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PROTO CORPORATION

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ランドクルーザー80と
Q3の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ランドクルーザー80

1989年10月〜1996年8月

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アウディ Q3

2026年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

293〜407万円

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550〜636万円

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中古車価格帯

94.9〜800万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4820mm

  • 1830mm

  • 1850mm

  • 4530mm

  • 1860mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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10・15モード燃費 4.2~6.1km/l km/l
排気量 3955~4476cc 1497~1984cc
駆動方式 パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 8~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 発売当初から考えれば、現在出回っているランドクルーザー80はかなりの年式が経っているいますが、耐久性は抜群でまだまだ元気に乗れる車として支持を集めています。とにかくタフで悪走路も難なく走る抜けれるだけに、オフロードをガンガン走るユーザーからも高い評価を獲得している車です。 本来、ランドクルーザー80はディーゼル車が断トツで人気で、圧倒的に支持されていましたが、規制が厳しくなり現在はガソリン車がメインと販売数を伸ばしています。今回紹介するバンGXはディーゼルですが、トルクや出力においてもディーゼル車が勝っているといえます。 ランドクルーザー80はクロカン車でありながら、高級感がプラスされた車+実用性の高い車になっており、幅広いユーザーからの選ばれる車です。 デザインも丸みを帯びていて、ほかの車にはない雰囲気があるので、街で乗っていれば注目を集める車になるでしょう。 人によっては 20年乗っても壊れない車とも言われています。 【総合評価】 フルタイム4WDでどんな悪走路もガンガン走れる車として、人気を集めています。また、ハンドルの切れがよく、小回りも若干効く車なので、心配はご無用。 フルタイム4WDによって、条件に左右されることなく、安全に走行す上でもグッドポイントといえます。低速から力強いトルクで走れるので、どんな山道も難なく走れるので、オフロード好き、アウトドア好きにはたまらないでしょう。 デザインもゴツすぎず、若干丸みがあるため女性が乗ってもなんの違和感もなく、おしゃれに可愛いく乗れる点も支持されている理由の一つです。 耐久性の高さは世界から評価されていて、実用性にも優れています。ボディのパネルや骨格部分には高張力鋼板を多用され、高い衝撃吸収性を実現させているのもありでしょう。 車内空間の高級感も当時は意識されて作られ、居住空間を充実させることを優先しているので、運転していて心地よさを十分に感じられる点もおすすめポイントです。

3.4

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー80の良さは見た目のかっこよさだけでなく、何と言ってもディーゼルの恩恵による低燃費の実現。 通常ランクルは燃費の悪さは覚悟する必要はありますが、こちらの車は4WDかつディーゼルになるため、節約しながらパワフルに走ることが可能です。 また、こちらのシリーズはディーゼル車のラインナップが豊富になるため話題も集めていました。 エンジンは4.2Lの直6ディーゼルでターボとノンターボが存在します。 パワフルでどんな悪走路も問題なし。ノンターボは力強いトルクで低速回転を保持しやすく乗りやすい仕様です。 ランドクルーザー80は、これまで駆動式はパートタイム式でしたが、この車からフルタイム式へと移行した車です。 常に4WDで走れることもあり、悪走路だけでなく高速道路の運転においても横滑りしにくいため、乗りやすさも抜群でしょう。 最近の車にはない形でもあり、今っぽいおしゃれさとどこか懐かしい雰囲気が漂う車で唯一無二の存在といえます。 【総合評価】 25年以上前の車といえど、未だ根強い人気を誇るランドクルーザー80系。 なんとアメリカでは1000万円以上で取引された実績もあり、日本でも一度は乗ってみたい車としてユーザーから熱い支持を集めています。 ランドクルーザー80は、悪走路の走破性は申し分ありませんが、乗り心地にも配慮された車として街乗りにも快適な仕様です。 ラインナップも豊富で、ガソリン、ディーゼル、ターボモデルなどユーザーの目的に合わせたスタイルを選べる車になっています。 発売から年月が経っているものの、値崩れが起きにくく、世界からも人気を集めているので、リセールバリューが高い車です。 仮に売却となっても、高額査定になることが多いので、安心して乗り続けることができますね。 かっこよさだけでなく、丈夫さもピカイチで走行距離が30万キロを超えても、元気に走り続ける車として評価されています。 SUV好きなら、どんなアウトドアシーンでも遊べる車として間違いなくおすすめです。

4.0

【所有期間または運転回数】沢山 【総合評価】カッコイイし、乗りやすいし、雑にも使えて文句なし! 【良い点】街乗りもアウトドアもどっちも大活躍の一石二鳥の車ですね 【悪い点】狭い道が多い住宅街に住んでいるので、曲がるときは、めっちゃ緊張します

3.6

【所有期間または運転回数】2年、ほぼ毎日 【総合評価】このスタイルが好きなので他は我慢 【良い点】見た目の良さ 【悪い点】燃費

3.1

【総合評価】  ランドクルーザー80系 4.5lガソリン  平成6年式。平成元年、バブルの絶頂期にデビューしたランドクルーザーが「80系」です。ビッグサイズのボディに強力な4.2lディーゼルターボエンジンを搭載。オンロードのロングドライブも、オフロードの豪快な走りや極地的な走破性も、すべてに秀でた走りは、まさにランクルのフラッグシップモデルにふさわしいものでした。その後はこれもまた強力な4.5lガソリンエンジンも加わり、現在はこちらの中古車が高値の相場をキープしています。 【良い点】  デビュー当時は大きさの際だったボディでしたが、今となってはミドルクラス的。街中はもちろん、林道などのオフロードでも扱いやすい、と思わせます。装備類も豪華で、今なお満足度は高いでしょう。マニアの間では“最高のオフロード遊びグルマ”として人気です。 【悪い点】  ガソリンエンジンは圧倒的なトルクを持っていますが、問題は3〜4km/lとも言われる燃費。設計の旧いエンジンですが、大排気量ゆえの税金面(3ナンバー車になるので)も覚悟が必要です。

