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カローラクロスと
Rクラスの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラクロス

2021年9月〜[発売中]

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メルセデス・ベンツ Rクラス

2006年3月〜2014年4月

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購入価格

新車価格帯

199〜389万円

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724〜1,400万円

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中古車価格帯

199.8〜519万円

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147〜698万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4460mm

  • 1825mm

  • 1600mm

  • 4930mm

  • 1920mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1505mm

  • 1260mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.4~26.4km/l km/l
排気量 1797~1986cc 3497~6208cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 6~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 乗り心地が良くて運転がすごくしやすい 【総合評価】 120点

2.9

【このクルマの良い点】 可もなく不可もなく、優等生 【総合評価】 燃費に関して、カタログ表記より2割ほど低く、満タン法で計算すると、さらに1割ほど低い。 燃費に期待する人には不向きな気がします。 満タン法での実燃費は、20キロ前後です。

4.4

【このクルマの良い点】 今流行りのSUV、しかも「カローラ」という安心感もあって乗ってみました。 乗ってみてすぐに感じたのは、前方の視界の良さと運転のしやすさ。シート位置が高いおかげで先の情報が入りやすく、余裕を持って速度の加減や障害物の回避など行えます。さらにスポーティシートが体をしっかりホールド。このおかげもあって、長距離ドライブでの疲労感が減った気がします。 また、SUVのメリットといえば「荷室の広さ」ですが、カローラクロスの荷室は5名乗っても487Lを確保できる大満足なサイズ。リアシートを倒せば荷室をさらに広げられますが、旅行の荷物やゴルフバッグ1〜2個ならシートを倒すまでもありません。 もう1つのお気に入り装備が「サンルーフ」です。ガラスの面積がとても大きく、シェードを開けるだけでもかなりの解放感。ルーフを開けると、フレッシュな空気がサーっと入ってきます。風が心地いい時期に郊外へドライブするときは、常に全開にして走っています。SUVに乗って本当に良かったと思う瞬間です。 【総合評価】 走りや乗り心地は「良い意味で普通」です。軽量化されたとはいえ1.3tを超える重量をガソリンで走るため、動きが悪いのかと心配していました。しかし、実際には加速もそこまで悪くなく、ステアリングにも素直に応答し、重たいと感じることもありません。車高が高くなったことで気になっていた上下左右の揺れもほとんどなし。突出している特徴はないが、不満につながる欠点もないクルマです。 カローラクロスの全幅は1825mmとかなりワイドなボディ。そのため、対向車や障害物が近づくときには、ぶつけないようにかなり気を使います。仕様上、そんなに飛ばして走る車でもないので、ゆったりと広い道をのんびり走るようなドライブに向いていそうです。 現在のトヨタSUVのラインアップは、小さいサイズから大型のものまで勢揃いしましたが、こんなにも乗り心地・サイズ・価格のバランスが整っているのはカローラクロスだけかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 カローラクロスの外装はSUVとしてのゴツさはしっかりと表現しつつ、スポーティーさとスマートな軽快さを持ったデザインでバランスが絶妙である。 街乗りでは都会的な印象で、レジャーに出かければアウトドアな印象になる雰囲気のため、男性にも女性にもぴったりな車です。 現物を実際に見に行くと、外装に惚れてしまうユーザーも多いでしょう。 内装も高い天井と1800mmを超えたワイドボディで、規定人数が乗っても十分くつろげる広さを持っています。 シートも座り心地の良い質感で、ウィンドウのサイズもワイドタイプになるため、非常に快適なドライブを楽しめるでしょう。 荷室も広さもしっかり確保されていて、6:4分割可倒式のリヤシートで、人が後部座席にいてもガンガン荷物が詰める広さを持っていますよ。 「トヨタセーフティセンス」も全グレード搭載で、安全機能は申し分ない仕様のため、長距離走行も怖くありません。 カローラシリーズで、唯一カローラクロスはパノラミックビューモニターを搭載しているのもポイントです。 燃費性もリッター14km程度で、格段に優れているわけではありませんが、街乗りで十分乗れるレベルでしょう。 【総合評価】 トヨタの中でも、大人気を誇るカローラシリーズ。 最近は低迷気味でしたが、カローラクロス の登場で再びカローラシリーズは人気を集めています。 最近では、新車の納期が遅いこともあり、カローラクロス は中古車市場で値段が高騰している話もよく耳にしています。 カローラクロス は、男女年齢問わず愛される仕様になっているため、外装から内容まで、機能や装備などどれも抜かりなく揃っているのが魅了です。 外装は、切れ長のヘッドランプを筆頭に都会的なデザインを持ちつつ、SUV車らしいタフでゴツい印象が出るようなデザインにも仕上げられています。 使うシーンによって、見え方が変わるカローラクロス は一家に一台欲しい存在ですね。 内装も高級感漂う作りと乗り心地の両方を考えられた設計です。 広々乗れる広さで、家族のロングランにも最適な内装といえるでしょう。 なにより、カローラクロス はここまでの外装、内装、装備を持っていながら、車体価格がリーズナブルなこと。 Gグレードであれば、購入できると驚きの価格設定です。 勝って損がないカローラクロス にぜひ乗ってみませんか。

