。

3.9

【このクルマの良い点】 FJクルーザーは当初北米で販売され、日本では発売の予定は当初はなかったそうです。 しかし、北米での人気が高く、個人輸入の数が増えてきたので、日本でも販売を開始したという車になります。 日本では今ほどSUV人気が高くなかったのですが、FJクルーザーの外観デザインの秀逸さには目を見張るものがありました。 丸目のライトに箱型の四角いボディは、過去に販売されていたランドクルーザーにも似ています。 ライト回りはキュートなのですが、車の形状は無骨な感じもするし、そのアンバランスさがなんともいえない。 走行能力はSUV本場のアメリカが認めたほどで、雪道だろうが、砂利道だろうが、浅い水場だろうが、どんな悪路でも対応可能です。 外観のデザインのわりに、車幅が広く1900mmもあります。そのため、室内が広く、いろんな荷物を積み込むことができ、アウトドア好きな方にはもってこいの車です。 あまり見かけない、他とは違ったSUVに乗りたい人にはおすすめできる車になっています。 【総合評価】 SUV人気が高い今の時代ではFJクルーザーはおススメできる車種です。 人とは違うSUVに乗りたい、マイナーなSUVに乗りたいという人にとってはうってつけの車です。 外観のデザインには好き嫌いがはっきりするかもしれませんが、車の大きさや室内の広さ、荷台の広さにはSUVとしても風格があります。 個人的にはランドクルーザーにも匹敵するほどではないかと思っています。 ただし、現行で新車は販売されていないため、中古車のみの購入になります。 そのため、安全装置や予防安全などの装備はどうしても現行のSUV車と比較すると劣ってしまいます。 さらには、燃費はお世辞にもいいとは言えません。リッター5kmとかもあり得ると思ってください。 しかしながら、燃費以上にFJクルーザーには大型SUV車としての風格や重厚感を感じることができます。 あまり街中で見ないので、ほとんどの人が知らない車ですが、一度試乗してみたら欲しくなってしまう車ではないでしょうか。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 欲しい車が見つかり、楽しく乗っているのでとても快適です! 【良い点】 走行性能等乗っていてとても安定しています 【悪い点】 無し

3.3

【所有期間や運転回数】 雪山に行くときには、とても安心感ある走りができました。所有期間は2年間ほど。運転頻度は土日のみ。 【このクルマの良い点】 4WD、迫力はるボディ、荷室がひろい、傷がつきにくい 【このクルマの気になる点】 室内は比較的狭い、燃費は悪い、ボディの形状的に高速道路を走るとフロントガラスに汚れがつきやすい 【総合評価】 4000ccの加速力と4WDの為、雪道や山道にはとても強くカッコいい走りが出来ます!アウトドア好きの方におススメの一台です。

3.3

【総合評価】  北米市場を主体とした本格SUV。国内投入されて5年が経過するものの、往年のランクル40をモチーフとしたエクステリアは古さをまるで感じさせず、最新のライバルに負けない存在感も光る。「TOYOTA」エンブレムに観音開きのドア、ホワイト塗装のルーフなど、デザインに対する強いこだわりをFJクルーザーに見出すことができる。インテリアも高級感こそないが、スタイリングに見合ったカジュアルかつ落ち着きのあるまとまり。荷室は汚れを気にせずに荷物が積載できる素材が用いられている。 【良い点】  ファッション性の強いモデルのようにも見えるが、SUVとしての性能は本格的。4WDメカはトランスファーレバーを用いたシンプルなパートタイム式だ。アクティブトラクションコントロールスイッチを入れれば、滑りやすい極悪路面でもしっかりとグリップしてくれる。乗り心地も見た目から想像するよりも穏やか。3本のフロントワイパーがかわいかったりもする。 【悪い点】  4リッターエンジンはタウンユースでの使用において燃費が気になる。

FJクルーザーのクルマレビューをもっと見る
3.7

【所有期間または運転回数】 2009〜2015、不慮の事故で廃車となってしまいました… 【総合評価】 あの時点で、マツダが実現出来る技術と感性と情熱を詰め込んだ存在。そしてバブル景気でマツダがどれほど舞い上がっていたのかを窺える存在でもあります。 【良い点】 デザイン優先ながら利便性の工夫もある室内。流麗さを感じる外装。どのような場面でも必要十分な加速が得られるエンジン。とても快適な乗り心地。 【悪い点】 どう走っても10km/Lに届かない燃費。リアシートは荷物置場。トランクは2人旅行でも不足気味。エンジン熱等で足元は冬でも暑い。路面状況に神経質な操縦安定性。

4.0

【所有期間または運転回数】 7年間所有で26000キロ走りました。 【総合評価】 デザインに惚れたのだったら2ローター購入を強く勧めます。 【良い点】 デザイン。グングン加速する恐るべき3ローターエンジン。 【悪い点】 わかっちゃいるけど燃費極悪!でも一度も2キロ台になったことはない。

3.9

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 70点 【良い点】 なんといっても3ローターエンジン。時速50?からのアクセルべた踏みでもホイールスピンします。 なめらかなエンジンフィールは12気筒に匹敵すると言われています。 又、浮世離れしたスタイルも良い。所有していることに喜びを感じることうけ合いです。 【悪い点】 エンジンが大きいのでフロントヘビー 直線番長 劣悪燃費(3〜4?)

3.2

【総合評価】 .ほかと違う物が好きな人にとっては最高の車。 【良い点】 唯一無二の3ローター、ロータリーエンジン搭載。ロータリーならではのスムースなで強力な加速。 【悪い点】 ボディの割に狭い室内、トランクも狭い。斜め後方がCピラーでとても見えづらい。 書くまでもないけど燃費は・・・。

2.9

【総合評価】マニア好み。 【良い点】世界中の量産車でも皆無の3ローター、ツインターボエンジン。 【悪い点】パワーからすれば妥当ですが燃費は×

ユーノスコスモのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