閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ランドクルーザー80と
XC60の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ランドクルーザー80

1989年10月〜1996年8月

車種を選択

ボルボ XC60

2017年10月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

293〜407万円

0
50
100
200
300
400
500~

599〜1,049万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

115〜800万円

0
50
100
200
300
400
500~

184〜929.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4820mm

  • 1830mm

  • 1850mm

  • 4710mm

  • 1915mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 4.2~6.1km/l km/l
排気量 3955~4476cc 1968~1968cc
駆動方式 パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 8~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 発売当初から考えれば、現在出回っているランドクルーザー80はかなりの年式が経っているいますが、耐久性は抜群でまだまだ元気に乗れる車として支持を集めています。とにかくタフで悪走路も難なく走る抜けれるだけに、オフロードをガンガン走るユーザーからも高い評価を獲得している車です。 本来、ランドクルーザー80はディーゼル車が断トツで人気で、圧倒的に支持されていましたが、規制が厳しくなり現在はガソリン車がメインと販売数を伸ばしています。今回紹介するバンGXはディーゼルですが、トルクや出力においてもディーゼル車が勝っているといえます。 ランドクルーザー80はクロカン車でありながら、高級感がプラスされた車+実用性の高い車になっており、幅広いユーザーからの選ばれる車です。 デザインも丸みを帯びていて、ほかの車にはない雰囲気があるので、街で乗っていれば注目を集める車になるでしょう。 人によっては 20年乗っても壊れない車とも言われています。 【総合評価】 フルタイム4WDでどんな悪走路もガンガン走れる車として、人気を集めています。また、ハンドルの切れがよく、小回りも若干効く車なので、心配はご無用。 フルタイム4WDによって、条件に左右されることなく、安全に走行す上でもグッドポイントといえます。低速から力強いトルクで走れるので、どんな山道も難なく走れるので、オフロード好き、アウトドア好きにはたまらないでしょう。 デザインもゴツすぎず、若干丸みがあるため女性が乗ってもなんの違和感もなく、おしゃれに可愛いく乗れる点も支持されている理由の一つです。 耐久性の高さは世界から評価されていて、実用性にも優れています。ボディのパネルや骨格部分には高張力鋼板を多用され、高い衝撃吸収性を実現させているのもありでしょう。 車内空間の高級感も当時は意識されて作られ、居住空間を充実させることを優先しているので、運転していて心地よさを十分に感じられる点もおすすめポイントです。

3.4

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー80の良さは見た目のかっこよさだけでなく、何と言ってもディーゼルの恩恵による低燃費の実現。 通常ランクルは燃費の悪さは覚悟する必要はありますが、こちらの車は4WDかつディーゼルになるため、節約しながらパワフルに走ることが可能です。 また、こちらのシリーズはディーゼル車のラインナップが豊富になるため話題も集めていました。 エンジンは4.2Lの直6ディーゼルでターボとノンターボが存在します。 パワフルでどんな悪走路も問題なし。ノンターボは力強いトルクで低速回転を保持しやすく乗りやすい仕様です。 ランドクルーザー80は、これまで駆動式はパートタイム式でしたが、この車からフルタイム式へと移行した車です。 常に4WDで走れることもあり、悪走路だけでなく高速道路の運転においても横滑りしにくいため、乗りやすさも抜群でしょう。 最近の車にはない形でもあり、今っぽいおしゃれさとどこか懐かしい雰囲気が漂う車で唯一無二の存在といえます。 【総合評価】 25年以上前の車といえど、未だ根強い人気を誇るランドクルーザー80系。 なんとアメリカでは1000万円以上で取引された実績もあり、日本でも一度は乗ってみたい車としてユーザーから熱い支持を集めています。 ランドクルーザー80は、悪走路の走破性は申し分ありませんが、乗り心地にも配慮された車として街乗りにも快適な仕様です。 ラインナップも豊富で、ガソリン、ディーゼル、ターボモデルなどユーザーの目的に合わせたスタイルを選べる車になっています。 発売から年月が経っているものの、値崩れが起きにくく、世界からも人気を集めているので、リセールバリューが高い車です。 仮に売却となっても、高額査定になることが多いので、安心して乗り続けることができますね。 かっこよさだけでなく、丈夫さもピカイチで走行距離が30万キロを超えても、元気に走り続ける車として評価されています。 SUV好きなら、どんなアウトドアシーンでも遊べる車として間違いなくおすすめです。

4.0

【所有期間または運転回数】沢山 【総合評価】カッコイイし、乗りやすいし、雑にも使えて文句なし! 【良い点】街乗りもアウトドアもどっちも大活躍の一石二鳥の車ですね 【悪い点】狭い道が多い住宅街に住んでいるので、曲がるときは、めっちゃ緊張します

