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RAV4 PHVと
シエンタの車種比較ページ

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車種

トヨタ RAV4 PHV

2020年6月〜2025年12月

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トヨタ シエンタ

2022年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

469〜566万円

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195〜339万円

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中古車価格帯

255〜529万円

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131.1〜424万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1855mm

  • 1695mm

  • 4260mm

  • 1695mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1515mm

  • 1230mm

  • 2030mm

  • 1530mm

  • 1300mm

WLTCモード燃費 22.2~22.2km/l 18~28.8km/l
排気量 2487~2487cc 1490~1490cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 見た目がかっこいい 【総合評価】 若者に人気がありそう

4.6

【所有期間や運転回数】 納車後2週間毎日40km程度運転、高速はまだだが80km制限の一般道路では加速チェック済。ガソリンはほぼ満タンから針一本分減ったかな。 【このクルマの良い点】 低速からの図太い加速がHVと違ってずっと続く。0−100 6秒はSUVらしくなく超気持ちいい。(マカンターボを購入する経済力はない)日常使用ではエコモードの加速でも、チューンした前車(CX−5DT)よりも速い。乗り心地もしっとり。ほぼモーターでしか走らないので、ハリヤーより静か。災害時にも使える。(大型冷蔵庫がしっかり動きました。) 【このクルマの気になる点】 流石にワインディングでは重さを感じる。前車と比べて、カーゴエリアの小物の収納スペースがない。スペアタイヤをパンク修理キットに代えて、エリア確保するしか無いか。 【総合評価】 もちろん日々の移動が楽しく快適になったが、非常時電源としての目的も購入した理由なので、近々訪れる大地震などの災害でも活躍してくれるだろうと期待している。車と家庭用蓄電設備を別々に購入することを考えたらそんなに高くないと思う(極めて個人的見解−異論を唱える人はいるでしょうね)。

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3.7

【このクルマの良い点】 『令和8年千葉豪雨』にて愛車が冠水したため、レンタカーとして1ヶ月使用。 とにかく広く実用的で、ハイブリッド故の燃費(街乗りで平均20km/L以上)は素晴らしい。 加速力もかなりのものだが遮音性は低く、エンジン音が室内にこもるのはグレード故か?ただし、廉価版Xグレードでも装備は必要充分で、安全機能にも抜かりはない。 乗り心地は可もなく不可もなくといったレベルだが、2時間ほど運転した際に腰が痛くなってきたのは前席の着座姿勢が立ち気味だからか? ボディカラーの選択次第で、外観の印象はかなり変えられるだろう。 【総合評価】 Gグレード以上のグレードであれば、外観・内装に気になる部分はほとんど無くなるだろう。 家族構成や使用環境にもよるが、とりあえず『ハイブリッド+7人乗り仕様』を選択すれば街乗り、遠乗り問わず1台で万能に対応できるだろう。 ただし、タイヤは安物を選択せずに、それなり以上の物を選択した方が良いだろう。 セカンドカーと割り切るなら『ガソリン+5人乗り仕様』で充分だが、4WDがハイブリッドでしか選択できないのは個人的には残念。

3.9

【このクルマの良い点】 とにかく街中で使うには過不足無しで100点満点だと思いました。短距離ならばサードシートも耐えられるだろうし、レギュラーガソリンでCVTで燃費も良く、税金も安くて経済的です。乗降性は基本的に良いんですが、セカンドシートへの乗降の際に握れるグリップが標準ではなくオプションなのが少し残念でした。 【総合評価】 Good

4.4

【このクルマの良い点】 NCP81シエンタから、NHP170Gシエンタに乗り換えました。 基本的に、先代のいい部分はそっくり残してくれてうれしいです。 ・7人乗り(親子三世代で移動できる)なのに1.5L車というだけで貴重。小型で取り回しが楽。日本の国土にぴったり。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。収納容量が大きいので、楽器類やスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。他社の1.5L3列車では3列目シートが邪魔でこれができません。 ・NCP81シエンタではチープだった3列目シートが大きくなり座り心地が向上。なのに収容性が落ちてない。魔法か? ・先代よりも静寂性が向上。 ・ハイブリッド技術が異次元の高さ。運転中は頻繁にエンジンをON/OFFするのに、衝撃も違和感も全く感じない。なにこの超越技術?? ・総合力の高さは、タクシー車両の多さが示す通り。 【総合評価】 あらゆる用途に使えます。最高です。 ただ、唯一の欠点は、外装デザインがクセ強すぎる。これだけは我慢できないです。。。 あと、Ecoモード時は車重が重く感じます。まぁそこは仕方ないかな。。。

4.9

【このクルマの良い点】 ・運転しやすい小型車なのに、7人乗り(親子三世代で移動できる)。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。他社の1.5L3列シート車と違って、収納容量が大きいので、キーボードやスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。 ・トヨタの典型的なオーバークオリティ車で、とことん壊れない。 ・流通量が豊富なので中古車価格が安い。 ・中古部品の流通量が半端ないので、高年次車であっても必ず修理できる。 【総合評価】 とんでもなくいい車です。

4.6

【このクルマの良い点】 人数を乗せて使うこともできるし、広く使うこともできるのでいい 【総合評価】 使いやすい

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