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PROTO CORPORATION

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ランドクルーザー80と
ハイエースワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ランドクルーザー80

1989年10月〜1996年8月

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トヨタ ハイエースワゴン

2004年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

293〜407万円

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226〜447万円

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中古車価格帯

115〜800万円

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97〜938万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4820mm

  • 1830mm

  • 1850mm

  • 4840mm

  • 1880mm

  • 2105mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 3525mm

  • 1730mm

  • 1390mm

10・15モード燃費 4.2~6.1km/l 8.2~9.1km/l
排気量 3955~4476cc 2693~2693cc
駆動方式 パートタイム4WD、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 8~8名 10~10名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 発売当初から考えれば、現在出回っているランドクルーザー80はかなりの年式が経っているいますが、耐久性は抜群でまだまだ元気に乗れる車として支持を集めています。とにかくタフで悪走路も難なく走る抜けれるだけに、オフロードをガンガン走るユーザーからも高い評価を獲得している車です。 本来、ランドクルーザー80はディーゼル車が断トツで人気で、圧倒的に支持されていましたが、規制が厳しくなり現在はガソリン車がメインと販売数を伸ばしています。今回紹介するバンGXはディーゼルですが、トルクや出力においてもディーゼル車が勝っているといえます。 ランドクルーザー80はクロカン車でありながら、高級感がプラスされた車+実用性の高い車になっており、幅広いユーザーからの選ばれる車です。 デザインも丸みを帯びていて、ほかの車にはない雰囲気があるので、街で乗っていれば注目を集める車になるでしょう。 人によっては 20年乗っても壊れない車とも言われています。 【総合評価】 フルタイム4WDでどんな悪走路もガンガン走れる車として、人気を集めています。また、ハンドルの切れがよく、小回りも若干効く車なので、心配はご無用。 フルタイム4WDによって、条件に左右されることなく、安全に走行す上でもグッドポイントといえます。低速から力強いトルクで走れるので、どんな山道も難なく走れるので、オフロード好き、アウトドア好きにはたまらないでしょう。 デザインもゴツすぎず、若干丸みがあるため女性が乗ってもなんの違和感もなく、おしゃれに可愛いく乗れる点も支持されている理由の一つです。 耐久性の高さは世界から評価されていて、実用性にも優れています。ボディのパネルや骨格部分には高張力鋼板を多用され、高い衝撃吸収性を実現させているのもありでしょう。 車内空間の高級感も当時は意識されて作られ、居住空間を充実させることを優先しているので、運転していて心地よさを十分に感じられる点もおすすめポイントです。

3.4

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー80の良さは見た目のかっこよさだけでなく、何と言ってもディーゼルの恩恵による低燃費の実現。 通常ランクルは燃費の悪さは覚悟する必要はありますが、こちらの車は4WDかつディーゼルになるため、節約しながらパワフルに走ることが可能です。 また、こちらのシリーズはディーゼル車のラインナップが豊富になるため話題も集めていました。 エンジンは4.2Lの直6ディーゼルでターボとノンターボが存在します。 パワフルでどんな悪走路も問題なし。ノンターボは力強いトルクで低速回転を保持しやすく乗りやすい仕様です。 ランドクルーザー80は、これまで駆動式はパートタイム式でしたが、この車からフルタイム式へと移行した車です。 常に4WDで走れることもあり、悪走路だけでなく高速道路の運転においても横滑りしにくいため、乗りやすさも抜群でしょう。 最近の車にはない形でもあり、今っぽいおしゃれさとどこか懐かしい雰囲気が漂う車で唯一無二の存在といえます。 【総合評価】 25年以上前の車といえど、未だ根強い人気を誇るランドクルーザー80系。 なんとアメリカでは1000万円以上で取引された実績もあり、日本でも一度は乗ってみたい車としてユーザーから熱い支持を集めています。 ランドクルーザー80は、悪走路の走破性は申し分ありませんが、乗り心地にも配慮された車として街乗りにも快適な仕様です。 ラインナップも豊富で、ガソリン、ディーゼル、ターボモデルなどユーザーの目的に合わせたスタイルを選べる車になっています。 発売から年月が経っているものの、値崩れが起きにくく、世界からも人気を集めているので、リセールバリューが高い車です。 仮に売却となっても、高額査定になることが多いので、安心して乗り続けることができますね。 かっこよさだけでなく、丈夫さもピカイチで走行距離が30万キロを超えても、元気に走り続ける車として評価されています。 SUV好きなら、どんなアウトドアシーンでも遊べる車として間違いなくおすすめです。

4.0

【所有期間または運転回数】沢山 【総合評価】カッコイイし、乗りやすいし、雑にも使えて文句なし! 【良い点】街乗りもアウトドアもどっちも大活躍の一石二鳥の車ですね 【悪い点】狭い道が多い住宅街に住んでいるので、曲がるときは、めっちゃ緊張します