3.6

【所有期間または運転回数】2年、ほぼ毎日 【総合評価】このスタイルが好きなので他は我慢 【良い点】見た目の良さ 【悪い点】燃費

3.1

【総合評価】  ランドクルーザー80系 4.5lガソリン  平成6年式。平成元年、バブルの絶頂期にデビューしたランドクルーザーが「80系」です。ビッグサイズのボディに強力な4.2lディーゼルターボエンジンを搭載。オンロードのロングドライブも、オフロードの豪快な走りや極地的な走破性も、すべてに秀でた走りは、まさにランクルのフラッグシップモデルにふさわしいものでした。その後はこれもまた強力な4.5lガソリンエンジンも加わり、現在はこちらの中古車が高値の相場をキープしています。 【良い点】  デビュー当時は大きさの際だったボディでしたが、今となってはミドルクラス的。街中はもちろん、林道などのオフロードでも扱いやすい、と思わせます。装備類も豪華で、今なお満足度は高いでしょう。マニアの間では“最高のオフロード遊びグルマ”として人気です。 【悪い点】  ガソリンエンジンは圧倒的なトルクを持っていますが、問題は3〜4km/lとも言われる燃費。設計の旧いエンジンですが、大排気量ゆえの税金面(3ナンバー車になるので)も覚悟が必要です。

ランドクルーザー80のクルマレビューをもっと見る
2.9

【このクルマの良い点】 パッとみはいい 【総合評価】 ボルボはいいクルマです。中華資本が入ったとはいえ、金は出すが口は出さないようです。デザインは良くなっており安全装備も充実しております。ただ、コストカットの凄まじさを感じます。雰囲気はいいが、みえるトコ、見えないトコ、かなり安普請です。 エアサス付きを希望したが、壊れるからやめた方がよいと説得されて諦めた。壊れるようなクルマを売っている自覚はあるようです。 納車前にフロントガラスに飛び石の傷が見つかったと連絡がありました。ミソがついたクルマは要らないと思ったが、担当者のせいでもないし、納車前のガラス交換を承諾。納車を1週間延ばしました。 なのに納車時には交換されておらず、このまま納車するとのこと。更に1週間以内にガラス交換のため入庫してくれと言われました。 担当者の話では、ボルボジャパンからガラスリペアして納車しろと指示があった。販売店としては、新車を買っていただいたのにあんまりだ、、、と販売店負担で交換しますとのことでした。ボルボジャパンの女性社長はそのような姿勢なのでしょうか。 因みに整備手帳にはガラス交換がしっかり記載されています。新車なのに修復歴ありですか。

4.3

【このクルマの良い点】 XC60の魅力は、質感の高さにあると思います。国内外の各メーカーがSUVに力を入れていますが、この車の完成度は間違いなく上位にランクインするでしょう。 XC60は内外装ともに落ち着いたデザインの中に、ボルボらしさを象徴とするT字型のヘッドランプやL字型のテールランプを採用しています。決して派手さはありませんが、これらの装備は目を引くデザインであることに間違いありません! また、モデルチェンジの際に刷新されたパワートレインは、低回転から太いトルクを発生させてくれます。そのため、市街地からワインディングまで、どんな道を走っても気持ちの良い走りを堪能することができました! また、十分な加速力が備わっているので、運転していてとにかく楽しい車です。 安全装備も、先進安全技術を16種類以上も搭載しているので、オプションであれこれ追加する必要も全くありませんでした。これだけの機能がついていると、かなりの安心感があります。 【総合評価】 XC60は内外装ともに気に入っているのですが、自分の場合、とにかく内装が一番のお気に入りです! 全体的に質感は高いとは思うのですが、インテリアトリムやシフトノブはかなり精巧な作り込みを感じさせる素材を採用しているのではないかと。 北欧らしい温かみのある素材をいたるところに取り入れているため、XC60は乗車していてもストレスを感じない極上の車内空間を実現してくれています。シートも硬すぎず、柔らかすぎず、ちょうどいい感じなので座り心地も良いです。おかげで、長距離運転をしても全く疲れませんね。 良いところばかり書き連ねてきましたが、唯一残念な点を挙げるとすれば、車両価格の高さでしょうか。やはり700万円超えは、自分には少し高すぎるかなと思っています。とはいえ、内外装のデザインや装備、充実した安全装備など、満足している部分の方が多いことも事実。だから、買ったことに後悔はしていないです! 今後も大事に乗り続けたい一台です。

4.7

【このクルマの良い点】 デザイン性がカッコいい。他のドイツ車はオプションになるが、このモデルは最新の技術と安全機能がフル装備されて満足。 【総合評価】 AUDI Q5からの乗り換えが、スポティという意味では少し下がるが、高級感と安全機能はこのXC60で満足。

4.1

外見のかっこよさが決め手です。価格にも満足してます。販売店、取次店(正規ディーラー)の対応も非常に良かったです。

4.4

今まで整備等でボルボカー・福岡さんにはお世話になってます。今回4台目となりますが、引き続きよろしくお願いいたします。こちらのお店は品質、対応も良くとてもお勧めです。

XC60のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