4.4

【このクルマの良い点】 トヨタのコンパクトSUVはC−HRやヤリスクロスがあります。 CH−Rは外観のデザインはかっこいいのですが、トランクが狭くてキャンプなどには不向きですし、ヤリスクロスも車両サイズが小さいので荷物があまり乗らない。 そういうところで、カローラクロスはいい感じのサイズ感です。 3ナンバーにはなりましたが、RAV4よりも小さいため立体駐車場に入るサイズ感ですし小回りも効きます。 それでいて、SUVなので座面が高く運転がやりやすい。乗り心地はさすがトヨタという感じで、浮ついた感じがなく悪くないし、ロードノイズもあまり感じませんでした。 最新の事故予防システムを搭載しているし、ハイブリッドの燃費はプリウスには劣るけど、SUVとしてはトップレベルです。 カローラというと、やぼったいイメージがありますが、現行のカローラデザインも大衆車の域を超えていると思い、スタイリッシュなデザインになっています。 【総合評価】 カローラは日本でいうならば大衆車として過去より販売されている車です。 現在はカローラクロス以外にも、カローラスポーツ、カローラツーリングなどカローラの種類を増やしていますが、個人的には現在のフロントマスクは嫌いではないです。 むしろ、かっこいいでしょう。一般大衆車の域を超えている気がします。 特に2021年に発売されたカローラのSUVであるカローラクロスはかゆいとことに手が届く感じで、ちょうどいい感じの車です。 室内空間も広く使えて、荷室も広い、燃費もハイブリッドだし、安全性能も高い。 しかもなんといっても、値段が安い。新車でハイブリッド車が260万円くらいで購入できます。 カローラというネーミングがあるために、価格を抑えられているそうですが、車両の中身自体は非常にいい。 プリウスのふわふわした乗り心地もないですし、窓を開けたときの風切り音もほとんどしません。 それでいて、プリウスとほとんど変わらない値段だし、キャンプや釣りなどのアウトドアが好きな人には非常におススメの車になっています。 難点は人気ゆえに納期が非常にかかることだけです。 したがって、総合評価は非常に高いと思います。

カローラクロスのクルマレビューをもっと見る
4.4

【所有期間または運転回数】10日 【総合評価】ほぼ満点 【良い点】希望条件;輸入車・7人乗り・革シート・4WD・スライドドアは×(バスのような車高の高いミニバンには乗りたくなかったので)+値段はそこそこ、この条件をすべて満たしたのがBENZのR350ではないかと。販売中止になってしまったのがとても残念。(だから低価格なのかもしれませんが。) 車体の大きさは多少気になるところですが、思ったより操作性がよく、扱いやすい車です。5人以上で、遠出もアウトドアあり、やはり輸入車がよい方におすすめです!(マイノリティだと思いますが…。) ベンツらしくない顔もかえって魅力的。ラグジュアリーパッケージの内装は高級感があり、2007年10月以降のモデルの2列目シート3人掛けのシートは色々な使用用途に対応でき、使い勝手も良好です。 【悪い点】燃費は街乗りで7km/L、高速で10km/Lと優等生ありませんが、そこはBENZですから。3500ccということを考えれば、他の輸入車よりは良いと信じてます(笑)。

