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PROTO CORPORATION

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ランドクルーザー70と
レンジローバースポーツの車種比較ページ

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車種

トヨタ ランドクルーザー70

1987年8月〜[発売中]

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ランドローバー レンジローバースポーツ

2022年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

199〜480万円

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1,068〜2,586万円

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中古車価格帯

165〜1180万円

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795〜2678万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ピックアップトラック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4890mm

  • 1870mm

  • 1920mm

  • 4960mm

  • 2005mm

  • 1820mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1760mm

  • 1440mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.1~10.1km/l 8.8~11.6km/l
排気量 2446~2754cc 2993~4400cc
駆動方式 パートタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー70といえば、格段に強い高剛性あるフレーム。 銅板で構成された骨格は錆びず、強固な形で作られた車体で、働く車として世界から評価されています。 ランドクルーザー80からは若干高級路線が加わりましたが、ランドクルーザー70は「これぞランクル」といわんばかりの雰囲気とデザインといえます。 直線基調で、全体的に角張ったデザインは、他車には無い男臭いかっこよさを演出しています。 また、車高が高く、フロンドガラスからは外の景色が見やすいため、運転中の快適さもこの車の魅力です。 四駆車に乗りたい人は、荒々しいエンジン音を求める人も多いですが、まさにランドクルーザー70はその欲求を埋めてくれます。 ローギヤード設定よばれるシステムで、スピードが速くなればなるほど、エンジン音も豪快な音が出る仕組みなので、四駆の荒々しさを味わうならもってこいでしょう。 もちろん見かけだけでなく、3.4L以上の排気量でパワーには申し分なしです。 【総合評価】 角張った直線的デザインで、どこかレトロな雰囲気と現代でもかっこよさがあるランドクルーザー70。 正直、他車で似ているような車はないため、全車種の中でも唯一無二の存在であることは間違いないでしょう。 そのため、発売されてから相当な年月が経っていますが、世界中から根強いファンが多く、憧れの車として掲げる人も多い存在です。 一方で、値崩れがないため、古い車といえど購入金額はそれなりに必要となります。 ただし、リセールバリューもそれなりに高いため、仮に売却となってもある程度の戻りは期待できるでしょう。 ランクルをとことん味わうならランドクルーザー70系といわんばかりの存在で、走破性と号泣性はピカイチです。 本格派のために作られた仕様でもあるので、四駆車に求める全てが詰まっているといっても過言ではありません。 発売されてから30年以上も経ちますが、再販も実施され、近年では再再販の噂も出ています。 そうなった場合、間違いなく人気車となるので、そちらの続報も期待したいところです。

4.0

【所有期間や運転回数】 5〜6年ほど乗っています。その前はU−HZJ77HVにも乗っていました。ディーゼルよりは静かですが、それなりにうるさいエンジンです。 【このクルマの良い点】 全長7.5m、重量1.5トン程度のキャンピングトレーラー牽引しています。 個人的な感想ですが、牽引に最適な車です。ディーセルよりも、このガソリンの方が、高速道路で牽引での移動が楽です。燃費は「牽引あり」長距離(5.5Km/L)と、「牽引なし」渋滞している街中走行(5Km/L)が同程度。牽引状態で山岳部の登坂や砂浜走行もそれなりに可能です。 【このクルマの気になる点】 1ナンバーなので、高速道路は中型扱いですが、牽引していると高速料金が大型扱いになるくらいでしょうか。 【総合評価】 燃費など、最近のエコとはかけ離れているかもしれませんが、私のライフスタイルには最適です。壊れるところもなく、とにかく丈夫。子供達がボンネットに登って遊ぶほどのタフさ。

3.3

【所有期間または運転回数】 毎日通勤に使ってます。 【総合評価】 男らしいの一言。 【良い点】 加速が遅いので、自然と優しい運転になります。 壊れたら治して乗り続けたいと思える車。 【悪い点】 ナローボディーは鉄板が剥き出しで、夏場の炎天下で車に載ると肘を火傷しそうになる。 全ての部品が普通車に比べて高い。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年間 【総合評価】 買ってよかった!お店がついているという安心感でこれからもランクルライフ楽しめそうです! 【良い点】 運転中、気分が上がる!! 【悪い点】 雪道の走行

5.0

【所有期間または運転回数】 通勤にて毎日運転してます。 【総合評価】 とてもいい車 【良い点】 悪路走破性、耐久性  【悪い点】 燃費

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4.7

【所有期間または運転回数】 6ヶ月 【総合評価】 5点満点です 【良い点】 内外装のデザインや質感など必要充分です。 ディーゼルは踏めばトルクもあり、街乗りではSUVのイメージを裏切って、流石スポーツというぐらいに、キビキビ動けます。燃費もこの車格で拘る人も少ないでしょうが、街乗りで9キロ程度は走りますので精神衛生上よろしい 【悪い点】 ヨーロッパ車なんで、立て付けが甘いなと感じることがありますが、ご愛嬌程度です。 機械式時間貸にあと車幅30mmで断られるのが残念です。

4.9

【所有期間または運転回数】8ヶ月所有・毎日運転 【総合評価】大変満足 【良い点】足回りが硬すぎず軟すぎず、丁度良い。      スーパーチャージャーのため、街乗りではアクセルを踏み込まなくても流れに乗れる。      スイッチ類の使い勝手が良い。 【悪い点】Aピラーなどで見切りが多少悪い。

4.6

【所有期間または運転回数】 2年 38000キロ走行 【総合評価】 素晴らしい 文句はありません 【良い点】 加速とハンドリング 80キロ迄の加速は相当早いです。 【悪い点】 ハンドリングがちょっと不安定です

4.1

【総合評価】  (ブランドではなく車種としての)レンジローバーのイメージを保ちつつ、オンロード走行性能を引き上げたモデル。シャシーはレンジローバーとは違いディスカバリー系をベースにしていることは知っておきたいポイントでしょうか。今回特設コースを含めて雪道を走ってきたのですが、まずは写真を見てください。大きなコブ路面でも、サスペンションはしっかりストロークして路面を捉えています。フロントバンパーの下側なんて摺りそうですが(もう摺っている?)、この状態でもドライバーにはなんのテクニックも要求せずに涼しい顔をして走り抜けてしまうのはさすがレンジ(テレインレスポンスはオートのまま)。レンジローバースポーツオンロードの俊敏な走りばかりが注目されがちですが、悪路だって凄いんです。 【良い点】  プレミアムセダンにも勝るほどの圧倒的な上質感。洗練されたスタイリング。そしてダイナミックなオンロードでの走り(ライバルはポルシェ・カイエン!)。加速だってコーナリングの俊敏さだってまるでスポーツカー。その上、悪路だってバリバリこなすオールマイティさが素敵すぎます。 【悪い点】  値段とか燃費は気にしてはいけません。よね?

4.6

【総合評価】  レンジローバーのスポーティ版だが、今やイヴォークがあり、ディスカバリーもスポーツ寄りになり、立ち位置が変わった。スポーティでありながらも、乗り味が上級のレンジローバーにヒケをとらないなめらかなものに。 【良い点】  初代のゴツゴツの乗り味を思うと夢のような快適な乗り味。装備、雰囲気、快適性はレンジローバーの世界そのもの。 【悪い点】  強いて挙げれば、レンジローバーとのイメージ的な差異の小ささで選択時に迷いが?

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