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ランドクルーザー70と
シボレーブレイザーの車種比較ページ

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車種

トヨタ ランドクルーザー70

1987年8月〜[発売中]

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シボレー シボレーブレイザー

1995年6月〜2002年10月

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購入価格

新車価格帯

199〜480万円

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298〜403万円

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中古車価格帯

142.2〜1028万円

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89〜178万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ピックアップトラック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4890mm

  • 1870mm

  • 1920mm

  • 4625mm

  • 1765mm

  • 1730mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1760mm

  • 1440mm

  • 1240mm

  • 1770mm

  • 1440mm

  • 1130mm

WLTCモード燃費 10.1~10.1km/l km/l
排気量 2446~2754cc 4295~4295cc
駆動方式 パートタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー70といえば、格段に強い高剛性あるフレーム。 銅板で構成された骨格は錆びず、強固な形で作られた車体で、働く車として世界から評価されています。 ランドクルーザー80からは若干高級路線が加わりましたが、ランドクルーザー70は「これぞランクル」といわんばかりの雰囲気とデザインといえます。 直線基調で、全体的に角張ったデザインは、他車には無い男臭いかっこよさを演出しています。 また、車高が高く、フロンドガラスからは外の景色が見やすいため、運転中の快適さもこの車の魅力です。 四駆車に乗りたい人は、荒々しいエンジン音を求める人も多いですが、まさにランドクルーザー70はその欲求を埋めてくれます。 ローギヤード設定よばれるシステムで、スピードが速くなればなるほど、エンジン音も豪快な音が出る仕組みなので、四駆の荒々しさを味わうならもってこいでしょう。 もちろん見かけだけでなく、3.4L以上の排気量でパワーには申し分なしです。 【総合評価】 角張った直線的デザインで、どこかレトロな雰囲気と現代でもかっこよさがあるランドクルーザー70。 正直、他車で似ているような車はないため、全車種の中でも唯一無二の存在であることは間違いないでしょう。 そのため、発売されてから相当な年月が経っていますが、世界中から根強いファンが多く、憧れの車として掲げる人も多い存在です。 一方で、値崩れがないため、古い車といえど購入金額はそれなりに必要となります。 ただし、リセールバリューもそれなりに高いため、仮に売却となってもある程度の戻りは期待できるでしょう。 ランクルをとことん味わうならランドクルーザー70系といわんばかりの存在で、走破性と号泣性はピカイチです。 本格派のために作られた仕様でもあるので、四駆車に求める全てが詰まっているといっても過言ではありません。 発売されてから30年以上も経ちますが、再販も実施され、近年では再再販の噂も出ています。 そうなった場合、間違いなく人気車となるので、そちらの続報も期待したいところです。

4.0

【所有期間や運転回数】 5〜6年ほど乗っています。その前はU−HZJ77HVにも乗っていました。ディーゼルよりは静かですが、それなりにうるさいエンジンです。 【このクルマの良い点】 全長7.5m、重量1.5トン程度のキャンピングトレーラー牽引しています。 個人的な感想ですが、牽引に最適な車です。ディーセルよりも、このガソリンの方が、高速道路で牽引での移動が楽です。燃費は「牽引あり」長距離(5.5Km/L)と、「牽引なし」渋滞している街中走行(5Km/L)が同程度。牽引状態で山岳部の登坂や砂浜走行もそれなりに可能です。 【このクルマの気になる点】 1ナンバーなので、高速道路は中型扱いですが、牽引していると高速料金が大型扱いになるくらいでしょうか。 【総合評価】 燃費など、最近のエコとはかけ離れているかもしれませんが、私のライフスタイルには最適です。壊れるところもなく、とにかく丈夫。子供達がボンネットに登って遊ぶほどのタフさ。

3.3

【所有期間または運転回数】 毎日通勤に使ってます。 【総合評価】 男らしいの一言。 【良い点】 加速が遅いので、自然と優しい運転になります。 壊れたら治して乗り続けたいと思える車。 【悪い点】 ナローボディーは鉄板が剥き出しで、夏場の炎天下で車に載ると肘を火傷しそうになる。 全ての部品が普通車に比べて高い。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年間 【総合評価】 買ってよかった!お店がついているという安心感でこれからもランクルライフ楽しめそうです! 【良い点】 運転中、気分が上がる!! 【悪い点】 雪道の走行

5.0

【所有期間または運転回数】 通勤にて毎日運転してます。 【総合評価】 とてもいい車 【良い点】 悪路走破性、耐久性  【悪い点】 燃費

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4.0

【所有期間または運転回数】 新型 【総合評価】 ブレイザーの新型がいよいよデビュー。 超かっこいい。印象がありすぎでよきアメリカンの時代の再来。 フロントからサイド、テールまで美、ソノモノ、魅力的なSUV。フロントグリルも手抜きなしで穴もぎっしりあり素晴らしい。エンジンも直4からV6はあるが、やはりV8の6、2リッターは積んでほしいが。内装も凝っていて価格次第では売れるデザイン。いじりがいがあるデザインでドレスアップしほうだい。アメ車のデザインは最高、SUVからセダンまで何を作らせても魅力あるデザインには脱帽。ワクワクするSUV。あとは右ハンドルがあればバカ売れするが。 【良い点】 デザインに尽きる。こうしたSUVを待っていた感じで似たりよったりの国産デザインにウンザリ組は大注目。 国産SUVに比べかっこよさは歴然の差がありアメリカ車の魅力大。ダウンサイジングターボなんか似合わなくSUVにはそれなりの排気量が必要なことが一番わかっている。アメリカ車あってのSUV。 【悪い点】 国産のSUVをライバルにしてはシボレーに失礼なくらい上出来。アメ車SUVのパイオニア本気になった?

3.0

【総合評価】 誰が見ても、イッパツで判るアメ車らしいデザイン。古いクルマなので細かい故障はありますが、価格が安い分‥修理費用に回してくださいw 【良い点】サイズ的に日本でも丁度良いと思います。ハイラックスのサーフくらい。おおらかな気持ちで永く付き合えます。 V6エンジンのビートも楽しいです。 【悪い点】 燃費は覚悟が必要。街乗りなら実質4km/1Lでしょう

3.4

【総合評価】 様々なSUVが出る前の車なので荒々しい造りになっている。 そこがアメリカなのかもしれない。 加速はトロイけど大らかにはしります。 右ハンドルがあるので初の方にもおすすめです。 【良い点】 オイルがもれても気にしないエンジンの強さ! ラジエーターが壊れても走ってましたよ! 【悪い点】 内装がチープ

3.7

【総合評価】 サイズ的に日本で乗りやすい 【良い点】 形、乗り心地 【悪い点】 燃費、日本車とは違う

3.3

【総合評価】 アメ車にまだ乗ったことのない人にオススメ! 【良い点】 アメ車独特のフォルム、乗り心地、純正コンポの音質 【悪い点】 燃費、経済性、ホイールオフセットが特殊なので合うホイールがほとんどない、内装

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