4.0

【所有期間または運転回数】3日 【総合評価】4 【良い点】なんといっても7人乗れて4WD、且つ車高が低いという点でしょいうか。 選択条件として、7人以上乗れる、車高が175cmまで、が第一条件でした。 条件にあてはまるオデッセイ、エスティマもありましたが沢山走りすぎなのが残念。 CX9は発売されるのかも分かりませんので。 内装はそこそこ高級感があります。パノラミックルーフも社内高の低さを緩和出来て良いです。 2nd、3rdシートも厚みがあって良い感じです。家族の意見ではE38の後部座席とそれほど変わらないとの事でした。折り畳み可のためシートヒーターは運転・助手席のみですが。 パノラミックルーフのシールドがカーテンなのが良いのか悪いのか半々でしょう。 直進安定性、ハンドリング、ブレーキの感触は違和感ありません。十分です。 大きさは、E38とほぼ同じなので着座位置以外違和感はありません。 【悪い点】4MATICで2,260kgあるため、E38と比較するとさすがに加速、上りの力強さは悪いです。 まだこの車の動作感覚に慣れていないためイライラすることがあります。車の性格上仕方ないですね。 この車固有なのか、3rdシートのプラスティック部分を触るとギシギシ音がするのが気になります。 3rdシートを使用したときの荷室の狭さは要注意です。その分乗客はゆったりですが。

4.1

【所有期間または運転回数】 Sクラスより乗換(街乗り用にBM3シリーズも保有)。 毎週ゴルフを中心に使用。バッグや乗員が多くてもOK。ゴルフに限らず自転車も積めるし、キャンプもOK。アクティブに活動する方には最適と思います。 【総合評価】 個人的には満点に近い。デザインが気になる方も多いかもしれないが、ちょっと寝ぼけたようなフロントマスクは見ようによっては、アルファロメオなどのようなイタリアンデザインに通ずるものがある。 ありきたりでないメルセデス、という点で周りの受けも非常に良い。 【良い点】 いろいろなスポーツやアウトドアで活動すのには本当に最適。しかも大きいので、ベンツらしい押し出し感、高級感はしっかりある。 黒にしたのだが正解。高級感が強く出ます。 中古価格がぐっと安いのも◎。定価は諸費用入れたら900万クラスだからね。装備や高級感はそのクラス並みのものが当然ある。 【悪い点】 結構飛ばすので燃費は9Kmくらい。このサイズなら当然だが良いに越したことはない。 できれば7人乗りになった07年式以降が良いか?2列目座席がゆったり乗れたほうがよいなら独立シートの06年型。2列目がベンチシートになっても7人がいいなら07年以降。 独立シートはリクライニングもするので後ろも快適ではある。 サイズはやはりちょっと大きい。取り回しが気になる、車庫が小さい方は難しいかも。

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 乗りやすい 社内で動きやすい 座り心地が良い 【悪い点】 色合いが少し悪い

4.0

【総合評価】見た目の評価は分かれるので、コメントはしませんが、安全装備、内装、走りどれも気に入っています。  嫁の車の入れ替えで普通のファミリーカー、アルファードやセレナを考えていましたが、どれもよく走っていますし、装備も安っぽいものが多く、ミニバンとSUV両方で考えていたところ、この車に気づきました。  ほとんどこの車は走っていませんし、3列6人で子どもが2人いてもきにならないスペースがあります。  走りも車重があるのでスタートは重いですが、走りだせば3.5でもきになりません(できれば5.0がいいのですが、左ハンドルしかないので)。 【良い点】あまり走っていない、内装がしっかりしている、多少の事故は大丈夫そう、パワーも充分 【悪い点】大きいので取り回しが面倒、税金が高い、タイヤやパーツなどが少ない

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