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PROTO CORPORATION

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ランドクルーザー100と
ポンテアックファイヤーバードの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ランドクルーザー100

1998年1月〜2007年7月

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ポンテアック ポンテアックファイヤーバード

1989年10月〜1992年11月

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購入価格

新車価格帯

372〜651万円

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430〜505万円

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中古車価格帯

140〜800万円

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338万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4890mm

  • 1940mm

  • 1860mm

  • 4970mm

  • 1845mm

  • 1300mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

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10・15モード燃費 6.1~6.5km/l km/l
排気量 4663~4663cc 4986~5727cc
駆動方式 フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~8名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 4WDで走破性も良く、室内も広い為、アウトドアに最適!キャンプや釣りなどでも大活躍です!! 【総合評価】 燃費については...。でもそれを超える楽しさがランクルにはあります!中古車ではお買い得にもなっているので、ぜひおすすめです。

5.0

【所有期間や運転回数】 15年乗っていますが、順調です。 【このクルマの良い点】 力強いデザインでかっこいいです。走りも安定しています。 【このクルマの気になる点】 燃費は悪いです。燃費を求めてはいけない車かと。 【総合評価】 総合的には、良いクルマだと思います。

3.7

【所有期間または運転回数】  ・数か月 【総合評価】  ・やはり、キングオブランクル シグナス。走りがどうとかではなく、乗った感じの優越感。   国産車では、クラウン、フーガ、パジェロなど、いろんな車を乗りつできたが、間違いなく   ナンバーワンですね。    【良い点】  ・乗ることのワクワク感。  ・お金持ちにみられる。 【悪い点】  ・マルチナビ。これは、厄介です。  ・廃盤車なので、パーツが少ない。

4.3

【所有期間または運転回数】  納車されたばかり 【総合評価】  4点 【良い点】  何事にも懐の広い最高の安心感  かなりの量の荷物が積める  広い室内空間  充実した装備 【悪い点】  燃費が。。  狭い道や狭い踏切など幅がギリギリで  ひやひやする場面があり

4.3

【所有期間または運転回数】 購入して1年です 【総合評価】 13年超なので税金がちょっと高いですがそれを上回る所有感があります。たしかに年式なりに古臭いところもありますがランクルに乗っているとゆう優越感や乗り心地はたまりません。車体はでかいですが意外に小回りききますしサイドミラーも大きいので運転はかなりしやすいです。 車好きな人もそうでない人もすごいねといってくれます。 【良い点】 会社の先輩にも自慢できる車種 だいたいの物なら積める 【悪い点】 特にないが強いていうならば燃費 あとシグナスの18インチを履いているのでタイヤがちょっと高いと感じた。

ランドクルーザー100のクルマレビューをもっと見る
2.9

【総合評価】  ファイアーバード・トランザム ''78年式。たびたびマスクを変更した2代目トランザム。1977〜78年の2年間のみ生産されたのが、この“イーグルマスク”と呼ばれたモデルでした。ブラックボディにゴールドのデカール&ストライプは、スペシャル・エディションのトレードマーク(ただし写真のモデルはレプリカ)。日本向けのディーラー車も存在していて、オールズモービル製の403(6.6l)V8ビッグブロックが搭載されています。 【良い点】  個性的なフロントマスク、ボンネットのファイヤーバード・デカールは、映画などで見覚えのある方も多いのでは? シルエットはロングノーズで、スポーツカーそのもの。稀少なクルマですが、日本でも正規ディーラー販売されていました。 【悪い点】  大排気量エンジンではありますが、出力は185hp。現在のスポーツカーと比べてしまうと、パフォーマンス的には少し残念です。しかしムービーカーとしても人気、その雰囲気を楽しむにはいいかもしれません。

2.9

【総合評価】  ファイアーバード・トランザム ''79年式。1969年、GM系のメーカー「ポンティアック」、そのリアルスポーツカー“ファイヤーバード”の、ハイスペックモデルがトランザムでした。トランザムはその翌年にはフルモデルチェンジし、2代目モデルに移行しますが、このモデルはフェイスリフトがたびたび行われ、''79年に登場したのが、このグリルレス+角目4灯のマスクでした。日本のマニアの間ではビッグマスク、あるいはロボットマスクなどと呼ばれますが、あまり人気は……。 【良い点】  写真のモデルは''78〜''80年式に存在した「トランザム・スペシャル・エディション」と呼ばれるモデルで、「トランザム7000 PART2」という映画に登場したムービーカーとしてもおなじみです。もちろん、かなり稀少なクルマではありますが……。 【悪い点】  エンジンは403(6.6l)V8を搭載しますが、このユニットはオールズモービル製で、同時期のポンティアック製やGM製のエンジンと比べると、性能的にはかなり物足りないかんじです。ただし見た目のカッコよさ、強烈な存在感は、それも問題にしませんが。

3.0

【総合評価】  今なき、GM(ゼネラルモータース)のスポーツ車ブランド「ポンティアック」、そのイ一斉を風靡した人気車がファイヤーバード。とりわけハイパフォーマンス仕様であった「トランザム」は、かつてのスーパーカーブームでもファンの多かった伝説のスポーツカーです。全盛期は''70年代。初代から400(キュービックインチ=6.6l)〜455(7.5l)の大排気量V8エンジンを搭載し、300〜500馬力のパフォーマンスを発揮していました。 【良い点】  テレビドラマ「ナイトライダー」や、様々な映画に登場し、ある年代にとっては憧れのクルマに。スタイリッシュなボディワークやボンネットスクープのファイヤーバード・デカールも印象的だし、何より、アメ車らしいV8エンジンの豪胆さも魅力です。 【悪い点】  もはやヴィンテージカーの域に入っているので、まともな状態のクルマはほとんどありません。購入はレストアされたクルマか、自分でコツコツ直していく覚悟が必要でしょう。まあ、マニア以外は興味のないクルマでしょうが……。

3.6

【総合評価】 微妙 【良い点】 外見はわたしはすきです。かっこいいわらい 【悪い点】 ちょっとのりごごちがわるいようにきがする、、、、! 気の所為?

3.1

【総合評価】 外見のみのこだわりならいいかもww 【良い点】 パワーがるw 【悪い点】 燃費が悪いww

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