3.6

【所有期間または運転回数】2年、ほぼ毎日 【総合評価】このスタイルが好きなので他は我慢 【良い点】見た目の良さ 【悪い点】燃費

3.1

【総合評価】  ランドクルーザー80系 4.5lガソリン  平成6年式。平成元年、バブルの絶頂期にデビューしたランドクルーザーが「80系」です。ビッグサイズのボディに強力な4.2lディーゼルターボエンジンを搭載。オンロードのロングドライブも、オフロードの豪快な走りや極地的な走破性も、すべてに秀でた走りは、まさにランクルのフラッグシップモデルにふさわしいものでした。その後はこれもまた強力な4.5lガソリンエンジンも加わり、現在はこちらの中古車が高値の相場をキープしています。 【良い点】  デビュー当時は大きさの際だったボディでしたが、今となってはミドルクラス的。街中はもちろん、林道などのオフロードでも扱いやすい、と思わせます。装備類も豪華で、今なお満足度は高いでしょう。マニアの間では“最高のオフロード遊びグルマ”として人気です。 【悪い点】  ガソリンエンジンは圧倒的なトルクを持っていますが、問題は3〜4km/lとも言われる燃費。設計の旧いエンジンですが、大排気量ゆえの税金面(3ナンバー車になるので)も覚悟が必要です。

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2.9

【このクルマの良い点】 とにかく広く、それなりに高級感がある。 【総合評価】 昔の話だけど、ハズレ年式を買ったためすべてが壊れた。 2L−TEエンジン、最低だったらしいですね。 エンジンヘッド、シリンダー、ターボ、燃料噴射ポンプ、マフラー、エアコン、オルタネーター、雨漏り・・・ あと、フロントガラスが狭く、前が見にくい・・・ 前が見にくいのは200系もなんだよなぁ・・・

4.0

【このクルマの良い点】 車長は短めなんですけど、車幅が広く170cmの私が横になっても全然余裕でゆったりできるところが気に入りました。 【総合評価】 年式も新しく走行距離も5000kmですごく気に入りました。

3.4

【このクルマの良い点】 なんと言っても、「普通免許で乗せられる最大の10人乗り」という点は、ハイエースワゴンの大きな魅力です。  商用車や営業車というイメージがありますが、乗り心地も昔のモデルに比べるとだいぶ改善されており、家族を乗せての著距離ドライブも十分こなせます。積載量も十分なので大荷物を積んでの車中泊やキャンプなど、アウトドアには最高です。 運転席も見晴らしが良いので慣れていない場所でも安心です。 エンジンを運転席下に搭載したキャブオーバータイプなので、室内の広さ抜群です。 そしてベースがシンプルなので自分の感性に合わせてカスタマイズできます。ハイエースはシンプルな構造、そしてカスタマイズのしやすさというのが人気のポイントとなっているのは間違いありません。 そんなハイエースは商用車のイメージも強いのですが、趣味の車やミニバンとしても使える乗用タイプのワゴンが設定されています。 ハイエースは中古車になっても海外での引き合いが多く、値落ちしにくい車種であるということです。 【総合評価】 トヨタハイエースは1967年の誕生以来、日本をはじめアジア、中近東、オセアニア、アフリカ、中南米など世界の国々で使用され、高い信頼性と広い室内・優れた使用性が評価されてきた伝統的ワンボックスカーです。 乗用ユースの「ハイエースワゴン」は大型化され、全幅1880mmの3ナンバーワイドボディ(10人乗り)のみ、後席ドアは助手席側スライドドアをもっているので利便性も抜群になっています。 衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を標準装備し、安全性にもぬかりなし。 また、車両後方のカメラ映像を映し出すデジタルインナーミラーや車両を上から見たような映像をナビゲーション画面へ表示するパノラミックビューモニターを採用し、後方視界や目視しにくい周囲の安全確認をサポートできる車です。 また、オプティトロンメーターに4.2インチTFTカラーのマルチインフォメーションディスプレイを採用するなど、視認性、利便性を向上の他、パーキングサポートブレーキ(前後方静止物)を標準装備しグレードアップしたハイエースワゴンは多くの人から注目されています。

4.7

【このクルマの良い点】 購入した後も、室内外のパーツが多く存在しており、自分好みにカスタマイズできる点。 車内も広くて車中泊に最適です。 【総合評価】 アウトドアでの使用を想定していますが、通常の運転にも安心して使えるパワーと、性能があると思う

5.0

【所有期間または運転回数】 子供の送り迎え、日常の生活で使っております 【総合評価】 ゴツイ見た目で男性にはうけるが女性にはあまりうけが良いイメージはないが嫁さんに聞くと見た目と実用性のギャップがまたいいとか 【良い点】 いっぱい荷物が乗る、カスタムパーツが多い、リセールが良い 【悪い点】 燃費が悪い、人によるが1年車検

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