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4.7

【所有期間または運転回数】 新車で購入して4年8ヶ月メインの車として所有 【総合評価】 ホンダ、トヨタ、ボルボと乗り継いで来て初めてのドイツ車がQ3でした。ボルボはV70、XC90と乗りましたが、ボディ剛性もゆるく、乗り味もゆったりとした車でした。それもありカッチリした乗り味のドイツに乗りたく、手頃な大きさのQ3を購入しました。一番最初に感じたのは、走り出してわずか数メートルで感じ取れた走りの質です。アクセルを踏んでタイヤが回転し、サスペンションが上下する自動車の一連の動きが、Q3ではいかにも精度の高い部品が組み込まれて運動している事が、ステアリングを通じて感じることが出来、大変感心しました。サンルーフもつけていましてが、それまでの車では音がしていた段差でも、5年経ってもミシリとも音が出ないボディ剛性もさすがドイツ車と思いました。 湿式ATやCVTの様な緩さとは無縁のStronicのメリハリのある変速も気持ちが良いです。 【良い点】 総合評価に書いた走りの質以上に高い内装の質。エントリーSUVでありながら、他メーカーの1クラス以上の質感。パワーウィンドウやサンルーフ、オーディオ等の全てのスイッチが『カチッ』という同じクリック感で操作出来る触感にも拘りを感じる。エントリーグレードでも本物感を感じる事が出来る。 ルーフレールやウインドウ回りのモールが錆びない(白く曇らない)!凄いと思います。 BOSEの音が意外と良い。 【悪い点】 大人にはリアシートの足元スペースが狭い。 ラゲッジスペースが狭い(ともに覚悟していましたが・・・) オートブレーキにしておくとドアを開けながらバックするとブレーキがかかるのでドアを開けながら停められない。 シートが硬い。シートは柔らかいボルボの方が私には好み。 タッチパネルに慣れた人にはMMIのナビは使いにくい。

5.0

【総合評価】  【総合評価】手頃なボディサイズで日常的に使いやすい。2lターボは十二分な性能。「ドライブセレクト」の切り替えで、スポーツ、エコなどメリハリの効いた走りのモードが選べる。 【良い点】  ノッチが無段階で“どの位置でも止まるフロントドア”、夜間に赤く点灯してくれるエンジン始動ボタンなど、細かな配慮が行き届く。 【悪い点】  トノカバーが脱着式であること。

3.9

【総合評価】  アウディのクロスオーバーセグメント「Qシリーズ」で、もっともコンパクトなボディとなるのがQ3です。コンパクトとはいえ全幅は1800?オーバーなので注意。エンジンはクワトロ(4WD)モデルには2.0lターボを搭載、しかもチューニングの違いで170ps仕様と211ps仕様が用意されます。アウディ伝統のクワトロ、走りを楽しめるワゴンです。 【良い点】  コンパクトとは言っても室内はゆったりしていて、居住性は“最小”を感じさせません。リヤシートはちょっと狭めですが、ファミリーで乗るなら問題はなさそう。シートアレンジで荷室もそこそこ稼げます。走りは211ps仕様が元気ですが、170ps仕様で十分……ではないでしょうか。70万円以上の価格差がありますので。 【悪い点】  走りはしっかり頼もしいのですが、やはり燃費は気になるところ。カタログデータは12km/l台後半ですが、実際は10km/l切るのがデフォルトのよう。走りを楽しんでしまうと一気に……。ちなみに2WDモデルなら、1.4lエンジンも選べます。

4.4

【総合評価】TTに一年半乗り 今年の4月に乗り換えました。BMWに始まり同じような車が沢山ありますがベストであると確信しています。使い勝手は全く異なりますがTTと比較しても走りは遜色なく プラスSUVです。 【良い点】アウディの特徴である4駆をうまく車に合わせどんな道でも走りは安定しており ターボを積んでいるのでアクセルを踏み込んだ時のレスポンスも大変良く 高速での走りもTTと同じレベルにあると思います。ヘッドクリアランスにも余裕があり後部座席を倒すとカーゴスペースも十分ありどんな目的にも適しています。燃費も悪くなく高速では15kmレベルにあります。SUVの中では群を抜いた走りを楽しめます。 【悪い点】やはり装備面でのチョイスがあまりなく どうしても価格が 高くなってしまいます。不要と思われる装備もあり もう少し選択の幅を 拡げればもっと売れるように思います。

4.7

【総合評価】 存在感あふれるスタイルで好きな車です。 内装もかっこよく装備も満足感があります。 出足も良く加速もスムーズで走りに安定感もあり運転していて楽しいです、室内空間も広く良いですね。 大きくすぎず小さすぎない車体も扱いがってがいいのではないでしょうか。 【良い点】 室内空間が広い。 出足、加速共にスムーズで良い。 存在感のある外観。 意外と扱いやすい。 【悪い点】 燃費がいまいち。

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