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PROTO CORPORATION

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タウンエースノアと
シャレードデ・トマソの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ タウンエースノア

1996年10月〜2001年11月

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ダイハツ シャレードデ・トマソ

1993年8月〜1998年7月

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購入価格

新車価格帯

135〜295万円

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129〜149万円

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中古車価格帯

89.8〜172.9万円

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69〜184万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4475mm

  • 1695mm

  • 1865mm

  • 3760mm

  • 1650mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2615mm

  • 1555mm

  • 1260mm

  • 1740mm

  • 1345mm

  • 1155mm

10・15モード燃費 9.9~13km/l 13~15km/l
排気量 1998~2184cc 1589~1589cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 6~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【所有期間または運転回数】 10年ぐらい 【総合評価】 家族での旅行や、子供の野球の荷物車や、子供達を移動 させるバス代わりになってます。 とても重宝しています。 【良い点】 荷物も人もたくさん乗れて良い 【悪い点】 両側自動スライドドアがいい

3.9

【所有期間または運転回数】 17年、2年前から毎日通勤で乗っています。 【総合評価】 時々同型の車を見かけるとまだいけると思います。もうすぐ10万kmでタイミングベルト交換予定 【良い点】 荷室が広くて自分の自転車と子供用自転車2台を積んで遊びに行けます。 大きな荷物を買っても積んで帰れます。3人掛けのソファーも運びました。 【悪い点】 電動ムーンルーフは13〜14年で故障しました。 燃費は7〜8km/L、長距離で10km/Lといったところで、最近の車にはかないません。

3.4

【総合評価】 購入する前は、走りがちょっと心配でしたが、いざ乗っていると中速から高速にかけての走りはそこそこ満足しています。室内も家族3人とペット1匹には十分な広さがあります。 【良い点】 大きな故障が一度もなく走っているところ。 【悪い点】 2列目の座席を回転させて使うと、1列目と2列目の背もたれが垂直に近くなって乗り心地が悪い。

3.7

【総合評価】 荷物がよく入り、運転しやすいためレジャー好き、初心者の方におすすめ。 【良い点】 加速が意外に良い。(0〜100km 約10秒) 車幅が分かりやすく、初心者には運転しやすい。 年式の割に燃費がいい。(大阪市内 約7〜9km 高速9〜11km) 荷物がよく入る。 【悪い点】 乗り降りがお年寄り、子どもには大変だと思う。 タイヤがあまり選べない。 高速域で風に煽られる。 もう少し馬力がほしい。

3.7

【総合評価】 乗り心地がいがいといい 【良い点】 揺れが少ない 【悪い点】 車自体の値段が高い

タウンエースノアのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車やベーシックカーを生産する国産車メーカーのダイハツと、イタリアンスポーツカーを生産していたデ・トマソ。両メーカーのコラボレーションから誕生したのが、シャレードの派生モデルであるシャレードデ・トマソです。 2代目シャレードに設定されていたデ・トマソターボはターボ車でしたが、4代目をベースにしたこのデ・トマソには、1.6lの直列4気筒自然吸気エンジンが搭載されています。ターボ車ほどのインパクトはないものの、群雄割拠のいわゆる「テンロク」クラスのエンジン。ダイハツのHD−EGエンジンが名機の中に入っていたかは微妙なところですが、デ・トマソによるチューニングやMT車で800kgという軽量ボディも相まって、キビキビ走る一台です。 サスペンションやブレーキにも専用チューンがなされており、四輪ストラットの独立懸架サス、四輪ディスクブレーキの採用、高められた車体剛性など、見えないところにもしっかりこだわっています。 【総合評価】 デ・トマソの名を冠しても、エアロパーツを付けても、ナルディのステアリングやレカロシートを装備しても、シャレードデ・トマソは初代のインパクトを超えられない地味さがあります。 またハッチバックとしての実用性はというと、これもなかなか微妙なところ。デ・トマソは3ドアなので、リヤシートへの乗り降りも、荷物を放り込むにも、決して便利とはいえません。 そんなこともあり、インターネットで「シャレードデ・トマソ」と検索しても、2代目シャレードのデ・トマソターボしかヒットしないし、よく言っても地味、悪く言えば存在感が薄い車。90年代に登場したハッチバック車でスポーティーグレードの「ホンダ シビック EG」は、「スポーツシビック」という愛称で検索してもヒットしますが、シャレードデ・トマソには特別な愛称もありません。そういう意味では、玄人好みの一台と言えるでしょう。 ただ、NAエンジンならではの吹け上がりのよさが特徴で、当時はターボエンジンの完成度がさほど高くなかったこともあり、アクセルを踏むのが気持ちいい。MTを駆使したドライブの楽しさを味わいたいならシャレードデ・トマソもありです。

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